想念体というものは、テープレコーダーと同じように、二十四時間テープが回転し、
その方の想念と行為を記憶し続けています。
この想念体には、カルマの巣みたいにサイダーの泡如くエネルギーが詰まっています。
ここを開けたというのはサイダーの栓を抜いて、その中からいっぱいのカルマのエネルギーがサイダーの泡如くあがってきます。
この宿っているエネルギーはカルマの巣でもありますからね。
その想念体に亀裂が入って?
サイダーの泡如くカルマ〔因縁〕の泡如く噴出しているものを出っ放しにしておけば泡もなくなり、
だんだん弱いあぶくのようになり、全て出尽くしてしまえば、波のたたない湖面のように穏やかになります。
いつかは綺麗な湖面のように、月を移す鏡のように綺麗になれば
そのような状態になって、カルマが少しずつ浄化されて行くと思いますよ。
また原因不明の病気とか科学では立証できないものや
身体のエネルギーバランスなとが改善されていくと思います。
行きはよいよい帰りは怖いとはことわざもあります。
自分の思いと行いには責任が伴いますからね。
日頃の思い行いをきちんと対処していかないといけません。
157] ■ 原因不明の病気やネガティヴな未来 Date:2012-02-01 (Wed)
深層意識(コップ)の中にあるデタ―(水の汚れ)をいくら暗示と言うデタ―を入れ替えても
どぶ水、灰色の水、真水になるのには随分時間がかかると思います。
デタ―自体はなくならないと思いますから、その(深層意識)瓶の蓋あけて、(深層意識の中にある水の汚れ)
感情のエネルギーを意識上に解放していけばいいんだと思います。
サイダーには炭酸が入っています。
その炭酸(感情のエネルギー)の入っている瓶の蓋を開けたら
その炭酸が抜けてなくなりゆるやかな水だけになります。
だから深層意識の中にある感情のエネルギーを意識上に解放してあげればいいと思います。
それにはお釈迦様の言われている八正道がありますね。
苦を滅する道がある。
それは八正道だとお釈迦様は言っておられます。
八正道の中の一つに正しく思うがありますが、思うことは考えること、
思う行為は考えることは、想像行為でもあり、自己の運命をよくしたいと思うなら、
まず正しく思う事をしなければならないと高橋信次師は言っておられますね。
そのためにはモノの見方から変えていかないといけません。
八正道の最初に正見があります。
正見の尺度は神の心なのです。
その出発点は第三の立場で、自分を見、相手を眺める
だから八正道の最初に正しく見るから始まっていると言われています。
それから正思(正しく思う)、正語(正しく語る)正業(正しく仕事をする)正命(正しく生活)正進(正しく道に精進する)正念(正しく念ずる)正定(正しく定に入ること)と続いています。
その方の想念と行為を記憶し続けています。
この想念体には、カルマの巣みたいにサイダーの泡如くエネルギーが詰まっています。
ここを開けたというのはサイダーの栓を抜いて、その中からいっぱいのカルマのエネルギーがサイダーの泡如くあがってきます。
この宿っているエネルギーはカルマの巣でもありますからね。
その想念体に亀裂が入って?
サイダーの泡如くカルマ〔因縁〕の泡如く噴出しているものを出っ放しにしておけば泡もなくなり、
だんだん弱いあぶくのようになり、全て出尽くしてしまえば、波のたたない湖面のように穏やかになります。
いつかは綺麗な湖面のように、月を移す鏡のように綺麗になれば
そのような状態になって、カルマが少しずつ浄化されて行くと思いますよ。
また原因不明の病気とか科学では立証できないものや
身体のエネルギーバランスなとが改善されていくと思います。
行きはよいよい帰りは怖いとはことわざもあります。
自分の思いと行いには責任が伴いますからね。
日頃の思い行いをきちんと対処していかないといけません。
157] ■ 原因不明の病気やネガティヴな未来 Date:2012-02-01 (Wed)
深層意識(コップ)の中にあるデタ―(水の汚れ)をいくら暗示と言うデタ―を入れ替えても
どぶ水、灰色の水、真水になるのには随分時間がかかると思います。
デタ―自体はなくならないと思いますから、その(深層意識)瓶の蓋あけて、(深層意識の中にある水の汚れ)
感情のエネルギーを意識上に解放していけばいいんだと思います。
サイダーには炭酸が入っています。
その炭酸(感情のエネルギー)の入っている瓶の蓋を開けたら
その炭酸が抜けてなくなりゆるやかな水だけになります。
だから深層意識の中にある感情のエネルギーを意識上に解放してあげればいいと思います。
それにはお釈迦様の言われている八正道がありますね。
苦を滅する道がある。
それは八正道だとお釈迦様は言っておられます。
八正道の中の一つに正しく思うがありますが、思うことは考えること、
思う行為は考えることは、想像行為でもあり、自己の運命をよくしたいと思うなら、
まず正しく思う事をしなければならないと高橋信次師は言っておられますね。
そのためにはモノの見方から変えていかないといけません。
八正道の最初に正見があります。
正見の尺度は神の心なのです。
その出発点は第三の立場で、自分を見、相手を眺める
だから八正道の最初に正しく見るから始まっていると言われています。
それから正思(正しく思う)、正語(正しく語る)正業(正しく仕事をする)正命(正しく生活)正進(正しく道に精進する)正念(正しく念ずる)正定(正しく定に入ること)と続いています。