はじめまして。文学部を任せられました、文学部教育学科初等教育専攻3年の竹内那奈です。

 

とは言っても、文学部にはたくさんの学科、専修があり、自分の学科以外どんなことをしているのか知りません。

 

よくある、

「何学部ー?」

「社学ー!」

「わー同じー!」

とかいう、同じ学部の人を見つけてテンションが上がることはほぼないですね。

Rushersには計6人の文学部生が所属しています。数少ない文学部の絆は固いはず、、、

 

 

(左から:新3年トレーナー杉山日菜、新3年マネージャー竹内那奈、新3年マネージャー飯岡優菜、#32 DB 黒須大補、#99 DL 川口昂希、下段:田谷 晧平)

 

他の学科については、よく分からないので、今回は教育学科についてご紹介しようと思います。

 

教育学科は、3年生から初等教育専攻と教育学専攻に分かれます。ちなみに、私は初等教育専攻です。小学校の教員免許を取るためにたくさんの必修を頑張っています!

 

必修の中には、初等教育専攻ならではの授業があります。いくつかご紹介しますね。

まずは、体育実技。ボルダリングをしたりドッチボールをしたりと小学生が授業で扱う内容を全力で楽しみます。小学生だった頃とは違って、今は次の日の筋肉痛に悩まされます、、、

嘘です、2日目の筋肉痛が1番辛いです。

 

他には、造形表現。聞いたことないし、小学校の時にやってない!などと思う人もいると思いますが、図画工作の授業です。実際に作品を作ったり、模擬授業をしたりします。この前は、授業内容を記録するためのノートを作りました!

 

 

休みの日は、数少ない学科の友達と遊んだり部活の友達と遊んだりしてます。学科の友達は、必修の授業がほとんど一緒なので毎日一緒に行動してます!

 

これは、この前ASの先輩の地元で遊んだ時ですね、

 

 

(左から:新4年AS 竹内 駿斗、新4年AS 田谷 晧平、新3年AS 牧田 崚介、新3年マネージャー 竹内那奈)

 

 

大雨の中お花見をしました🌸今度は、お台場に行く予定です!

 

オフの日も、授業がある日も、充実した日々を過ごしています!文学部はテストが少ないので、テスト期間ものびのびとしています。

 

こんな感じで、文学部紹介を締めようと思います。緩くてのんびりした文学部で学問と部活の両立を頑張ってます!

 

ちなみに、この文章は文学部のエース4年田谷さんに校閲をしてもらいました。

そんな田谷さんが以前書いた「頭脳派集団”AS”」ぜひ読んでみてください!

(https://ameblo.jp/rushers1934/entry-12735922058.html)

個人的には一番好きなブログです!

 

ご紹介に預かりました。文学部兼エーエスエースの田谷です。校閲を任されましたがめちゃめちゃ直したい!もう超直したい。まず、僕が書いたブログがありますが、「頭脳派集団AS」っていうタイトルを僕は付けていないんですよ。文章を提出した時にタイトルをつけ忘れてしまいました。自分で頭脳派なんて言うわけないじゃないですか!そうだなぁ、「インクレディブルファミリー〜クレディブルマンを添えて〜」にします。

ちなみに文学部にとって文章にタイトルをつけるセンスは重要です。どれだけ興味深いタイトルをつけられるかで文章を読んでもらうとか興味持たせることに大きく左右します。

 

ちょっと上に「テスト少ないからのびのびしている」と吹聴していますが真っ赤なウソです。筆記テストが少ない代わりにレポートテストがあります。その期間中、僕の部屋は本と論文で埋め尽くされます。

 

 

レポートでは答えがない問いに延々と取り組まないといけません。大学で勉強するということの意味は、自分で興味のある分野について課題を設定して自分で考察する能力を養うことにあります。だから「レポート見せて」だの「友達と一緒に授業取らないと嫌で」みたいな人を見ると「僕の方が人として一枚上手だな」と思います。これを模範的な学生ととるか、友達がいない寂しい人間ととるかは読み手の想像にお任せします。読み手がどう捉えるか、これも文学部で勉強する上で重要です。

