恵みと信仰による救い
ユダは手紙の中で信仰のために厳しい戦いをするように書いています詳しくは聖書を読んでくださいねわたしたちが守るべきはこの最も清い信仰この信仰を終わりまでしっかり保つことはわたしたちに任された責任ですソロモンはその父ダビデより信仰において忠実ではなかったと聖書に書かれています彼は知恵を神から授けられていたけれど、律法に違反していました多くの妻と妾を所有することによってです彼は、晩年神に反逆した二度も神から警告を受けながら異教の神々を拝んだのソロモンは「自分のこころを守れ」と神からの教えを聖霊によって書き残しておきながら、使徒パウロのように信仰を守らなかったでも、いつの時代であっても、真の信者は神の恵みと信仰によって生きると言われていますもし、わたしたちが義の道からそれるようなことがあれば、聖霊が教えて下さるどのように?「恐れ」によってですわたしたちは普段、神の平安の中に生かされていますその平安が奪われたとき、恐れによってわたしたちは神に引き戻されるのこわいから・・・これを体験したことがありますか?だから、神から離れることは、たとえ自分の自由意志でもできないの「だれも神の救いの御手から奪い去ることができない」とイエスさまが言われた通りです主イエスさまの贖いの犠牲による救いは永遠これを、信じる人はこの世界が創造される前から神の予知に従って選ばれた者たちだと聖書は語っていますでも、いつから救われたのでしょうか?母の胎にいたときからです神さまの予知に従って信者がまだ、信じる前からですって!信じられますか?聖書で神はわたしたちの罪をご自身のためにすっかり拭い去ってくださり、二度と罪を思い出さないと約束しています理由は神ご自身のためだとだから、信じる人は過去現在未来の罪から救われているのですたとえ、罪を犯しても悔い改めるなら赦されるのです十字架でのイエスの贖いの犠牲によって・・・あなたはこうした知識によって神を信じていますか?