彼の望みどおりに僕のおしっこを与えることに。
うーん、初体験、でぼくのちんぽを彼の口にくわえさせて。
「いい?だすよ。」と僕は言うと
少しずつ放尿開始。
彼は、「ごくん ごくん」と飲んでいる。
僕は彼の飲むペースに気を使い、放尿の勢いをコントロールしながら。
彼は満足そうな顔をしてにっこりしている。
世の中いろんな人がいるものだ。
ホテルを出て近くのフャミレスで食事。
対面に向かった彼は、やっぱりかっこいい。
思わず彼をしばらく見つめる。
「また会いたいね」と僕がなんとなくつぶやく。
いいじゃないか、おしっこぐらい、どんどん飲んでおくれよ。
彼は「うん。また会って!」と。
駅への帰り道、人気の少ない路地、周りを見渡して
お互い手をつなぐ。表通りまでの数十秒、ちょっとした恋人気分。
それじゃ、また会おうね。
続く