9月21・22日の日程で、Lifeの仲間たちと鹿児島へサーフトリップ。
出発をお見送り??
チビとメイ。

一日目
往路の北熊本SAでの昼食は、やっぱりご当地物で。

馬肉バーガーにデコポンサイダー、くまもんクリームサンド(期間限定ブルーベリー味)
どれもおいし~い◎
14時すぎくらいに江口浜に到着。
めちゃ暑い!!
ウエットスーツ、持ってくる必要なかったなー

オフショアの風がそよそよで海面はクリーン。
波は干潮時刻で小ぶりで、ワイドなショアブレイク。
潮が満ちてくるのをゆっくり待てばいいのに、待ちきれずに海へ出て行く仲間たち。
それぞれパドルしたりサーフィンしたり。
1時間ほど乗ってると、ワイドブレイクがだんだんと解消されて、けっこういい具合に。
ビギナーから上級者までまんべんなく楽しめるいい波でした◎
いつも一番乗りのI。

コソ連好きのSACHI。

ビビリMi。
に、してはナイス!テイクオフ!!

急成長中のY1。

江口浜のGANKOさんでシャワーを借りて、夕食に。
串木野駅のそばの和食レストランへ。
『鯛ぐるま』さん。

店長さんが福岡・久留米出身の人らしく、福岡から来たボクらにいろいろサービスしてくれました。ごちそうさまでした!
スーパーで、つまみとお酒を買い込み、民宿へ。

『民宿 遠見』さん。
改装したてで、ちょーキレイ!
快適、快適◎
ただ・・・お風呂に入ろうとすると、源泉かけ流しでメチャ熱い!!!!

水でドバドバ薄めても薄めてもなかなか冷めず。
このへんの、気が利かないというか大らかなとこが、またいいですよねー(笑)
日焼け後のお肌が気になるY1(笑)
パック中。

民宿の卓を囲んで、楽しい楽しい夜はふけていきました。
二日目
朝8時ころに宿を出発。
宿のおじちゃんが、お孫さんの運動会らしく、ちょっとソワソワしてたのが微笑ましかったです。
まずは江口浜をチェック。
ウネリはしっかりあるものの、潮位が高く、ブレイクしずらい。
南下して入来浜へ移動。

オフショアの風がそよそよ、海面はクリーン。
波はヒザ~コシのショアブレイク。
潮が引くのを待てばいいのに、またまた待ちきれずに海へ出て行く仲間たち。
前半は、堤防ギリギリからのレギュラーが良かったです。

1時間ちょっと乗って、江口浜へ移動。
ほぼ無風で海面はクリーンクリーン。
しっかりとしたウネリが入り、セットのブレイクは頭くらいのサイズも。

仲間たちは、自分史上・初めてのデカ波にビビリながらも、かなり果敢に攻めてました。
ビビリなMiは、早々に海からあがり、浜辺で体操座りで見学。
うん、それもいい経験だね!!
自分の限界を把握することは、とってもとっても大事◎
潮が引いていくごとにワイドブレイクになると思ってたら、予想に反して波の切れ目が出てきてショルダーのあるいい波が入ってくるようになりました。
左右のポジションどりが大事でしたね。GANKOのライダーFさんのポジションどりは流石でした◎
昼過ぎまで乗って、海は終了。
ここからは観光モード。
まずは江口浜の道の駅でお土産を。
吹上浜といえばコレ!!

鹿児島といえば温泉でしょ!
もと国民宿舎が、おっしゃれーなホテルに様変わりしてました。
『江口屋』さん。

海の見える、眺めのいいお風呂で疲れを癒し、記念撮影。
ホテルフロントの可愛いお姉さんにシャッターを切ってもらいました(惚)
あ、もちろん、お姉さんに声をかけたのはY1ですけどね!(笑)

夕方の逆光で、みんな眩しそう(笑)
遅い昼食は、『みその食堂』さん。

新ご当地グルメの『まぐろラーメン』

あっさりスープが絶品!
わさびを入れるとこれまた◎
サイドメニューの、甘酢でいただく黒豚ギョーザも、めちゃウマでした。
薩摩といえば焼酎。
串木野の北にある酒蔵、『薩摩金山蔵』へ。


館内のギャラリーにこんなものが。

和なデザインのサーフボードってイケてますよね。
つまみ類や限定焼酎なんかを買い込んで、お次は土産屋の有名店へ。

土産だけでなく、自分土産まで買い込む面々(笑)

もちろん、復路の車内で美味しくいただきました!(笑)
桜島、モクモクしてました。
行き交う車の屋根がどれも白かったのはこのためなんですね~~

復路では、なぜか『トンネル内・息止め合戦』に。
笑ってふきだしてしまい、なかなか息を止めれず。
長く止めれる人でも、2Kmが限界ってことが判明しました(笑)
日付が変わる前くらいには福岡に到着。
休憩に立ち寄った最後のSAでは、脱力感というか明日からの忙しい日常からの現実逃避?に、皆ぼーっとしてました。
今回のトリップ、台風の影響でちょっと波が大きすぎたものの、風の影響がなく海面がクリーンだったが救いでしたね。でも、もうちょっと波が小さなビーチを選べば良かったかなとも反省してます。
車内でもビーチでも笑いが絶えず、迷言(笑)もいろいろ飛び出し、一生の思い出に残る、とってもたのしーいトリップになりました。
みんな、また行こうね!!

