グリップ班、ドリフト班に別れて
35台
「曲げる」「稼ぐ」
をテーマにテールスライドを伴うコーナリング反復練習会をしてきました(^O^)

皆さん1人1人にアドバイスして回りましたが
やっぱ身体が1つじゃ足りないや(笑)。
なんで、こちらに今回の総評と
次回テーマを書きますね!
うちの練習会に来れない方でも
これから練習したい方にも
同じテーマがあると思いますよん(^▽^)o
グリップ班初級
とりあえずアクセルを一生懸命踏もう\(^o^)/
グリップ班中級
競技ドライバーメインのクラスでした。
一見走りはこなれてますが
「超えて来ない」

クルマの限界を超えよう
タイヤを思い切り鳴かせてタイヤを知ろう
限界を超えたクルマをどう納めるか知ろう
グリップ上級
やはり勘所が良い!もうコーナー脱出後のアクセル開度をガムシャラに意識するだけだと思いました。
ドリフト初級
とにかく流れを維持しよう!
すぐスピンする。。。と悩んでる場合。
しばらくスピンしまくってください(笑)
ある瞬間、スピンのスピードがゆっくりに感じられる時が来ますから、そう感じたらスピンしないようにハンドルやアクセルをバタバタしながらもがいて見てくださいね!
まずはスピン(笑)

ドリフト上級
ただただ、圧巻(笑)。
15分走り終わる事にタイヤを交換したり車高を変えたりを普通にルーチンで作業しているこの上級の皆さんからは
「ドリフトは身体の1部」
なんだなとヒシヒシ感じましたよ〜(^O^)
グリップもドリフトも
パイロンを置いてタイム計測もやりました。
「ドリカーナ」
(^▽^)o
(^▽^)o
参加カテゴリーは違えど
技の引き出しの精度をあげるには
「タイムを意識する」
事が成長の引き出しを増やすというのがおいらの持論です。
グリップのメンバーは急ぐがあまり
練習では見られなかったテールスライドが誘発されていました。
ドリフトのメンバーは、なんと!
グリップ走行に走り方を切り替えて来ます(笑)。
ただ、360°ターンはやっぱり我慢出来ないんだよね(o´艸`)
みんな今日は筋肉痛だろーなあ



1日お天気も良く

↑↑↑ここ大事(笑)
寒い中
お疲れ様でしたー\(^o^)/
上のジムカーナ場では
アジュールさんがジムカーナ「秒殺」練習会をしており
富士宮やきそばを差し入れに頂きました
\(^o^)/
富士宮やきそば、むちゃくちゃ美味しいんです!
ご馳走様でしたあ









