現在進行中その6より

彼の望みどおりに僕のおしっこを与えることに。

うーん、初体験、でぼくのちんぽを彼の口にくわえさせて。


「いい?だすよ。」と僕は言うと

少しずつ放尿開始。


彼は、「ごくん ごくん」と飲んでいる。

僕は彼の飲むペースに気を使い、放尿の勢いをコントロールしながら。


彼は満足そうな顔をしてにっこりしている。

世の中いろんな人がいるものだ。


ホテルを出て近くのフャミレスで食事。

対面に向かった彼は、やっぱりかっこいい。

思わず彼をしばらく見つめる。


「また会いたいね」と僕がなんとなくつぶやく。

いいじゃないか、おしっこぐらい、どんどん飲んでおくれよ。


彼は「うん。また会って!」と。


駅への帰り道、人気の少ない路地、周りを見渡して

お互い手をつなぐ。表通りまでの数十秒、ちょっとした恋人気分。


それじゃ、また会おうね。


続く



かつて付き合っていた彼 からめずらしくメール。

久しぶりに飲もうかとお誘い。

彼も今ではおじさんです。久しぶりに会うので

「今の姿写メしてよ」と注文したら届きました。

・・・うーん、老けたな。。。ちょっと現実を垣間見てがっかり。。。

あっ、てことは自分も。。。老けているんだぁ。


当日、久しぶりに会う彼は、そうですね、あんまり変わってなかった。

そこそこ素敵で、良かった?のかな。

普通の居酒屋で話は盛り上がりました。

隣のテーブルには大学生風の2人。

話題は自然と隣の2人。

「彼かわいいよね。」「俺、いけるよ」

なんたって彼は24歳の子と同棲するエロオヤジ、興味示さないわけがない。


あらら、隣のテーブルの一人がつぶれてしまいました。

残りの一人が酔っ払っていて「あの、一緒に飲んで良いですかぁ~?」と。


彼ニコニコしながら「いいよ~」

大学生は劇団ひとりに似ている子、でもなんだかかわい。


大学生がトイレに行くと、「あいつ落とせるかも」。

ん、?いたずらする気かよ?

「さっき席立つときにケツ触ってやったよ。硬いケツだった」

・・・・そうですか。。。。


大学生が戻ってきて「2人は夢ありまふかぁ~?」なんて聞いてきて

「もうジジイだから夢なんてねーよ」とつぶやく。


つぶれた大学生が戻ってきて「じゃ、僕こいつ送っていくんで、さよなら~」と。


「うーん、もう少し酒飲ませて酔わせればやりたい放題だったなぁ」とおじさんつぶやく。

  「あなたの行動力には頭が下がりますよ・・・」

「でも、若い奴でも地方の子の方が俺は好きだな。調教しやすいし」

 「調教って・・・」

「僕の体は○○さんの物です、てメール送って来るんだぜ!」

 「アー、ソウデスカ、ソリャ、よかったですね。どこ出身の子が多いの?」

「うーん、今まで、そうだな、35都道府県は制覇したかな?」

 「じゃ、全国制覇目指してちょうだいよ。夢が出来てよかったね」

「あはは、がんばるよっ!よしっ」


中年オヤジに夢を抱かせた とっても 有意義な飲み会でした。


現在進行中その5より


彼の要求どおり、僕は彼にお尻の穴を舐めさせる。

その体制は、彼が仰向けになり、僕は彼の顔をまたぐ。

そう、M字開脚するのです。全体重を彼の顔にかける訳にもいかず

少し中腰ぎみにして、彼の顔に体重がかかり過ぎないように

加減するので結構疲れます。


彼は僕の尻の穴を舐めながら、自らペニスをしごいています。

だんだん声が荒くなり、「いきそう・・・」 発射しました。


その後、彼は僕のペニスを舐めはじめます。すぐに僕は反応。

「あー、すっげー、気持ちいいよ」


2発目 口の中に発射です。ふぅ。気持ちいい。


おっと、時計を見ると 3時間半は経過しています。

その間あまり休むことなくエロ行為をしていたなんて。

ほんと、久しぶりでした。


そろそろホテル出る準備するか、あっ、おしっこしたいな。あ?


彼に「おしっこしたいんだけど、飲む?」と。


彼は「欲しい」。

そうですか。じゃ、それではよろしくお願いします。


続く



この前の週末は楽しい週末の予定であった。

元カレから「久しぶりに酒でもどう?」とお誘い。

かれこれ5年は会って無かった。

僕が転勤であちこち行っていたんで。


去年今の場所へ戻って来て、昔話でも、ということで。

ところが、週末、仕事が入ったので来週にしようとメールが。


そういえば別れのきっかけもドタキャンだったし・・・

あっ、今は付き合っている訳じゃないからいいか。

そうですか、仕事ですか。別に急にセクフレと会うとか、彼氏と出かけなきゃとか

そんなところが理由だろう、来週問い詰めてやるっ。

だって、カレの行動はだいたいオミトウシですよ~。


で、このブログに書いている現在進行形のセクフレに

「会おうか!」とメール。

「いいよ」と返信。


ところがカレも仕事らしくキャンセル。

なんだかがっかりしてしまい、

「いいや、もう、寝まくってやるっ」と決め込め

ベットから出ることなく。眠る眠る眠る。


とってもつまらない、そして無駄な週末でした。

来週に期待!

現在進行意中その4より


キスというよりは、さながら唾液の交換。

エロテンションマックスとなってしまいました。


「シャワー・・・・」浴びようと思っていたけど

その手間を省いて、彼は早速僕のモノにしゃぶりつく。


僕は彼の乳首を触り、彼の感じる姿、声に興奮。

ますます激しくしゃぶってくる。


そろそろ、いきそうだよ・・・・


あっけなく彼の口に発射。

おいしそうに飲む彼。


ちょっと疲れてお互い横になりまったり。ぶちゅ~。


あれれ、いつの間にかまたエロモードに??


彼が「お尻なめるのが好きなんだ」と。

うーん、新たなリクエストか。


延長戦に突入しました。


続く