良く我は○なりと言っている方がいますよね。
その類の方はこの日本には沢山いるのです
その中で本物と言える方も居るようですが、それは本体の一部が生まれて来ているようです。
その一部を我は○なりと言っているように思います。
でも、本物と言うよりも、そんな事を自分で言う必要があるのでしょうか
何も言わなくても、光や香りは隠せないと思いますよ
こういった方は、自分の為と言うよりも、人の為になりたいと言う思いを持っているようです。
例をだせば、明治維新の獅子と言われた方は、時代を変える為に自分の命まで捧げたのです。
またヘレン・ケラーなどは三重苦を背負って生まれて来たのです。
マザーテレサなどもインドのコルカタ(カルカッタ)の貧困地帯に住み、
宗教にこだわらず、苦しむ人、見捨てられている人のために、献身的に奉仕した人として知られています。
自分を神の道具として使って下さいと祈り、イエスを夫として、人々の為に一生涯を捧げたと言うのです。
この光の天使達は団体を大きくしたり、信者を沢山持って、立派な身なりをしたり、金の首飾りをしているのでしょうか?
一見、華やかさを感じるでしょうが、自らの欲望を二の次にしたため、苦難にじっと耐えたりして心休まるときが少なかったのでしょう。
それが光の天使と言う者と思います
若い時にある宗教団体の信者の女性とお話をした事がありました。
その女性が言うのには神殿を建てるから、莫大なお金が掛かる。
教団を大きくして、後世に神理を伝える為に神殿が必要と言っていました。
自分はそんな神殿よりも、貧困や差別やテロや戦争によって餓死で生命をなくしている方がいっぱいいます。
そんな神殿の為のお金より、食べる物がなくて、飢えている方を助けたりする事が先決だと言いました。
それを聞いたこの信者の女性は、救世の世に伝えていかないといけない神殿の方が大切だと言うのです
自分はそんなものは神の御心ではないと言ったら、その神が地上に生まれて来ていると言うのです。
イエス様の時代に漁師をしていた男が、イエス様と出会ってその網を捨てイエス様に付いて行った。
だから今はそんな時代ではないのです。救○主が生まれて来ている時代なのです。
だからあなたも、伝道する事が天の蔵に徳を積む事になるから、私達と伝道していきましょうと言っていました。
自分は誰が生まれて来ても、教団の為や神殿の為に膨大なお金がいる必要はないと思っています。
それならば、天の蔵に徳を積まなくても良いのです。
またこの信者の女性は、死が楽しみだと言っていました。
死んだ後に、はたしてそうだろうか?
この女性は救○主と同じ時代に生まれて、光の天使として伝道しているから
きっと天国にいけると信じているのです。
天に行きたい為に、見返りを期待していて、本当に天に行けるのでしょうか?
マタイ福音書一八・三
「はっきり言っておく。心を入れ替えて子供のようにならなければ、決して天の国に入ることはできない」
我は○なりやまた高次元の存在とか、何でも鵜呑みにする事は危険なのです
光の天使と言う言葉に吊られて自分を見失ったり、見返り期待をしても何もならないのです。
我が胸こそ社なりと言った方がいましたが、まさしくその通りだと思っています。
我の身体は神殿なのです。
一切誤魔化しの効かない世界なのです。すべては想念体に刻み込まれているのです
その類の方はこの日本には沢山いるのです

その中で本物と言える方も居るようですが、それは本体の一部が生まれて来ているようです。
その一部を我は○なりと言っているように思います。
でも、本物と言うよりも、そんな事を自分で言う必要があるのでしょうか

何も言わなくても、光や香りは隠せないと思いますよ

こういった方は、自分の為と言うよりも、人の為になりたいと言う思いを持っているようです。
例をだせば、明治維新の獅子と言われた方は、時代を変える為に自分の命まで捧げたのです。
またヘレン・ケラーなどは三重苦を背負って生まれて来たのです。
マザーテレサなどもインドのコルカタ(カルカッタ)の貧困地帯に住み、
宗教にこだわらず、苦しむ人、見捨てられている人のために、献身的に奉仕した人として知られています。
自分を神の道具として使って下さいと祈り、イエスを夫として、人々の為に一生涯を捧げたと言うのです。
この光の天使達は団体を大きくしたり、信者を沢山持って、立派な身なりをしたり、金の首飾りをしているのでしょうか?
一見、華やかさを感じるでしょうが、自らの欲望を二の次にしたため、苦難にじっと耐えたりして心休まるときが少なかったのでしょう。
それが光の天使と言う者と思います

若い時にある宗教団体の信者の女性とお話をした事がありました。
その女性が言うのには神殿を建てるから、莫大なお金が掛かる。
教団を大きくして、後世に神理を伝える為に神殿が必要と言っていました。
自分はそんな神殿よりも、貧困や差別やテロや戦争によって餓死で生命をなくしている方がいっぱいいます。
そんな神殿の為のお金より、食べる物がなくて、飢えている方を助けたりする事が先決だと言いました。
それを聞いたこの信者の女性は、救世の世に伝えていかないといけない神殿の方が大切だと言うのです

自分はそんなものは神の御心ではないと言ったら、その神が地上に生まれて来ていると言うのです。
イエス様の時代に漁師をしていた男が、イエス様と出会ってその網を捨てイエス様に付いて行った。
だから今はそんな時代ではないのです。救○主が生まれて来ている時代なのです。
だからあなたも、伝道する事が天の蔵に徳を積む事になるから、私達と伝道していきましょうと言っていました。
自分は誰が生まれて来ても、教団の為や神殿の為に膨大なお金がいる必要はないと思っています。
それならば、天の蔵に徳を積まなくても良いのです。
またこの信者の女性は、死が楽しみだと言っていました。
死んだ後に、はたしてそうだろうか?
この女性は救○主と同じ時代に生まれて、光の天使として伝道しているから
きっと天国にいけると信じているのです。
天に行きたい為に、見返りを期待していて、本当に天に行けるのでしょうか?
マタイ福音書一八・三
「はっきり言っておく。心を入れ替えて子供のようにならなければ、決して天の国に入ることはできない」
我は○なりやまた高次元の存在とか、何でも鵜呑みにする事は危険なのです

光の天使と言う言葉に吊られて自分を見失ったり、見返り期待をしても何もならないのです。
我が胸こそ社なりと言った方がいましたが、まさしくその通りだと思っています。
我の身体は神殿なのです。
一切誤魔化しの効かない世界なのです。すべては想念体に刻み込まれているのです
