いの一番さんといの一番さんをフォローする人の存在会議などで、下を向いてしまい誰もがやりたくないと思うような時、「私やります」という人と、そして「私も!」とフォローする人。誰かがやらなければならないから、このままでは埒が明かない!と思いはいろいろあろうが、いずれにしても「いの一番」に手を挙げる人はいる。そこにはビジネススキルとは違うものがある。そして過去を振り返ってみると、いの一番さんに同意する(協力する)「いの一番のいの一番」さんがいるかいないか、これ展開が大きく変わる。この関係、二人の存在が大切なんだよね。