出発をお見送り??
チビとメイ。

一日目
往路の北熊本SAでの昼食は、やっぱりご当地物で。

馬肉バーガーにデコポンサイダー、くまもんクリームサンド(期間限定ブルーベリー味)
どれもおいし~い◎
14時すぎくらいに江口浜に到着。
めちゃ暑い!!
ウエットスーツ、持ってくる必要なかったなー

オフショアの風がそよそよで海面はクリーン。
波は干潮時刻で小ぶりで、ワイドなショアブレイク。
潮が満ちてくるのをゆっくり待てばいいのに、待ちきれずに海へ出て行く仲間たち。
それぞれパドルしたりサーフィンしたり。
1時間ほど乗ってると、ワイドブレイクがだんだんと解消されて、けっこういい具合に。
ビギナーから上級者までまんべんなく楽しめるいい波でした◎
いつも一番乗りのI。

コソ連好きのSACHI。

ビビリMi。
に、してはナイス!テイクオフ!!

急成長中のY1。

江口浜のGANKOさんでシャワーを借りて、夕食に。
串木野駅のそばの和食レストランへ。
『鯛ぐるま』さん。

店長さんが福岡・久留米出身の人らしく、福岡から来たボクらにいろいろサービスしてくれました。ごちそうさまでした!
スーパーで、つまみとお酒を買い込み、民宿へ。

『民宿 遠見』さん。
改装したてで、ちょーキレイ!
快適、快適◎
ただ・・・お風呂に入ろうとすると、源泉かけ流しでメチャ熱い!!!!

水でドバドバ薄めても薄めてもなかなか冷めず。
このへんの、気が利かないというか大らかなとこが、またいいですよねー(笑)
日焼け後のお肌が気になるY1(笑)
パック中。

民宿の卓を囲んで、楽しい楽しい夜はふけていきました。
二日目
朝8時ころに宿を出発。
宿のおじちゃんが、お孫さんの運動会らしく、ちょっとソワソワしてたのが微笑ましかったです。
まずは江口浜をチェック。
ウネリはしっかりあるものの、潮位が高く、ブレイクしずらい。
南下して入来浜へ移動。

オフショアの風がそよそよ、海面はクリーン。
波はヒザ~コシのショアブレイク。
潮が引くのを待てばいいのに、またまた待ちきれずに海へ出て行く仲間たち。
前半は、堤防ギリギリからのレギュラーが良かったです。

1時間ちょっと乗って、江口浜へ移動。
ほぼ無風で海面はクリーンクリーン。
しっかりとしたウネリが入り、セットのブレイクは頭くらいのサイズも。

仲間たちは、自分史上・初めてのデカ波にビビリながらも、かなり果敢に攻めてました。
ビビリなMiは、早々に海からあがり、浜辺で体操座りで見学。
うん、それもいい経験だね!!
自分の限界を把握することは、とってもとっても大事◎
潮が引いていくごとにワイドブレイクになると思ってたら、予想に反して波の切れ目が出てきてショルダーのあるいい波が入ってくるようになりました。
左右のポジションどりが大事でしたね。GANKOのライダーFさんのポジションどりは流石でした◎
昼過ぎまで乗って、海は終了。
ここからは観光モード。
まずは江口浜の道の駅でお土産を。
吹上浜といえばコレ!!

鹿児島といえば温泉でしょ!
もと国民宿舎が、おっしゃれーなホテルに様変わりしてました。
『江口屋』さん。

海の見える、眺めのいいお風呂で疲れを癒し、記念撮影。
ホテルフロントの可愛いお姉さんにシャッターを切ってもらいました(惚)
あ、もちろん、お姉さんに声をかけたのはY1ですけどね!(笑)

夕方の逆光で、みんな眩しそう(笑)
遅い昼食は、『みその食堂』さん。

新ご当地グルメの『まぐろラーメン』

あっさりスープが絶品!
わさびを入れるとこれまた◎
サイドメニューの、甘酢でいただく黒豚ギョーザも、めちゃウマでした。
薩摩といえば焼酎。
串木野の北にある酒蔵、『薩摩金山蔵』へ。


館内のギャラリーにこんなものが。

和なデザインのサーフボードってイケてますよね。
つまみ類や限定焼酎なんかを買い込んで、お次は土産屋の有名店へ。

土産だけでなく、自分土産まで買い込む面々(笑)

もちろん、復路の車内で美味しくいただきました!(笑)
桜島、モクモクしてました。
行き交う車の屋根がどれも白かったのはこのためなんですね~~

復路では、なぜか『トンネル内・息止め合戦』に。
笑ってふきだしてしまい、なかなか息を止めれず。
長く止めれる人でも、2Kmが限界ってことが判明しました(笑)
日付が変わる前くらいには福岡に到着。
休憩に立ち寄った最後のSAでは、脱力感というか明日からの忙しい日常からの現実逃避?に、皆ぼーっとしてました。
今回のトリップ、台風の影響でちょっと波が大きすぎたものの、風の影響がなく海面がクリーンだったが救いでしたね。でも、もうちょっと波が小さなビーチを選べば良かったかなとも反省してます。
車内でもビーチでも笑いが絶えず、迷言(笑)もいろいろ飛び出し、一生の思い出に残る、とってもたのしーいトリップになりました。
みんな、また行こうね!!
