週末はどうしても夜型の生活になり

日曜日、特に予定がないと だら~ っとしてしまいます。


目覚めも遅く夜になって明日は月曜仕事始まる、そろそろ寝ますか。。。


・・・・眠くならない・・・眠らない・・・


そうだ、スーパーでもらった新しい発泡酒があった。

寝酒で飲むか。


ビール

口当たりのいい発泡酒でした。

僕は酒強くないので、缶ビール一本で顔は 良い感じに赤くなってます。ぽっ。


うーん、なんだか目がとろーん としてきた。


・・・でも、 眠れない ん、寝たのか?


よくわからないまま 朝に。


休み明けの仕事はつらい・・・

現在進行中その11より

「わー、結構な建物で」昭和の香りふんぷんな建物に入る。

わー、和室だ、あっ、そう、おしっこ出るよ。。。


彼にそう告げると「うん、じゃ、いいよ」と


シャーーーーーー


それから彼の服を脱がし、僕も服を脱いで

昭和の香り漂う床で彼を感じさせ、僕も気持ちよく。


「今日は入れたい気分だ」と思い、彼の穴をノックするが

「今日は入らなそう・・・」と彼。


この前はすんなりローションなしで入ったのに。気分が乗ってないの?

僕のテクが未熟?


そんなことはお構いなしに2時間ほど狭い空間で最大限に動いてお互い果てる。

なんとなく眠い、でも気持ちいい、けだるい。。。zzzzzzz


3時間あるとお昼ねもできていいな。またここ来ようね。

次は入れるからね。セクフレ君。


5月に入って、ほんと、いいことがありません。

今年に入って努力してきたことがことごとくぶち壊されていく、そんな空気が

僕の周りに漂っています。はぁ~。


帰りの電車、はい、その日の僕はただの移動手段として使っていました。

いつものように電車が到着、ドアが開くと人が「どばっ」っと放りだされます。

降車が終わると僕はひょいっと車内に乗り込みます。

「どすっ」痛い・・・勢いよく人が乗り込んで嫌でも人の体と密着です。

知らずに誰かの体と密着してしまいました。

あら?僕の股間が人の体と密着してる。


その日はもう、ハッテンなんて気分じゃないくらい気分が滅入っていました。

いいや、僕のチンポが誰かの体に密着したって。

みんな、チンポ付いてんだろ?もみもみすればでかくなるんだろ?

舐めたら気持ちいいんだろ?だから?なんだ?

触りたければ触って。もみたければ揉んでよ。舐めたければ舐めていいですよ。


とは言ったものの、あらら・・・僕が不覚にもチンポを密着させてしまった人・・・

ダメです。ちょっと・・・というか、絶対に受け入れられないタイプの人です。。。。

「なんで~?こんな人に僕密着?あ~っ、ツイテイナイ・・・」


顔が怖いんです。強面じゃなくて、病的な怖さです。呪わないでください。。。。


2駅進んだところで人がたくさん降ります。ほっ、その人も降りてくれました。

この電車、停車した駅でちょっと時間調整しました。あら?

降りたはずのあの人、ホームから僕を見ている?気のせい?

あら?乗ってきたよ・・・まじですか?


なんだか嫌な予感がしたので僕は下車駅でわざと遠い階段めがけてすたすた歩きました。

わー、やっぱり、ついて来てるよ。。。。あああああっ。ダッショ、間違えた、ダッシュ!


何とか改札を抜け、「ほっ」


何で僕を追いかけて来たのでしょうか?誰か知合いと勘違い?

僕が忘れているだけでいつかどこかでその人とたわむれたのでしょうか?思い出せません。


・・・多分、そんなことは・・・ない  はず です。たわむれなんて。













いつも乗る電車の車両。すべての人がハッテンを望んでいるわけではありません。

でも、みんなハッテン希望?なんて勝手に妄想しながら電車に揺られて、気持ち揺らいで。


僕の脇に立った20歳そこそこと思われる短髪の男の子。

「うーん、多分ノンケかな?」とても普通っぽくてそこがものすごくそそられるんですが。


彼が携帯でメールを打っている、思わずちょっと覗く。

相手は送信相手はどうやら女性らしい。やはりノンケかぁ。


どんどん車内は混んでくる。彼、僕に密着。えっ?そうなの?

「いけるっ」と思って手をぶらぶら、彼の手と触れ合う。


それでは、さわらさせていただきます。


いや~、ノンケ風の元気のよさそうな若い男の子はいいですね。

三十路街道まっしぐらオヤジの率直な感想でございます。


おっ、いいね~、彼も僕のおちんちんをなでなでしてくれたよっ!


でも、彼、ちょっと感じすぎ?声が、、「はあぁはあぁ」、エロかったよ。

現在進行中その10より


あれからお互い忙しくて会うのは久しぶり。

前日に会う時間をメールで確認。


あちゃ、読みが甘かった。自宅で仕事していて、あらら、終わらないよ。。。

約束の時間3時間オーバー。ごめんね。


何とか仕事終わらせて待ち合わせ場所の新宿へ。

駅降りてから猛ダッシュ。ふーっ。足に疲れが。


「着いたよ、どこにいるの?」とメール。

わっ、かっこいいよっ。いつも帽子を被っている彼だけど今日は帽子なし。

少し春めいた気候に合わせて薄着の彼、適度にむっちり感が感じられておいしそうです。


「ごめん、遅れて」

「取り合えずお茶しようか」


久しく会えなかったのでお互いの近況報告。


じゃ、そろそろ出ようか。

「で、どこ行く?」

「ん?どこ行くってホテルでしょ?」

「そうだけどさ。今日は違うホテル行こうよ」

「へー、色々知ってるんだ」

「今日はね、3時間制で安いところだよ。すごいレトロな感じの所」


こいつ、どこからそんな情報仕入れるんだ?ま、いいか。

・・・おしっこ したいなぁ。。。。


続く