これを竹内さんに言ったら「一枚上手とか、人間を上下で考えている時点で人としてダメですね」って言われます。ごめんなさい。

 

ちなみに彼女、数少ない友人と遊ぶとも書いていましたね。これもウソです。僕が空き教室で必死に勉強していたら、後ろに友達らしき6人くらいを引き連れて教室に入ってきました。見つかったら面倒になると思ったので逃げようとしたら「一人なんですか」と持ち前の大きな声で言われてしまいました。もし彼女がドラえもんのコエカタマリンを使っていたら直撃して死に至ってましたね。ファミレスで「おひとりさまで?」と聞かれる方がマシです。

 

校閲と称して書きたいことをつらつらと書きました。ちなみに今日は体育の授業をやってきました。授業開始時から孤立して「何学部?え!理?一緒じゃん!よっしゃ!」というキャンパスライフに胸を膨らませて巨乳になった新入生の会話をただ眺めることしかできませんでした。つらつらです。

 

 

次は、社会学部の紹介です!

 

担当:竹内那奈

校閲者:田谷皓平

皆さんいかがお過ごしでしょうか。RB 2年の須藤です。

 

さて、今回はアメフトのことではなく、学業の面に関して、その中でも私が所属する立教大学経営学部について紹介させていただきます。

 

経営学部の普段の授業としてもっとも特徴的なのはやはりBLPです。

この授業では、TBS様やカルビー様などの企業に対してプランを提案したり、高校生に授業をする体験などを通して自分自身のリーダーシップを開発することを目的としています。

また、その他の授業としては経営学はもちろん、会計学や経済学なども学ぶことで、経営者としての能力を育てます。

様々なことを学ぶ分普段の課題は多いですが、逆にテスト期間はテストが少ないので楽をすることが出来ます。

 

学部の雰囲気はとにかく多くの友人が出来ます!

経営学部では、グループワークの機会が多いため、たくさんの人と関わることになります。そのため、経営学部は先輩も同期もとてもフレンドリーであり、その結果多くの友人ができるのです。

 

 先程書いた通り、経営学部は普段の課題などがとても忙しい学部です。そのため、空き時間には、それらの課題を終わらせたり、グループワークをしたりして過ごします。

 

では、最後に経営学部に所属する同期について紹介したいと思います。

経営学部にはプレイヤー4人、マネージャー1人が所属しています。

司令塔のゆうま、ファッションリーダーのやぎ、学部1有名なきょうへい、天才肌のなーにゃ、そして私すどうです。

全員優秀かつ、個性豊かで毎日楽しく過ごしています。

 

 


(授業がない全休の日は経営学部の同期とキャンプに行きました!

左から:#43 DB 八木皇太郎、#26 RB 須藤颯太、#37 WR 喜多恭平)

 

 

いかがだったでしょうか?

もちろん経営学部はこの程度の分量で説明しきることが出来ない、素晴らしい学部です。

この紹介で少しでも立教大学経営学部に興味を持っていただけたら幸いです。

 

次回は学科がたくさんありすぎる文学部の紹介です!お楽しみにどうぞ!

担当:須藤颯太

こんにちは!

2年TRの平野麻央です🏈

 

今回はRushersイチ、人数が多い経済学部についての紹介をしていきます!!

 

経済学部には、3つの学科があります。

その中でも私は経済学部の中で1番秀才が多い、会計ファイナンス学科に在籍しています!

 

会ファイの特徴として、1年生の時に必修で簿記があります。1年生の時にこれを落としてしまうと大変なことになるので、新入生の方は気をつけてください💦

 

テスト期間には、Rushersの会ファイみんなで協力プレイをします!

