半ば強引に(笑)
990Sのシートに乗り込み
試運転
させて頂きました(^O^)![]()
発進してステアリングを握ると
グッ
と、手応えがある。
前期型のND5RCは電動パワステがスルスルなので、心地良い重さ加減は絶妙です。
ラック変えたのかなあ、パワステコンピュータ変更したかな?
って感じです(^O^)![]()
好みだわん(笑)。
→先に言っとく。
全くもって下調べしてる訳でもなく
ただの個人的インプレッションですから(笑)![]()
さて。
テストコースに出て2速。
アクセルレスポンス、前期型より良い!
いーね〜!
スロットルの開きが速い。
車も軽くて軽快に加速が来る(^O^)。
でも
オーナーさんがまだ納車されて大事にしているでしょうから
5400rpmぐらいホールドで我慢しときましょう(*≧ω≦)
動きを見ます。
足の傾きに合わせて車なりにスラロームを切ります。
この時
前期型のND5は
フワフワとフロントタイヤと同じぐらいの量、リアがリフトしてリアトラクションが薄くなるんですが
あれあれ?
接地感あるぞ、フロントも前期型より足が伸びて来ない。
リアのトラクションが上がったとなると
リアのバネレートが硬くなったか、電子デバイスのマイナーチェンジがあるのか。
リアとダンピングを合わせる為
ダンパー減衰、フロントの微低速の硬さを変えて来たように見えるを(^O^)★
スムースさが増したね〜〜(★>U<★)
さて。
エンジン回転は変えず
スラローム運動で左右の足を思い切り動かします。
と
ここで違和感が出た。
リアの両輪接地が強いな。。。片側リフトさせようとしてるのに不自然に押さえつけてくる。
(´・ω・`)💦
フロントの足はこのダンパーピストンスピード域だと前期型と変わらない。
よく伸びる。
フロントは大きく持ち上がるのに、リアがシッポを押さえられたネコ的![]()
![]()
(☆∀☆)
そしてブレーキ!
ああ(^O^)!
ブレンボって書いてあるだけで(笑)
やっぱり片受けとは違う、ふにゃりとしない。
踏力にダイレクトに
スーッ
と効きが表現される。
。。。しかし
何度踏んでも制動距離に違和感が出る。
(・・;)💦
フロント荷重にしているのに
リア荷重が抜けて来ないのだ。
だから
ブレーキコントロールをしているのに思ったより手前で止まる。
時速11km前後をボトムスピードとしてサイドターンするジムカーナでは
リアがこのスピード域ではリフトして欲しい。サイドは引きにくいかも知れない。
(・・;)なんやろなあ?
電子制御に新しい機構でもついたか?
まあ、癖は変わったけど
気持ち良さは格段に増してるし
ダンパーの減衰発生を少し工夫して足を作れば
良いジムカーナ車両になりますよ(^O^)![]()
「足ノーマルのままでもいいんじゃないか?と思ってたんですが(^O^)」
なぬっ(^◇^;)?
「実は俺も高速道路で、ダメだ飛ぶぞって感じてました(^◇^;)💦」
フロントだけ浮いて来るから離陸する感じね(^◇^;)💦
「そうそう(*≧ω≦)💦」
じゃ、足入れてね〜(^O^)
「じゃ、お願いします(・◇・)」
ん?
俺( ̄ω ̄;)?
「もちろん(・◇・)」
。。。。。( ̄ω ̄;)
他人事では無くなった(笑)💦
Ryuダンパー
990Sロードスタージムカーナ仕様
制作に入ります。
追伸
FBのお友達が教えてくれました。
KPC。。。(^◇^;)💦
厄介な事にならなきゃいーが。。。💦



