公認ジムカーナ競技においては
オープンカーに
「4点式以上のロールケージ」
が義務付けられてるんですが
4点以上
という事で
リア4点ロールバーでも良いわけで
軽さやバランスが動きの重要なファクターであるジムカーナ競技において
ほとんどのドライバーさんが、この
「リア4点式ロールバー」
をチョイスします。
もちろん4点以上だから
ダッシュボードから頭の上を通す
4点や6点でもいいのですが
ホロが締まらない(꒪ω꒪υ)💧
あと付けのハードトップの装着はレギュレーションで、出来ません。
細かくいうと
ハードトップを装着する事で
リアホロが電動格納であり、そこが干渉するため
リアホロを除去しないとハードトップが装着できないそうなんですが
(読者の方よりND型はモーターがないとご連絡頂きました。ありがとうございます!)
ホロを取ること。。。ホロはアクセサリーではない部類の部品だという解釈で
(でも屋根じゃないしねなんでしょう?)
撤去できない。。というレギュレーションになるようです。
雨でもオープンで走るし、純正ホロは撤去しないっ!なら
いーのかもしれませんね!!
競技以外の装着は自由なはずなんですが。。。(^◇^;)
>やっかいやねー(笑)
とかなんとか言ってるうちに
ロールバーパッドを自分で巻いてたオーナーを尻目に
今さんが
純正のロールバー的な部品を外し初めています。
2名乗車で
後ろに人が乗らないロードスターの
リア4点ロールバーには
道交法でも競技でも!
ロールバーパッドはいりません。
が(^◇^;)

「巻いてあるほうがそれっぽい」
(笑)
という理由で
ロールバーパッドあり
なんです(≧◡≦)