といっても、2年生の会ファイには、どう見てもワンサイズ小さいピチピチの服を着ている、〝先生‘’と呼ばれるLBあべしゅんがいるので、無敵です!

あべしゅんは勉強にも部活にも熱心です。会ファイ2年はいつも彼にお世話になっています😝

 

(今日もピチピチの服を着ているあべしゅん #41 LB 阿部瞬)

 

 

そしてそして経済学部は、本当に1限が多いです😭1年生の時は、週4日も1限がありました!

2年生でも沢山の筆記テストのために勉強をがんばっている同期たちに刺激を受けます💪

 

 

その中でもこの2人は経済学部のプリンス、朝鮮語マスターのけんちゃん(DB中村謙太)と家事マスターのしゅーへー(OL鈴木脩平)です!

 

(左から:#27 DB 中村謙太、#73 OL 鈴木脩平)

 

勉強にも家事にもアメフトにも全力な2人はとても素敵ですね✨

 

そんなこんなで、残りの3年間も勉強とRushersの文部両道TRとして頑張ります!!

 

 

最後に、Rushers経済学部イチのスーパーラブリーエンジェルな私の大親友MG鈴木晴(はーち)とのツーショットを見納めください❤

 

(左から:新2年トレーナー 平野麻央、新2年マネージャー 鈴木晴)

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!🙇‍♀️春シーズンでの彼らの活躍にご期待ください✨

以上!2年TR平野麻央でした!

 

次回は経営学部の紹介です!ぜひご覧ください!!

 

担当:平野麻央

ラッシャーズを知ってもらいたい

ラッシャーズがブログを始めたとのことで自分にDL選手一発目を任されたわけなんだけど、自己紹介します。

DLの川口昂希です。

 

(#99 川口昂希)

 

 

好きな食べ物はステーキ。和牛霜降りというよりもアメリカンビーフを大あご開けて食べるのが好きなんよ。『人生アロハ』がモットーで、日々ココナッツの香りをまといながら生活してるよ。一刻も早くハワイに住みたい。

 

さて、この間のAll Rushers Dayのことをちょっと話します。まず小学生が可愛すぎた!体力の限界なしにわちゃわちゃする感じがもうたまらんです。で、俺たち大学生も結構仲がいいんじゃないかなって思う。応援するのって楽しいし、応援されるのも楽しいんだよね。

 

これからもRushersは楽しくやっていきます!

 

 

ということでここからはブログ担当がお送りします!(DLのパートについて書くことがないとのことだったので、、、)

 

DLはとにかく謎に満ち溢れた人の集まりで、ブログを書いてもらうのに、誰に頼んだら?って思うくらい謎な民族です笑

つまり、一言で表すと "個性強すぎ!" パートなんです!笑

 

DLというポジションについても少しだけ紹介すると、DLとはOLを倒してRBが走るコースをつぶしたり、QBにアタックしたりする「ディフェンスの最前線」で活躍するポジションです!

 

是非ビックプレーを起こしたい人はRushersのDLに!

 

今回で全パート紹介が終わりましたが、どのパートが1番気になりましたか?気になったパートについてもっと調べて、あなたもアメフトファンになりましょう!

 

次回からは、学部紹介兼部員の大学生活について紹介していきます!!ぜひ部員の部活外の日常を覗いていきませんか?ということで次回もお楽しみに~👋

 

担当:川口昂希

初めまして。

K(キッカー)2年の野田悠生です。

今回はKのパートについて紹介していきます!

