実家の掃除をして、洗濯して布団カバーを洗い、また自分の家に行って掃除してきました
なんか掃除にやられています。
ほんと下手な主婦よりも、良く動くと言われますが、どうも仕方がないのです。
自分の家は別なんだけど、どうも頼られると言うか?
他の方などは、あんたが動くから他の方がしないんよと言われる事があります
男性なんだから、主婦がするような買い物は実際は行きたくはないんですよ。
そりゃ~恥ずかしいですよ。
買い物とかしていると、どうせ一人者かバツイチとか見られているような感じがします。
でも、他に誰もいないんです
母の面倒を見るようになりましたから、それに母との縁が強い事もあるのでしよう。
ミクシ―でも、母と強い縁がある、○星からの繋がりだからと言っているティチャーもいました。
実際は、自分みたいな変わり者は、家族の中に一人ぐらいは同じような魂を持っていると思っていました。
母とは二人三脚で、計画して生まれてきたようです。
自分が好き勝手な事をしてこれたのも、母の理解があればこそだと思います。
でも、ここまで来るのは大変でした
性格もまったく違うし、衝突もありましたねー
衝突と言っても、考えの違いなんです。
母は繊細で、細かいのです。
それに自分はわが道をゆくタイプで、何を言われても右の耳から左の耳に抜けて、
言う事をきかないんです
それが母には手の中に納まらない子供だから、余計に言いたくなったのかもしれません。
たまりかねて、自分が若い時に父がある神社に相談しに行った事がありました。
母と自分がどうして合わないような事を聞いたそうです。
そこにいた、霊能者?相談員?
この者はよく解っている、ほおっておきなさいと言われたそうです。
ある時期がくればね油が浸みるように良くなるからとね。
神様はそう言っているような事を言っていたそうです。
自分はほんと、父や家族からはとんでもない者と思われていたのでしょうかね
今考えると、根底は魂の系譜と後から来た者だと思いますし、こちらに来て慣れてなかったのもあると思います
小さい時から何が善で、何が悪なのか?自分にはなかなか解らなかった。
それで内なる思いは、自分は他の方と違うと思っていました
これなどは、小さい時には病的すら思えるように、研ぎ澄まされていたような神経だったと思います。
それと父の知っている方のお姉さんが、拝み屋の霊能者だったのですが、
その方にも、古庵の事を相談したようでした。
また、自分がクンダリニー覚醒で苦しんでいた時に、熱海にある研修道場に連れて行ってくれました。
ほんと世話の掛ける子供でしたね
でも、面白い事に行く所が、みな縁があるのです。
ある神社の霊能者?相談員の方は、私が若い時はあなたの町の近く居た事があるんですよ。
もう一人の拝み屋の霊能者の方も父の知り合いのお姉さんでした。
それと熱海にある研修道場に居た会長さんは、若い時はあなたの近くに居た事があるんですと言っていましたね。
こんな出会いは、出会わされているようしか思えませんね
熱海の会長さんは、日本でもとても有名な方で、会うのにはほんと難しいような方でした。
それを幹部の方に、自分がクンダリニーが覚醒して苦しんでいるからと、
父と自分が頼み込んでやっと会えました。
そしたら、だいたいは思い込みが殆どみたいな事を言っていました。
それで自分はどうなんですか?
クンダリニーがハクションしたから、気を下げないといけないような事を言っていましたね。
下腹に気を集める〇○をすると良いとアドバイスをくれました。
ほんと出会いは偶然と言うのではなくて、必然と言いますが、
出会わされるような、運命だったのでしようね

なんか掃除にやられています。
ほんと下手な主婦よりも、良く動くと言われますが、どうも仕方がないのです。
自分の家は別なんだけど、どうも頼られると言うか?
他の方などは、あんたが動くから他の方がしないんよと言われる事があります

男性なんだから、主婦がするような買い物は実際は行きたくはないんですよ。
そりゃ~恥ずかしいですよ。
買い物とかしていると、どうせ一人者かバツイチとか見られているような感じがします。
でも、他に誰もいないんです

母の面倒を見るようになりましたから、それに母との縁が強い事もあるのでしよう。
ミクシ―でも、母と強い縁がある、○星からの繋がりだからと言っているティチャーもいました。
実際は、自分みたいな変わり者は、家族の中に一人ぐらいは同じような魂を持っていると思っていました。
母とは二人三脚で、計画して生まれてきたようです。
自分が好き勝手な事をしてこれたのも、母の理解があればこそだと思います。
でも、ここまで来るのは大変でした

性格もまったく違うし、衝突もありましたねー

衝突と言っても、考えの違いなんです。
母は繊細で、細かいのです。
それに自分はわが道をゆくタイプで、何を言われても右の耳から左の耳に抜けて、
言う事をきかないんです

それが母には手の中に納まらない子供だから、余計に言いたくなったのかもしれません。
たまりかねて、自分が若い時に父がある神社に相談しに行った事がありました。
母と自分がどうして合わないような事を聞いたそうです。
そこにいた、霊能者?相談員?
この者はよく解っている、ほおっておきなさいと言われたそうです。
ある時期がくればね油が浸みるように良くなるからとね。
神様はそう言っているような事を言っていたそうです。
自分はほんと、父や家族からはとんでもない者と思われていたのでしょうかね

今考えると、根底は魂の系譜と後から来た者だと思いますし、こちらに来て慣れてなかったのもあると思います

小さい時から何が善で、何が悪なのか?自分にはなかなか解らなかった。
それで内なる思いは、自分は他の方と違うと思っていました

これなどは、小さい時には病的すら思えるように、研ぎ澄まされていたような神経だったと思います。
それと父の知っている方のお姉さんが、拝み屋の霊能者だったのですが、
その方にも、古庵の事を相談したようでした。
また、自分がクンダリニー覚醒で苦しんでいた時に、熱海にある研修道場に連れて行ってくれました。
ほんと世話の掛ける子供でしたね

でも、面白い事に行く所が、みな縁があるのです。
ある神社の霊能者?相談員の方は、私が若い時はあなたの町の近く居た事があるんですよ。
もう一人の拝み屋の霊能者の方も父の知り合いのお姉さんでした。
それと熱海にある研修道場に居た会長さんは、若い時はあなたの近くに居た事があるんですと言っていましたね。
こんな出会いは、出会わされているようしか思えませんね

熱海の会長さんは、日本でもとても有名な方で、会うのにはほんと難しいような方でした。
それを幹部の方に、自分がクンダリニーが覚醒して苦しんでいるからと、
父と自分が頼み込んでやっと会えました。
そしたら、だいたいは思い込みが殆どみたいな事を言っていました。
それで自分はどうなんですか?
クンダリニーがハクションしたから、気を下げないといけないような事を言っていましたね。
下腹に気を集める〇○をすると良いとアドバイスをくれました。
ほんと出会いは偶然と言うのではなくて、必然と言いますが、
出会わされるような、運命だったのでしようね
