自分はお洒落な場所や華やかさのあるセッションを開いたり、

またその中でティチャーとして居たいとは実は思っていないのです。

憧れもありますが、自分が出来る事は静かに神理伝道をしながら、

いつかは悩んでいる方などの場所に居たいと思っています。

これは小さい時からの、将来の夢でもあるのです。

自分は今まで誰にも言わずにきましたニコニコ

そりゃ~言われなかったですよ~友達は学者になる・また学校の先生や政治家になるとか言うのですからね。

こんな事はとても言えませんでした(笑)

だから自分の心の中にしまっていました。

偏見ではないのですが、自分は霊能者や占い師としての肩書は着けたくないのです。

その色を付けられたり、イメージを出来るだけ壊したい気持ちがあります。

そうでないと、あるレッテルを貼られて伝えたい事までも伝えられないと思っています。

ただ、正道や神理を伝えたいそれだけなのです。

それは師や神仏に貰ったものは師や神仏に返さないと、

本当の意味で、感謝していない事になります。

ほんと感謝せずにはいられないのです。

もし、自分の行いが間違っているのなら、すべの判断はあの世に還った時で良いのですパー

ただ静かにもくもくと自分のしたい事をしていくだけなのです。

自分はインテリ―タイプではないし、優秀でもないのです。

世間で言われている負け犬な部類なんですよ(笑)

でも、どう思われようが、言わしたい方には言わせておけば良いのです。

自分で受け取りたくないものは、受け取らないのです。

倍返しではないのだけど、自分が受け取らないものは、

そのまま返って行きますからね。

自分のしてほしくない事は人にはしてはならないのですグッド!


小さい時に自殺願望があって、ままならない現実に対してこの世界は違うと言うだけで、

居たくなくなったので、何回か自殺を試みましたが、

それでも死ねなかったので諦めた時からが人生がスタートしたようなものです。

人は希望の中でスタートをして、自分は絶望の中で歩きだしたのです。

自分の通ってきた道は、両極端の人生かもしれません。

そんな自分があれよと言う間に奇跡体験をしました!?

それも類を見ないような、クンダリニ覚醒・悟り(見性)パンドラの箱(カルマ)・第三の眼・チャクラ開花・体外離脱・幽体離脱・

霊動法・平行次元語とかあらゆる体験をしてきました。

光があれば影があるように、その裏腹は暴〇団に殴り殺しのように殴られ、

殺〇者には付け狙われ、また公〇〇察に眼をつけられ呼び出されたり、

ほんと両極端の人生を渡ってきました。

こんな体験した方はいますか?

多分、世のなか広いと言えども他にはなかなかいないと思います。

これだけなら良いのですが、まだ沢山の方の為に作ったと言われるカルマを乗り越えながら

ここまで来たのです。

カルマと言っても漠然として理解できないと思いますが、体感能力者なら理解ができると思っています。

こんな体験をするのが、○○○○○○○ソウルとマスターソウルの魂を持っていて、

それに〇〇〇〇の魂なのですか?

神理伝道をする為には、あらゆる体験をしてまでも設定して生まれてきたのでしょうか?

もっと違うやり方で、賢くもっと大きな事ができたのだろうと思いますが、

そのような厳しい魂修行しないと、沢山の方の為になれないのでしょうか?

自分のあえて作ったと言われるものを乗り越えて初めて、沢山の方の為になれる可能性があるのです。

カルマの紐を解いた方なら、きっと理解できるだろうけど、

それ以外の方は、解らないと思います。

それで乗り越えれなかったなら、おしまいですからねガーン

乗り越えられなかったものは、次の来世まで持ち込みになってしまいます。

ほんと今世で乗り越えなかったなら、来世はもっと難しくなりますから、

今の環境の中で、頑張って行くしかないのです。

ほんと自分の事をさしのいて、沢山の方の為になりたいと思う魂なのだけどね。

今世はもう仕方がないけど、来世はもっと違うやり方で別な人生を歩んで行きたいですねあし

ただ、何故自分と思う時があり、涙が出てくる時があるのです。

それはカルマに翻弄されながら、前に進めず何もできなかったからなのです。

人の為になりたいと言う魂なのかもしれませんが、とんでもないものを設定して来たのです。

これを言うと愚痴になったり、ネガティヴになったりしますが、

自分で魂の設定をして選択して、生まれて来たのでしょうから、

何を言ったところでしょうがない事なのですしょぼん

何も出来ない自分のもどかしさやこんなものの為に生まれて来たのか?

ただ、ごく普通の一般の方が体験する体験はしたかったのです。

もしこんな魂でなかったなら、ごく普通の家庭を持ち子供が居て楽しい人生だったのではないかと思ったりします?

一所懸命してきたのだけど、間に合わなかった。

自分には到底時間がとても足りなかった。

人生後半を通り過ぎましたが、もう貴重な時間は取り戻せないのです。

だから身近な幸せを見つけて、これから少しでも楽しい人生を歩いて行きたいと思っているのですチョキ