 

まず初めにキッカーについて軽く説明します。

キッカーは基本的にキックプレーに関わるところでしか出場機会はないので他のパートと比べて試合に出る時間は少ないですが、キック1本で試合の流れを左右する重要なポジションです。

メンタルが強いひとや、サッカーをやっていた人におすすめです。

 

Kのパートの魅力は2人だけなので他のパートと比べて先輩と密にコミュニケーションをとることができます。

 

(左から:#17 野田悠生、#8 中山龍之介)

 

最後にパートのメンバーについてお互いに一言ずつ。

 

まず新4年生で1年の頃から試合に出ている中山龍之介さんです。

彼は一見少し怖そうですが、話しかけてみるととても優しいということが分かります。

 

次にこのブログを書いている新2年の野田悠生です。

同級生という時はふざけているが、先輩と話すと急に真面目になるという2つのキャラを持っています。

 

以上でKの紹介を終わります。

少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

 

次回はディフェンスの最前線、DLの紹介です!

次回もお楽しみに!

 

担当:野田悠生

 富士見総合グラウンドがやっっと暖かくなってきてとても嬉しい春生まれ、川島夢唯が今回のブログを担当させていただきます。

 

(新2年トレーナー 川島夢唯)

 

 RUSHERSのスタッフは、AS(アナライジングスタッフ)、MG(マネージャー)、TR(トレーナー)の3つに分けられています。私はTRに所属させていただいているので、インスタグラムやTwitterでは知ることのできないTRの日常をお伝えできればと思います。

 

 

 TRの仕事の1つとして、練習中に大きな怪我をした選手を病院まで付き添うという仕事があります。

 私の初めての病院付き添いは去年の夏、練習中に熱中症になってしまった同期の付き添いでした。彼は軽度の脱水症状であったため、点滴をしなくてはならなくなりました。しかも1時間。この1時間一体2人でなにをしようと考えた結果、まるでどこかの雑誌のインタビューかのような怒涛の私の質問タイムが開催され、彼にはお姉さんが2人いるという謎の姉弟事情を得て解散しました。

 あの時は1時間私の質問に答えてくれてありがとうございました。この場をお借りして感謝を伝えたいと思います。

 

 

 また、練習後のアイシングもTRの大事な仕事の1つです。

 新型コロナウイルスが流行する前は、氷嚢と、それを巻いて固定するエラバンを部で貸し出していました。(選手の皆さん、未だに氷嚢とエラバンを返却していない人がいたら、返してください。)

 しかし現在は、ビニール袋に氷を詰めたものを氷嚢の代わりにし、それをラップを巻くという形で感染対策を行っています。選手側に氷を患部に当ててもらって落ちてこないように私たちがラップを巻くのですが、巻く力が無意識のうちに強かったらしく、「怒ってる???」と複数の選手に言われた日がありました。すみません、全然怒っていないので、アイシングの時にこちらの顔色を窺わないでください。私も気を付けます。

 

 

 更に、ウエイトトレーニングの後に飲むプロテインの粉の配布も基本的にTRが行っています。
 以前はチョコ味かカフェオレ味の2つしかなかったのですが、プロテイン発注担当の新3年TRまこさんのご厚意により、現在贅沢すぎるほどたくさんの味のプロテインが取り揃えられています。

 

 

 また、感染対策の一環として、写真のように養生テープに名前とプロテインの味を書いて袋に貼っておいて、それを選手が各自取っていくという方法を取っています。ご覧ください、名前と味が混ざってどうやら芸名のようになっている選手がいますね。TRのツボです。

 

(左から:新3年トレーナー森田麻心、新2年トレーナー平野麻央)

 

 

 ここまで、私が1年間TRとして活動してきて印象に残ったことや近況をお伝えしました。では、知られざるTRのオフについてご紹介したいと思います。

 

 

 「明日の昼ひま???」そう言われれば、「部活までの少しの時間暇だから時間を一緒に潰してほしい」という、同じくTRの同期、まおからのメッセージです。大抵の場合私も暇なので、一緒に志木駅の丸井のフードコートでパフェかドーナツを食べています。まあ彼女からだけではなく私も、「あと1時間後ひま???」とよく言っているのでお互い様です。

 そんな彼女とは学部も同じなので、毎テストひーひー言いながら頑張って勉強しています。

 

