メディテーション

前の日記にこんな事を書いていますニコニコ

ドリーン・バーチューも言っていますが、多くのアースエンジェルは片方の耳だけに響く鈴のような高い音を聞くという体験をするといっています。

それとドリーンの言うように天使の生まれ変わりという(アースエンジェル)によってそのような甲高い鈴の音として聞こえてくるものもあると思います。

前の日記に実は自分の見解は2通りあると書いてあると思います。

一つは沈黙の声といって、修行とかしているとチャクラが芽生えたり、それにチャクラが活性化するとアストラルの音がする。

二つめはドリーンのように天使の生まれ変わり(アースエンジェル)によってそのような甲高い鈴の音として聞こえ場合がある。


アースエンジェルの生まれ変わりの方は何の前触れもなく突然聞こえてくることもあるそうですが、

自分なんかは眼を瞑っていてもあけてもサードアイといわれる位置に第三の眼が渦を巻いて見えますし、

耳からは甲高い鈴のような高い音も鳴り止まぬ音として、自分の感覚器官の一部になっています。

そのかん高い音を意識すると不思議に糸を引いたようにもっと音が大きくなってきます。

耳さわりであることも目障りな事も事実ですが、それは諦めというよりもあまり囚われないようになっていくと思いますしょぼん


第三の眼に紫色の渦を巻く光はクンダリ―二覚醒があったからなんとも言えませんが、

その瞬きが現れたのは瞑想中に深い瞑想に入った時に現れました。

初期の段階ではお風呂に入った時にポッリ、ポッリと白いはんてんのような光が現れたりしていたように思います。

瞑想していたらサソリとか蛇とか進化を邪魔をすると言われている魔境も現れましたね

修行が進んでいくと、そのようなものが現れてきますからね。

それに振り回されず、手放しをして行くことが大切ですね。


瞑想中は澄みきったように深い瞑想に入っていたところ、眼の中の暗闇から

一筋の光が現れ、それがアメーバのように回転して、グルグルと紫色の光が瞬きました

これがよくいう明けの明星だと言われるものと後から解かりました。

この明けの明星が現れて以来、ずっと自分の眼の中には渦を巻いてある眼があります。

自分の一部になっていますね。

この澄み切った時に表れてきた明けの明星といわれるものは筆舌にはとても表せられないものです。

人間とは何か?

人間とは何者か?とつくづく思い知らさせられましたね。


耳の聞こえる甲高い鈴の音は何時頃かあまり覚えてないんだけど、

たしかクンダリ二―が覚醒して、感覚器官の障害が出てきたのではないかとその当時は思っていました(涙)

鈴以外にフルートや太鼓を叩いているような音も聞こえた事がありましたが、

各チャクラが活性化されたら、そのような対応している音が聞こえると本には記載されていましたから

安心した事がありました。

でも、実際はそんなたやすい事ではないんですよ!!

心臓チャクラが活性化した時などは、心臓が痛くてとても不安なった事があります。

そりゃ~ふつう心臓に100かかっていたエネルギーが1000にも1万にもエネルギーが入ってくるんだから、

たまったものではないんですショック!

それを乗り越えたものが聖者だと言われるゆえんかもしれないですが、ほんと死に通じるものがありますね

だから信仰心が試される時がかならずやって来ると思います!?


修行という言葉はあまり好きではないんですが、自分は坐るという言葉をよく使っています。

修行といいたくないのは、修行自体の言葉に手垢がついてあるような感じがありますし、

世間では言葉自体に拒否反応を持たれる方もいます。

それに自分みたいに生半可な者には真の修行者に失礼だと思っていますからねグッド!


沢山のスピリチャルなものを目指している方と出会ったり、有名どころのティチャ―とも話をしたりしましたが、

自分は思うんだけど、セミナーやワークを通して、瞑想しているのはいいんだけど、霊能力を追い求めたなら、

能力はついてくると思います。そこに留まりたかったならいいんですが、

もし、次を目指して行こうと思ったなら、座禅のように全て手放しをして、筋肉と骨格にまかせて思いを手放しをする事も大切だと思いますパー

宗教界の開祖が悟りを目指して修行して行った事を心にとめておいてほしいですね。

その足後を辿ってゆけば開祖が昇って行った山頂を目指して、昇っていけると思います。

その足跡を残しておいてくれていますよあし

お釈迦様やキリスト様やそれに宗教界の開祖が正法を残しておいてくれていますからね。

スピリチャルを目指している方はその手本を真似て、学ぶ事が正道を歩むことなれると思います。

今の時代には宗教みたいなものは古い言っているティチャ―もいますが、そんな事はありません。

その時代にそった真理があると思いますが、真理自体は変わらないものですよ。