時計草10月11日 14時30分愛犬が約13年の幕を閉じた。雲の切れ間から太陽の光がさし込み光が迎えに来たかのようにも見えた。時計草は彼の時を止めてはくれなかった。苦しむ事なく、静かに・・・。彼は人間と共存し人間社会に癒しを与え続けてくれた。もう十分だよ安らかに・・・・・ありがとう。