平行次元(宇宙語)について話をしましたが、霊道法も少し話したいと思いました
宇宙語に比べて華やかさはないし、地味な感じを持たれると思います。
講師の綺羅さんは高次元のエネルギーを繋げてくれて、宇宙語が話せるようにしてくれるみたいですが、
それがもしかして、誘い水なのかもしれません?
興味を持たれる方は宇宙語誘導セッションを受けられたらいいと思いますよ
霊道法の方はいろんなやり方があるみたいですが、霊子顕道法の方についてのやり方をいいますね。
自分の手を使って、発動するみたいです。
(例)両手を合わせて、手の真んなかの掌を圧する。
その時に掌震動すると自己暗示をするといっそう震動が生じやすい。
まぁ~だいたいこんなふうですね。
これが誘い水になるんですね
これ以上は専門家に問い合わせしてくださいね
古い船のエンジンがありますが、ハンドルを回して、エンジンをかける事に似ています。
回転や力不足では、エンジンをかける事ができません。
ハンドルを回して、ある一定の回転状態になった時にキイー(スイッチ)をいれたら、
エンジンは自動的にかかるんですね。
だから誘い水なるものが必要なんですね。
最近、こんな古い船もないし、化石のようなエンジンもないから、
解からないと思います(笑)
まぁ~これは例えが可笑しいですよね?
小学生の時などは自宅に船がありまして、勝手にエンジンをかけて海に遊びに言っていました。
岸に船を着ける時にスローにして、ゴ―スタンをかけるのだけど、それが間に合わなくて、
船が岸壁にあたってしまい、それを父に見られて、二度と勝手な事をさせてくれませんでしたね(笑)
霊道法もちゃんとした指導者や専門家に師事されたらいいですよ。
諸刃の剣ではないんですが、気違い運動とも言った方もいましたからね。
でも、実際は奥が深くて、カルマの解消や霊言も出てきたりすると言われています。
実際、自分はそこまで行なってませんから何ともいえません。
興味がなかったと言えば、それまでかなぁ~
一念三千ではないですが、思いと行いを正し、
内面を見つめていかないと、危険な事にも成りかねませんから、
気を引き締めて、心の浄化に努めていかないといけませんね
■ 霊道法とは、
Date: 2011-04-25 (Mon)
人間は肉体だけではないと思わせる一つかもしれません。
興味があるかたはまず、期待をせずに、霊子術を実行されたらと思います。
実習して行くと、だんだんと身体がユラユラと揺れてくるのです。
身体が動きたいままに任せてユラユラ、グルグルと動いて行きます。
霊子顕道法の中の飛動にもありますが、床から離れてて飛び上がるようになる。
その度合いが激しくなると、室内を飛び回りはじめるという激しい運動に初めはびっくりするかもしれません。
でも、徐々に激しさはおさまって行くと思いますよ。
実際はこの運動は、これがとても気持ちがいいみたいです。
揺れてくる場所は手や腰の辺りであったり、眼球や首だったりと色々みたいですね。
この霊子術は自己の霊が発動して身体の一部、または全部を震わす術だそうです。
この中に「布瑠部 由良由良止布瑠部(ふるべ ゆらゆらとふるべ)」というものがありますが、
布瑠部」は“震え”のことのようです。
松本道別(霊学講座)の中にも記載されています。
自動療法 本能療法 形式に多少の差こそあれ、何れも霊道の一種たるに過ぎないと記載されています。
他の方も活元運動なるものをやっていて「貧乏ゆすりに似てるかも~」なんて書いていますが、
自分としては霊道と言う呼び名は妖しくドロドロしたものと思われますが、
無意識によくしている貧乏ゆすりみたいなもので(失礼)と光のかけ橋に書いています(笑)
でも、奥が深くて、カルマの解消や霊言も出てきたりすると言われています。
実際は呪文も道具もいらず簡単に実修できるもので、初心の方でも殆どの方が成功すると思いますよ。
神道系の修行法にもあるようなので、専門家や霊動法専門道場に師事される事を望みます。

