PS4(ダウンロード専売)
税込み価格:1,540円
※リンク先はPSストア内のページ
今日って言っても概要に載ってたのが昨日なんでね。
SteamのPC版が初出のローグライク方式ステージの縦スクロールSTG「ブルードスター」。昨年初めて移植作が発売されたスイッチ版に続いてPS4版も発売された。実は今年2月にXboxOne版も発売されてたんですね。
PS4(ダウンロード専売)
税込み価格:1,540円
※リンク先はPSストア内のページ
今日って言っても概要に載ってたのが昨日なんでね。
SteamのPC版が初出のローグライク方式ステージの縦スクロールSTG「ブルードスター」。昨年初めて移植作が発売されたスイッチ版に続いてPS4版も発売された。実は今年2月にXboxOne版も発売されてたんですね。
Switch(ダウンロード専売)
Burst Hero(邦題:弾丸ヒーロー)/HappyPlayer
税込み価格:1,889円
※リンク先は英語表記のみ
本日は海外インディーズ物のみ。ドット絵グラフィックの全方向STGでローグライク方式のステージにて個性あるキャラや攻撃方法とあらゆる能力をセットして10分耐えればクリアとなり新たなキャラや武器に性能が開放される。開放した攻撃方法は銃攻撃の他にサッカーボールやバスケットボールといったユニークな武器もあるぞ。
月曜から昨日までウチは3泊4日京都へ旅行しました。いやー5月なのに気温は暑かったしGW明けでも外国人観光客が多い他、修学旅行の学生さんも来て混雑での移動だったから大変でした(特にバスなんて何度も満員に近い状態)。
で、その間に昨日発売したアケアカシリーズに新着のSTGが発売する情報を知り、そのタイトルはニチブツが1987年にリリースされた縦スクロールSTG「超時迷宮レジオン」の移植作で(しかもこれが初移植!)ゲーセン版の解説は今回見送って発売元のリンク先だけ貼って置く。
各税込み価格
PS4:837円
Switch:838円
※リンク先はPS4板
あっ、帰ってから気づいたけど先月ノーコンティニューで陰蜂倒したゲーセンって京都の店舗だったんだ(今度は京都の地元新聞社のサイトにその記事が取り上げられた)。
Switch(ダウンロード専売)
Alien Survivors: To Starship Resurrection/トローゼ
税込み価格:1,800円
※リンク先は英語表記のみ(開発元のサイト)
これは韓国のデベロッパーが開発した初出のスマホアプリエイリアンだらけの星に迷い込んだ戦車で襲ってくるエイリアンをセットした武器で倒すローグライク方式の全方向見下ろしSTGです。
ちなみに本作の発売元の「トローゼ」とは元カプコンのスタッフが設立したゲームメーカーで「日本では知られてない海外の面白ゲームを提供する」コンセプトで立ち上げた日本のパブリッシャーです。
PS4・Switch(各ダウンロード専売)
各税込み価格
PS4:837円
Switch:838
※リンク先はPS4版
先週に続いて今週のアケアカシリーズもSTGで本日はナムコの縦スクロールSTG「F/A(エフエー)」で下記の解説通り実在の戦闘機が自機で活躍する1992年ゲーセン向けにリリースされた作品で32年間一度も移植されなかった初の移植作です!
尚、今回いつもの平日木曜日じゃない日に発売された理由は10年前のこの日がアケアカシリーズが初めて発売された日で10年続いた記念に合わせたからです。
Are You Ready ?
(自機選んだ時に流れる音声)
1992年
F/A(※ナムコ)※現バンダイナムコエンターテインメント
1人または2人プレイ
移植機種:PS4・Switch
ナムコにとっては1990年にリリースされた「ドラゴンセイバー」から2年ぶりでスタイルもそれから引き継いで空中と地上に振り分けたボタン配置になってるが本作はゼビウスのように地上への照準がついており、画面下にあるアーマーゲージは自機のライフで敵やどんな敵の攻撃受けても減る数は1つだけで当然0になるとゲームオーバーだがドラゴンスピリットや~セイバーと違って回復手段がありスコアが設定した一定数超えれば1つ回復し満タン状態では上限1つ追加する(標準設定で回復は2回できる事から上限は最大5まで増やせる)。
ちなみにタイトルの由来はFighterとAttackerの頭文字を組み合わせたモノで海外版は「Fighter&Attacker」のタイトルでリリースされてます。
本作で選べる自機は全て世界中で実際に運用してる戦闘機で(アメリカ機が多い)それぞれ攻撃方法が異なり空中攻撃は攻撃広めのワイドタイプから自動連射付きで一点集中タイプ、地上攻撃はロックオン式や連爆タイプや地上の敵へ集中攻撃と選んだ自機で決まってます。
全8ステージ1周制であるが全クリするには難易度が高いモノで残機と掛け合わせたライフ制とは言えダメージ後の無敵状態が無ないので敵や敵弾で挟み撃ちの最悪な状況になると本作はそこから抜け出す手段が無い為、詰み確実。それにアイテム有ってもパワーアップやこの時期の縦STGで見られるような先述した挟み撃ちのピンチから抜け出す緊急回避のアイテムすら無く助けを求める捕虜のボーナスアイテムだけでノーコンティニューで全クリするには緻密なパターンが必須で並大抵の腕前の人には厳しめなゲームです。
ちなみに本作のBGMを手掛けた細江慎治氏と相原隆行氏によるハードコアテクノのBGMが高い評価を得ており以降の作品に起用されました(代表作は「リッジレーサーシリーズ」他多数)。
このACゲームがリリースされた年の主な出来事
公立学校の週5日制導入(当時は毎月第二土曜日だけ休校だった)