 

 更に、自家用車で颯爽とグラウンドに現れ、颯爽と帰って行く同期や先輩方に憧れて、私も免許が取りたいと思い9月から教習所にも通っていました。そして先日、念願の免許を手にし、颯爽と(まではいきませんでしたが...)自分で車を運転してグラウンドまで辿り着いた時の達成感は、それはそれは素晴らしいものでした。

 

 また、免許を取り終わったら隙間時間で何をしようと考えた結果、そうだ!アルバイトをしよう!と思い、思い立ったその瞬間に応募して次の日に面接、その次の日から初出勤という行動力の結果、現在カフェ店員とTRと学生という二足、いや三足の草鞋を履いて、日々カフェラテと選手と経済学に向き合っています。

 

(左上段から新3年トレーナー森田麻心、新4年トレーナー今井星来、新3年トレーナー杉山日菜、左下段から新2年トレーナー平野麻央、川島夢唯、渋沢佳乃)

 

 

 パートの雰囲気や魅力が伝われば何を書いてもいいということで依頼を受けたこのブログですが、私の稚拙な文章構成力のせいで全く伝わらないものとなってしまいました。

 このブログを通して私が伝えたかったことは、TRというパートは選手との関わり合いの中で成立するパートであるということです。現在80人近い選手が在籍していますが、ただ1人として同じ選手はいません。日々の何気ない会話から、選手のその日のコンディションや痛みを感じ取るということをTRユニット全体で大切にしています。なぜなら、少しの違和感が選手の今後を左右するような怪我に繋がってしまう可能性があるからです。

 「自分がプレーするわけでもないのに毎日部活に行くモチベーションはどこから生まれるのか」と友人たちから質問を受けます。そう言われるとまぁたしかにと思いますし、実際はっきりとした答えは出ていないように感じますが、私が常日頃掲げていることは、「RUSHERSが日本一となった時、その様々な要因の一つにTRという存在があれば良い」ということです。

 

 

 そろそろ、話が長いで有名な私のブログをこの辺りで切り上げさせていただきたいと思います。ありがとうございました。

 ではでは。

 

 次回は1本で試合の流れを左右する大切なパート”K(キッカー)”の紹介です!ぜひご覧ください!

 

 

 

                                                                                                                                (担当:川島夢唯)

どうもこんにちは。今年もホワイトデーが来なかった、AS 4年の田谷です。

 

(新4年 田谷 晧平)

 

今回はASについてのパート紹介の記事を担当させていただきます。どうか最後までお付き合いください。短くてわかりやすい文書にしましたので。

 

三月某日、マネージャーから「今度ブログを開設するので、ASのパート紹介についての記事を書いてください」とのお願いがありました。なんで自分なのかと考えてみましたが、ASは変な人しかいないと認識されるパートで、その中でも一番まともな僕になったのだと納得しました。

現在、ASは3.4年生の5人で活動しています。RUSHERSを支える重要なポジションの割に人数が少なく、よりたくさんの人に入部してもらいたいので、下心いっぱいで書かせてもらっています。以下僕を除いた、変なAS4人衆の良いところの紹介をしていきますね。

 

4年 竹内くん

彼は非常に優しいです。特に運転中のブレーキが優しいです。どれくらい優しいかというと、イニエスタのファーストタッチくらいの優しさです。いや、どちらかというとブスケツのワンタッチパスですね。急ブレーキになってしまう時は「ごめん、急ブレーキになる」と言ってこちらを気遣ってくれるという紳士です。

これは恋愛においても一緒で、恋人に対しての気遣いと優しさは非常に重要です。優しいに越したことはありませんよ。


でもここだけの話、荒い運転をしている車に対して相当な悪口を言っています。ここだけの話ですよ。

 

ポケモンセンターではしゃぐ大人は見ていて気持ちが良い(新4年 竹内 駿斗)

 

