わたしたちは神に感謝するために存在している
プリマベーラとLUX(ひかり)さんとの会話からスタートします。プリマベーラ。なあに、光(ひかり)。わたしたち、神さまに感謝するために生きているのよね。そう、感謝して、感謝して、感謝するためにね。わたしたちの押しはイエスさま。そう、イエスさま。ね一。何?二人ともイエスさまで盛り上がっているね。あなたもでしょ?もちろん。あなたをわたしと光(ひかり)で守ってあげるから安心してね。うん。(守ってもらわなくても僕は大丈夫なんだけどね)ここに、アガペがあるのよ。ね一。ふたりは意気投合している。もちろん、ここに神さまの愛がある。理屈なんて、必要ないでしょ。もちろん、ないね。じゃあ、ふたりで僕にキスしてくれる?・・・・・・(笑)わたしはしてもいい。光(ひかり)あなたは?あなたさえ、よければ。それじゃ、決まった。清い者にとって、すべてが清い。後ろめたい者にとっては、すべてが罪だ。実は僕は君たちを試したんだ。今回は君たちの愛を気持ちだけ受け取っておくことにするよ。(本当はキスもよかったかも・・・。)それでは、ここを離れて、エメラルドの草原へ行こう!二人共、僕の翼(愛)の中に入って。さあ、出発だ。美しい光が三人を包んだ。サガンを残して三人は消えた・・・。・・・・・昔、海だった草原にて僕は語る僕たちは気づかなかったけれど、いつも神さまが僕たちと共におられた。そしてたくさんの愛が僕たちに注がれていたんだ。(なかなかこれが分からなかった。鈍感だから。)そこには喜びと平安があった。今もそうだ。喜びと平安が確かにある。すべての道において神を認めよ。これは聖書にそう書いてある。そして神と出会ったすべての人たちに感謝しよう。これは、人をこころから許せる神からの知恵です。なんとしあわせなことか。神さまを愛し、すべての隣人を愛する。神は僕たちをこのために召されたんだ。神は神ご自身のために僕たちを日々清めてキリストの花嫁として僕たちを変えてくださる。神はご自身のために僕たちに永遠の命を与えて下さる。神はご自身のために僕たちを世界の創造の前から選んでおられた。しかり、アーメン。神の御名はほむべきかな。・・・・・プリマベーラと光(ひかり)さんはい。なあに。僕の護衛よろしくね。はい。二人に任せて。(笑)