おはようございます。




 モラハラ夫、という言葉をつかって、実子誘拐を助長するような男性攻撃をしている動画を数多く出している覆面上下スウェットの男がいました。



AI


モラルハラスメント(モラハラ)とは、言葉や態度で相手の心や尊厳を傷つけ、精神的な苦痛を与える嫌がらせ行為を指します。身体的な暴力とは異なり、無視、暴言、威圧的な態度、人格否定、悪口などが含まれ、家庭や職場など人間関係の中で精神的に相手を追い詰めるのが特徴です。





 実子誘拐された私にとっては痛い苦しいはずの言葉を幾つか好きに喋らせておいて(動画を再生して)、気づいたことがあります。



 あれ?

 これ、私が妻にされたことでもあるやん。


 むしろ妻がたくさんやっていたことやん。




 ─────と、いうわけで男女平等。





 という言葉がここにめでたく?誕生しました。



 まず、夫には婚姻費用払わせるのに妻は夫に婚姻費用を払うのを渋る、あるいは、払わなくて当然だってそれが昔からの男らしさでしょうといいながら、現代は男女平等なんだしあなたの家ならあなたが率先して家事育児をするのが当然でなんで"妻の家事育児を手伝う"スタンスなの!?とか言って新しい価値観と旧い価値観を矛盾させながら、とにかくその場その場で女性にとって都合のよいパフォーマンスだけが正解というふうに、数の論理で圧しかけてくるのは、はい、まさに、モラルハラスメントです。

 妻は夫が外で仕事しているあいだ家で何があったかを短文でも一言でも伝えることを拒否しました。無視は妻がよくやることでしたね。

 モラハラって、なんか、夫、ってつけて男がやるものみたいに洗脳しようとするやつらがいるみたいだけど、基本的に女がやってきたものゃんか。

 ああ、だからそういう洗脳したいやつらにとっては、わざわざ、夫、と付け足すことが必要だったのか。




モラハラ妻




 モラハラは歴史的に女性が数多くやってきたもの



 

  モラハラはそれ単体の言葉では男がするものという定義には届いていないから、男性を強引にでもやりこめたいやつらは、モラハラ夫、という言葉を勝手につくり、あとからあとからその特徴を付け足し再定義、再々定義、再々々定義、再々々々定義…をなされるようになっとる。なんて卑怯な。なんて悪意たっぷりな。実際覆面男なんて顔出しもしていないわけで。

 現実にコンビニ強盗なんかの格好と同じファッションでそういう悪意を動画で撒き散らすって、なんでそんなもんが女性の共感をさらう?恐ろしい世の中や。でも、ちと前に言った通りや。女性は自由とオカネに魅せられて、声を上げた男性の言うことを聞かず、わざわざ危ない目に遭いにいっとる…。





  

モラハラはそれ単体の言葉では男がするものという定義には届いていないから、モラハラ妻、は、むしろ覆面男に私が負けてあげてつくった言葉になってしまうね。




簡単に言うと、モラハラ、とその4文字だけ言って論じるべきことです。夫、とか、妻、とかつけて 人の振り見て我が振りなおせ を忘れる言葉にしてはならないはず。




モラハラ夫、という単語をみかけたら、ああ、男性に冤罪をふっかける差別主義者か、と思えば良いみたいです。それでも不足なら、






この言葉が一番わかり易いかな。




私の実子誘拐の首謀者を、元嫁と思ってあげるのはもう辞めにします。


実子誘拐の真犯人は元義母です。


最初に、結婚している私たちに離婚しなさいと言ったのは元義母でした。私や私の元義父に無視を多用していたのも元義母。


モラハラの真犯人は元義母です。



ついでにいうと元義父も、飲酒運転は良くないですよ、とちゃんと知り合って早々に言った私を無視しました。


あれ、元義父も



やんか。




結局、実子誘拐犯は複数犯で、やつらはそもそもモラハラ親子であり、飲酒運転放置一家でありました。



普段から違法行為をしなれたひとたちが、実子誘拐をするにあたり、名誉毀損、誹謗中傷、法廷での嘘証言、そういう数多い不法行為をやったというなかに、モラハラも当たり前のようにしてあった、というわけです。私はそれらに耐えて婚姻生活を送っていた。が、結局なすすべなく、奪われた、それが我が子らなんだよ。



我が子らよ。


それが君たちなんだよ。


残念ながら、可哀想に。