4年 石川さん

彼女の良いところは、キャムニュートンやジャレンハーツといったゴリゴリのマッチョが好きであるということです。近年、大学生はマッシュかセンター分け、体毛なし、セットアップみたいなタイプが好まれる傾向にあるようですが、彼女はこの時代に逆行してthe漢を好んでいます。ニュートンやハーツのことを語り出したら止まらなくなります。チャットモンチーの『風吹けば恋』くらい止まらないです。

でもここだけの話、この前ディレクターの方とBTSについて盛り上がっていました。もう何がなんだか。

『Butter』

とても

好き 

B・T・S ヒーヤ!

 

決して裸の芸人にバレーボールをぶつけて楽しんでいる人ではございません(新4年 石川 愛美)

 

 

3年 徳田くん

彼は相当な人たらしで、仕事が遅いことに対して誰も厳しく叱ることができません。生きるのがうまいです。怒られた時は本当に真剣に反省しているようなトーンで「ごめんなさい」って言います。これは許すしかありません。

そして、奢ってあげたものを「うまっ」と声を出して美味そうに食べてくれます。めちゃ良いことです。奢った側は奢ってよかったなって思ってしまいます。

これは恋愛においても一緒で、恋人が作ってくれた料理を「うまっ」と言葉に出して食べる人は喜ばれます。褒め言葉はしっかり表に出すことが重要です。伝わらなければ意味ないですからね。

でもここだけの話、彼は運転が荒いことがあり、部活に遅れるからとスピードを上げて走行していたら、怖いお兄さんと喧嘩になっていました。それで部活に遅れてきました。ここだけの話ですからね。

 

真面目に分析をする徳田くんの監修・演出を担当させていただきました(新3年 徳田 遥斗)

 

3年 牧田くん

彼は言葉遣いが丁寧ですね。どれくらい丁寧かと言うと、荒木と井端の二遊間くらい丁寧です。

一人称が「ぼく」だし、「メシ行こうぜ」ではなく「食事に行きましょう」と言ったり「非常にいいですねぇ」と言ったりします。

これは恋愛に対しても一緒で、丁寧な人はモテます。言葉遣いというのは生活態度とか性格を表しますから。彼は仕事のミスをほとんどしません。仕事も迅速かつ丁寧です。

でもここだけの話、彼は機嫌が悪いのがすぐにわかります。イヤホンをつけて目を細め、腕を組み後ろ重心になったらその合図です。

 

彼は自分を表に晒すことを嫌がりますが、写真を頼んだ今日は機嫌がよかったみたいです(新3年 牧田 崚介)

 

以上で、ASメンバーの紹介は終わりにしますが、そもそもASって何?という説明をしていませんでした。それは、またどこかでまた書く機会があれば書きたいと思います。(まず依頼がないと…)もし次回の記事がなかったら察してください。

 

パートの雰囲気もわかるようにお願いしますと頼まれましたが、雰囲気を言葉にするのは、文章力のない僕には難易度の高いことなので、それは是非、一度体験にきて感じて欲しいと思います。

最後に、「やりがいがあります」とか「最高の4年間になります」なんて簡単に言うつもりもなく、文章だけでわかってもらおうなんて思っていません。これを読んでくれている新入生や、まだ大学生活つまらないなと感じている人には、やっぱり自分から動いて、自分の目で見て何かを感じて欲しいです。4年間の大学生活を振りかえった時、「やりがいあったな」とか「楽しかったな」とか言葉で表せられる感情ではなく、言葉にならない自分にしかない経験をして欲しいと思います。それがどんな部活やサークルでもいいですが、それがRUSHERSであればこちら側としては幸せです。僕も言葉にならない経験をするために日々の活動に全力で取り組んでいます。

 

改めて、短くてわかりやすい文章失礼しました。そしてここまで読んでいただきありがとうございました。

 

次回は選手を支えるトレーナーの紹介です。是非、ご覧ください!

