酸欠か(高い位置の窓を開けた)。
助かった。
こんにちは。
地味に危なかった。
めちゃくちゃ脳内が酩酊していた。
しかし気づいた。
窓を開けた。
セーフ。
冬の不味さは、寒いからって窓を開けないところ。
閉め切っていたら息ができないよ。
ふーーーっ。
那
向
追記:自分ファーストの不味さがここにあるんよ。ヒトは呼吸しなきゃ生きていけないのに、自分ファーストだと閉じてしまうんだ。他者ファーストなら開けて、結果的に自分を生かすことにつながっていく。他者オールじゃ良くないさ。でも、他者ファーストはセカンドに自分でもいいんだよ?他者は数え切れないほど大勢いる中で、他者一人優先したら、次は自分でいいんだ。それって充分に自分を尊重しているよ。
国ファーストとかいうのと、個人ファーストはまた違う話だろ。
国ファーストは数えうる他国数のなかで、自国ファーストの姿勢をとることが、自国の数えきれない大勢を尊重することにつながるから大事なわけで。もしも他国ファーストにしても1国だけ選んでの他国ファーストならあまり問題は無いんよ。
けど自分ファーストは数えられない他者数のなかで、たった一人の自分を尊重するんだよ?そして自分を尊重する長さや深さや重さや多さの定義も自分次第なら、どこまでも欲張れてしまうだろ。それは他の大勢を尊重することにはつながらないよ。
日本語作文は、だいたい、一文字空白から始めるだろう?それが他者一人優先思考のあらわれなんだよ。
🔍️調べてみたら外国語はもっと空白文字を多く置くらしいじゃないか。
つまり日本人はむしろ、国際的にみてせっかちで自己主張が激しくて我が強いんだよ。
よっぽど大陸の人たちのほうが四方八方、他者を警戒なり気にするなり、承認なりしなきゃいけないから、まず間を置いているんだね。
日本のアニメみていたらわかるやん。
どんどんどんどん、独善的なスピード表現のために作品世界内における単位時間あたりの枚数を減らしているゃん。
私がブログで、左詰め真ん中寄せ右詰めを駆使して書いているのは何のためだと思ってんのさって。