35GTR2020ニスモ_MY20
というと
信じられないほどお値段がお高い(^0^;;。。。![]()
。。。とりあえずそこは置いておこう。。。(笑)
しかし
開発に相当力の入った車です。
メーカー出荷状態での完成度は恐ろしく高い。
そこはお値段に反映されても仕方ないぐらい尽力されてると思ってます。
エンジンは組んだ匠名チューナーさんのお名前がプレートされている。
そんな
ニスモMY20に
当店の
Ryuダンパー
をチョイスしていただけました(^0^)![]()
本日装着しております
。
いや
単純に喜んでいるわけではありません。
おいらには気持ちが引き締まる事項があります。
ニスモMY20は
メーカー販売車両のままで![]()
2019.12.9に
59秒361
をたたき出しているのです。
ドライバーさんはGTRと言ったら松田次生選手。
ニスモMY20は
メーカー販売状態で
純正装着タイヤが
フロントトレッドウェア200
リアトレッドウェア160
車体は
ルーフまでカーボン
バネ下ローターもフルカーボン
軽い。。。![]()
しかし
メーカー出荷の市販車両が
59秒361
は
やっぱすごい。。。![]()
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一昨日
Rushの35GTRど前期のデモカーは
ブーストアップ仕様にて
タイヤはブリヂストンPOTENZA RE71R トレッドウェア前後とも200
ゆーさくプロが乗って
58秒6
今村社長のベストが
59秒1
この
ニスモMY20と
いいとこどっこい勝負なのだ。
。。。もやもやする(^0^;;;
前期、後期とジオメトリーが変更されているにも関わらず
当店のRyuダンパーは
スプリングレートの変更はしなくても大丈夫であった。
ダンパーのアジャスター領域の調整でバランスをとることができたのである。
ニスモMY20は
ジオメトリーこそ後期と同じだが
一番重要な部分
てっぺんのルーフ
と
ばね下の重量
がまるっきり違う。
重量バランスが大幅に違う上に
金額も全然違う。
2008年ど前期35GTR
新車価格 8,610,000円.
2020ニスモ_MY20ど新規35GTR
新車価格 およそ3倍
。。。![]()
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信じてもらって
Ryuダンパー
を選んでもらえた。
納得いくまで
セッティングを見させてくださいっ![]()
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今年はなんだかいろいろテストが重なる。。。![]()