 

                                                                             担当:田谷 晧平

 

今回LBパートを紹介させていただきます、園城です。

 

まず、パートの雰囲気についてですがみんな仲が良く学年関係なく会話しています。キャプテンがいるパートなので厳しいと感じる人がいるかもしれませんが、そんなことはなくキャプテン自身がボケたりします。しかし、おふざけだけではなく、やる時はやり、やらない時はやらないとオンオフがしっかりしたパートでもあります。

こんな、LBパートは3人の中心人物達がいます。

 

1人目は我らがキャプテンの松元葵。

(#58 LB 松元葵)

『松元』と言われることはなくみんな口を揃えて『葵』、『葵さん』と言います。そして葵さんはフットボールと勉強面どちらも優秀で文武両道を体現したみんなの見本となります。日常生活でも規則正しい生活、無駄のない生活、フットボーラーオブフットボーラーです。そんな葵さんは軽い絡みをチームメイト全員にし、キャプテンとは思えないテキトーさ加減で絡みますがそれがこの葵さんの良いところでもあります。恐らく、LBパートに入ったら葵さんがしっかり関わってくれると思います。

 

 

続いて、パートリーダーである山口太央。

(#53 LB 山口太央)

彼は大学からアメリカンフットボールを始めており、未経験の人は太央さんを真似すると良いと思います。彼はアサイメントにとても忠実で決められたルールを忠実にこなしアサイメントにおいて彼の右に出るものはいないと言われるほどです。彼はよくDLの江口京介という黒めの人とよくいるのでわかりやすいと思います。彼はよく小さいと言われるのですが正直あまり小さくありません。なんなら165cmの中でもデカい方です。しかしながら、彼は相方である江口さんに小さいと言われながらも頑張っています。こんな太央さんの為、喋りかけやすく、わからないことがあったら端的にすぐ教えてくれるでしょう。

 

 

そして最後に、ディフェンスリーダーである野田真司。

(#57 LB 野田真司)

彼は3年生ながらにしてディフェンスリーダーを務め、立教ディフェンスをまとめています。また、彼は先輩に冗談を言ったり、コーチともコミュニケーションをしっかりとりチームのムードメイカー的なポジションであります。フィールドで彼は強いヒットと怪我をしない強靭な体とともに存在感を発揮しています。そんな彼ですがフィールド外でもかっこよく、破天荒な一面と先輩や同期には当たりが強いが、後輩思いな一面、意外と気が使える一面など、男の中の男であり彼のファンとなるプレイヤーも少なくはないでしょう。

 

 

 

今回はLBパートで3人だけ取り上げましたが、他にも頭のおかしい人や、小声でボケる人や、彼女大好きな人などいろんな個性をもったプレイヤーがいるので是非LBパートに興味を持ってくれたらと思います。

 

次回はチームの頭脳派集団ASの紹介です。

 

(担当:園城幹樹)

 

こんにちは🌞

 

尊敬してる人は?と聞かれた際にはDL 江口さんと答えるようにしています。新2年DB 黒須です。

 

僕は高校時代、LBをやっていたのですが、その当時からrushersに入ってDBをやりたいとずっと思っていました。特に新4年の豪太郎さんや新3年の猪股さんや曽我部さんは高校時代から知っており、いつか一緒にプレイしたいと感じていました。今関東で屈指のプレイヤー達とpartで練習できていて、喜びに溢れています。

 

そんなDBパートは個性的な人が多く、良くも悪くもとてもうるさいと思います。特に湧。

(#27 DB 金子湧)

 

本当にうるさい。しかし、指摘の声はrushersで1番でていると思います。それはパートリーダーが練習をはじめる際に常に口にしていて、徹底できているからだと思います。

 

次に僕のbuddyを紹介したいです。

僕のbuddyである曽我部ひろきさんは、練習のオンオフがとてもはっきりしていて、自分も見習わないといけないと感じています。

(オフの様子…:#32 DB 宮川天斗、#20 DB 曽我部裕貴)