宇宙語に比べて華やかさはないし、地味な感じを持たれると思います。
講師の綺羅さんは高次元のエネルギーを繋げてくれて、宇宙語が話せるようにしてくれるみたいですが、
それがもしかして、誘い水なのかもしれません?
興味を持たれる方は宇宙語誘導セッションを受けられたらいいと思いますよ

霊道法の方はいろんなやり方があるみたいですが、霊子顕道法の方についてのやり方をいいますね。
自分の手を使って、発動するみたいです。
(例)両手を合わせて、手の真んなかの掌を圧する。
その時に掌震動すると自己暗示をするといっそう震動が生じやすい。
まぁ~だいたいこんなふうですね。
これが誘い水になるんですね
これ以上は専門家に問い合わせしてくださいね

古い船のエンジンがありますが、ハンドルを回して、エンジンをかける事に似ています。
回転や力不足では、エンジンをかける事ができません。
ハンドルを回して、ある一定の回転状態になった時にキイー(スイッチ)をいれたら、
エンジンは自動的にかかるんですね。
だから誘い水なるものが必要なんですね。
最近、こんな古い船もないし、化石のようなエンジンもないから、
解からないと思います(笑)
まぁ~これは例えが可笑しいですよね?
小学生の時などは自宅に船がありまして、勝手にエンジンをかけて海に遊びに言っていました。
岸に船を着ける時にスローにして、ゴ―スタンをかけるのだけど、それが間に合わなくて、
船が岸壁にあたってしまい、それを父に見られて、二度と勝手な事をさせてくれませんでしたね(笑)
霊道法もちゃんとした指導者や専門家に師事されたらいいですよ。
諸刃の剣ではないんですが、気違い運動とも言った方もいましたからね。
でも、実際は奥が深くて、カルマの解消や霊言も出てきたりすると言われています。
実際、自分はそこまで行なってませんから何ともいえません。
興味がなかったと言えば、それまでかなぁ~
一念三千ではないですが、思いと行いを正し、
内面を見つめていかないと、危険な事にも成りかねませんから、
気を引き締めて、心の浄化に努めていかないといけませんね

■ 霊道法とは、
Date: 2011-04-25 (Mon)
人間は肉体だけではないと思わせる一つかもしれません。
興味があるかたはまず、期待をせずに、霊子術を実行されたらと思います。
実習して行くと、だんだんと身体がユラユラと揺れてくるのです。
身体が動きたいままに任せてユラユラ、グルグルと動いて行きます。
霊子顕道法の中の飛動にもありますが、床から離れてて飛び上がるようになる。
その度合いが激しくなると、室内を飛び回りはじめるという激しい運動に初めはびっくりするかもしれません。
でも、徐々に激しさはおさまって行くと思いますよ。
実際はこの運動は、これがとても気持ちがいいみたいです。
揺れてくる場所は手や腰の辺りであったり、眼球や首だったりと色々みたいですね。
この霊子術は自己の霊が発動して身体の一部、または全部を震わす術だそうです。
この中に「布瑠部 由良由良止布瑠部(ふるべ ゆらゆらとふるべ)」というものがありますが、
布瑠部」は“震え”のことのようです。
松本道別(霊学講座)の中にも記載されています。
自動療法 本能療法 形式に多少の差こそあれ、何れも霊道の一種たるに過ぎないと記載されています。
他の方も活元運動なるものをやっていて「貧乏ゆすりに似てるかも~」なんて書いていますが、
自分としては霊道と言う呼び名は妖しくドロドロしたものと思われますが、
無意識によくしている貧乏ゆすりみたいなもので(失礼)と光のかけ橋に書いています(笑)
でも、奥が深くて、カルマの解消や霊言も出てきたりすると言われています。
実際は呪文も道具もいらず簡単に実修できるもので、初心の方でも殆どの方が成功すると思いますよ。
神道系の修行法にもあるようなので、専門家や霊動法専門道場に師事される事を望みます。