現在進行中その6より

彼の望みどおりに僕のおしっこを与えることに。

うーん、初体験、でぼくのちんぽを彼の口にくわえさせて。


「いい?だすよ。」と僕は言うと

少しずつ放尿開始。


彼は、「ごくん ごくん」と飲んでいる。

僕は彼の飲むペースに気を使い、放尿の勢いをコントロールしながら。


彼は満足そうな顔をしてにっこりしている。

世の中いろんな人がいるものだ。


ホテルを出て近くのフャミレスで食事。

対面に向かった彼は、やっぱりかっこいい。

思わず彼をしばらく見つめる。


「また会いたいね」と僕がなんとなくつぶやく。

いいじゃないか、おしっこぐらい、どんどん飲んでおくれよ。


彼は「うん。また会って!」と。


駅への帰り道、人気の少ない路地、周りを見渡して

お互い手をつなぐ。表通りまでの数十秒、ちょっとした恋人気分。


それじゃ、また会おうね。


続く