ストリート仕様として
リアにヘルパースプリングではなく
レートのあるアシストスプリングを使用。
初走行テスト。
あら
あららら
(^◇^;)
予想以上に乗り心地が良い。
うちのサーキット仕様の35デモカーも
「眠れますね」
と言われるぐらいに乗り心地が良いのに
それ以上乗り心地が良いわけだから
きっと熟睡できます(笑)。
乗り心地だけじゃ限界がためせないのだが、法的スピードでもサスペンション全体のバランスを見る車の動かし方がありますので、近所を走って見ました。
フロントはボンネットを開けると
アジャスターを調整できる。
リアは
シートの横だから簡単にアジャスターを回せる。
前後バランスがあったところで
非常にステアにリニアな自然な曲がりを作る事が出来ました。
2018ニスモの足が良い
と言われ
なかなか社外のダンパーを装着してもらえない(笑)35GTRですが
是非これを体感頂きたいです!
サーキットダンパーと
このストリートダンパー。
ダンパーの中のバルブ仕様は一切変えてません。
リアヘルパースプリングをアシストスプリングに交換しただけ。
しかしアライメントも違うし
使用アジャスター位置もフィーリングも激変です。
今村氏のしっかりとデータに元ずいた
1G締め付けアライメント調整は
足セッティングの強い味方!
さあ、ストリートオーナーさん
満足してくれるかなー
(^O^)