 

また、共通の知人も多く、プライベートの部分でもお世話になっており、よく寝る前にはおやすみ💤の電話をしていました。そこでの会話は部内での噂話などをしています。基本的に曽我部さんが仕入れてきた噂を僕に確認に行かせるというやり方をとっており、円滑に情報を共有することができています。そんな曽我部さんから聞いた僕の印象は素直で真面目と仰っていました。自分的にはそんな印象はなかったのですが、そう思っていただいているなら光栄です。

 

(左上段: DB 浅井爽、#0 DB 新田龍生、#32 DB 宮川天斗、#47 DB 椎名駿太

左中段:#39 DB 曽木浩太、#28 DB 中村謙太、#27 DB 金子湧、 #6 DB 猪股賢祐、DB 黒須大輔、#20 DB 曽我部裕貴

左下段:#3 DB 稲垣大樹、#7 河野豪太郎、#22 DB 加治屋航平)

 

以上がDB紹介でした!

 

次回は、個性が爆発的なL Bの紹介です!

 

(担当:黒須大輔)

 桜の蕾がほころび始め新学期の雰囲気漂う季節となりました🍃こんにちは!新2年マネージャーの野上詩乃です!

 

 

立教大学では3日後入学式が執り行われる予定です。新入生の方々ご入学おめでとうございます🌸私も1年前、入学式に参加した後Rushers新歓ブースに向かい、活気溢れる雰囲気と「日本一」という目標に対する部員の熱意に圧倒され入部を即決しました。あまりの早さで入部を決めた私に新4年#22(DB)加治屋選手が目をまんまるにして驚いていたことを今でも覚えています…(笑)

 

 

 本日はそんな私が所属するマネージャーユニットをご紹介いたします!(本年度もRushersでは新歓活動を行なっております。以下InstagramアカウントやTwitterアカウントでは最新の情報をお伝えし質問にもお答えしています!是非チェックしてみてください

 

💁🏻‍♀️Instagram→https://instagram.com/rushers_shinkan?utm_medium=copy_link 

Twitter→ https://mobile.twitter.com/rushers1934

 

 

現在、マネージャーは新4年生1人、新3年生4人、新2年生5人の計10人で活動しています。しばしば華やかそうと言われる役職柄ですが、実は学生で唯一チーム運営に携わる存在です。各々の仕事に取り組む時は真剣そのもので、メリハリと責任感あふれるメンバーで構成されています!

 

例えば、日々の練習のメニューをこなすのにTKの存在は欠かせません!TKとはタイムキーパーの役職で、選手達がヘッドコーチによって指定される日々のメニューを時間通りにこなせるようサポートしています。現在3名で活動しています。

 

さらに、選手のユニフォームやグッズの管理を行うのもマネージャーの仕事です!株式会社ドームなどの様々な企業の方と連携を取りながらGoodsを作成しています。オリジナルデザインのアイテムには沢山の意味合いと丹精を込め、チームの団結を促進させます💪🏻現在2名で活動しています。

 

上記以外にも、マネージャーは多岐に渡り活動しチームをサポートしています!

 

来月から2022年度春シーズンが開幕する予定ですが、ルーツ校という誇りを持ちながら、私たちも少しでもチームの勝利に貢献できるよう日々精進いたします。以上、マネージャーユニットの紹介でした。

 

(左上段から新3年マネージャー飯岡優菜、新3年マネージャー牧桜子、新4年マネージャー伊藤冴、新3年マネージャー木村梨花、新3年マネージャー竹内那奈、左下段から新2年マネージャー岡部遥奈、新2年マネージャー野上詩乃、新2年マネージャー鈴木晴、新2年マネージャー竹下真優)

 

次回はDB 黒須大輔が自身のDBパートを紹介してくれます!お楽しみに!