クンダリ二―覚醒を心みる方は性エネルギーを抑制する事が大切です
若い時の性エネルギーはとてつもなく、勢いと熱を生じさせますからね。
若い時にはただ坐っているだけで、温度計のように脊髄の中で上がったり、下ったりしたり、
エネルギーが心臓に上がったりしていました。
あまり心地のよいものではありませんでしたね。
それと覚醒を目指している修行者などは、わざと少し高い所からお尻から落ちて、
尾てい骨を打ちつけたり、薬品を使って、覚醒したつもりになったりしなくても?
期が熟したら火の蛇は尾てい骨から脊髄に昇って行き、クラウンチャクラまで昇り通って、外側の空間に解放されて行くものだと思いますよ。
最後は天にお任せする事が大切です。
自分の命も捨てる覚悟がないと、恐怖に打ち勝つ事はできないかと思いますよ。
恐怖が昇りゆく火の蛇を自分の意思で、抑制する事にもなりかねません。
クンダリ二―覚醒には信仰心を試される時が必ず来ると思いますよ。。
試みる方は決心と覚悟を決めて、励んでほしいですね。
自分なんかは強烈な苦痛に持ちこたえられず、無意識の中で仰向けになったのか?
解からないですが、一瞬は気絶していたように思いますよ。
そして、気が付いた時にはクラウンチャクラから金色の光線がほとばしっていました。
その後には幽体離脱が起こりましたよ。
クンダリ二―覚醒体験は人間のおかされた究極の体験だと思います。
それを乗り越えた者だけが聖者と言われる所以かもしれませんね
自分は指導者やグルといわれる方に指導された事もなく、自力で覚醒体験しましたが、
今考えると無謀であったと思っています。
それとその覚醒体験した後が大変でしたよ。
行きは良い良い帰りは怖いという(笑)
インドのヨギ―で素質のあった少女がクンダリ二―覚醒で焼きただれて死んでしまったと言う話も言い伝えられていますからね。
修行者が失敗して、焼きただれたり、廃人になったという噂もあるぐらいですからね。
経験豊富な指導者やグルの下で、指導されることを望みます
光のかけ橋 クンダリニー覚醒
◆クンダリニー開発のもつ危険性は充分認識しないといけないし、生半可な初学者が独学で実修できるようなものではありません。
◆修業を積んだ経験深い師匠からの明確な指示がない限りこのおそるべき蛇の火の実修を行なうべきではないとされています。
◆宗教(心霊力、超能力)などに興味を持ちクンダリニーを覚醒させようとある種の行法を取り組むことは非常に危険です。
◆必ず修業を積んだ経験深い導師とかに相談することを進めます。
◆なんだかの偶然によりクンダリニーを目覚めさせてしまったなら経験深い師匠に必ず相談してください。
◆この恐るべき蛇の火が目覚めて、コントロールできずに肉体的苦痛や身体組織を損傷し生命さえ奪うこともあるそうです。
◆クンダリニーをおろすことに失敗して高熱を発したまま死んでいった者も随分いると言われていますからヨガの導師や経験豊かな人に指導を受けるようにしてください。
◆このクンダリニー覚醒をした秘伝者は日本いや世界でもごくわずかだと言われていますが、それは世襲的要素が難しく、精神的、肉体的に 資質が関係するように思いますし経験深い師匠がなかなかいないのが実情だと思います。クンダリニー覚醒体験者で、本山博と言う経験深く修業を積んだ巨匠がいますが、必ずそのような経験豊富な修業者に相談する事を進めます。
◆生半可な初学者が(心霊力.超能力)を求めて、修業して摂り返しのつかない事にもなりかねません。
◆修業者は自我を滅して、心の進化させるトレーニングを怠らずに人格者になるように努めなくてはならないと師匠に言われた事があります。
◆自己を練磨して純粋意識を達成するようにせず心霊力、超能力を求める事は非常に危険ばかりか摂り返しのつかない事態が必ず発生するから修業を積んだ経験深い導師、師匠にご指導してもらえるようにしてください。
◆クンダリニー覚醒が起って、如来とか菩薩の再来だと勘違いをし自分を優越感に浸れば本道を踏み外す事にもなりかねません。
◆クンダリニー覚醒は悟りの第一歩だと自分を戒め次のステップに進むように心がけてください。

若い時の性エネルギーはとてつもなく、勢いと熱を生じさせますからね。
若い時にはただ坐っているだけで、温度計のように脊髄の中で上がったり、下ったりしたり、
エネルギーが心臓に上がったりしていました。
あまり心地のよいものではありませんでしたね。
それと覚醒を目指している修行者などは、わざと少し高い所からお尻から落ちて、
尾てい骨を打ちつけたり、薬品を使って、覚醒したつもりになったりしなくても?
期が熟したら火の蛇は尾てい骨から脊髄に昇って行き、クラウンチャクラまで昇り通って、外側の空間に解放されて行くものだと思いますよ。
最後は天にお任せする事が大切です。
自分の命も捨てる覚悟がないと、恐怖に打ち勝つ事はできないかと思いますよ。
恐怖が昇りゆく火の蛇を自分の意思で、抑制する事にもなりかねません。
クンダリ二―覚醒には信仰心を試される時が必ず来ると思いますよ。。
試みる方は決心と覚悟を決めて、励んでほしいですね。
自分なんかは強烈な苦痛に持ちこたえられず、無意識の中で仰向けになったのか?
解からないですが、一瞬は気絶していたように思いますよ。
そして、気が付いた時にはクラウンチャクラから金色の光線がほとばしっていました。
その後には幽体離脱が起こりましたよ。
クンダリ二―覚醒体験は人間のおかされた究極の体験だと思います。
それを乗り越えた者だけが聖者と言われる所以かもしれませんね

自分は指導者やグルといわれる方に指導された事もなく、自力で覚醒体験しましたが、
今考えると無謀であったと思っています。
それとその覚醒体験した後が大変でしたよ。
行きは良い良い帰りは怖いという(笑)
インドのヨギ―で素質のあった少女がクンダリ二―覚醒で焼きただれて死んでしまったと言う話も言い伝えられていますからね。
修行者が失敗して、焼きただれたり、廃人になったという噂もあるぐらいですからね。
経験豊富な指導者やグルの下で、指導されることを望みます

光のかけ橋 クンダリニー覚醒
◆クンダリニー開発のもつ危険性は充分認識しないといけないし、生半可な初学者が独学で実修できるようなものではありません。
◆修業を積んだ経験深い師匠からの明確な指示がない限りこのおそるべき蛇の火の実修を行なうべきではないとされています。
◆宗教(心霊力、超能力)などに興味を持ちクンダリニーを覚醒させようとある種の行法を取り組むことは非常に危険です。
◆必ず修業を積んだ経験深い導師とかに相談することを進めます。
◆なんだかの偶然によりクンダリニーを目覚めさせてしまったなら経験深い師匠に必ず相談してください。
◆この恐るべき蛇の火が目覚めて、コントロールできずに肉体的苦痛や身体組織を損傷し生命さえ奪うこともあるそうです。
◆クンダリニーをおろすことに失敗して高熱を発したまま死んでいった者も随分いると言われていますからヨガの導師や経験豊かな人に指導を受けるようにしてください。
◆このクンダリニー覚醒をした秘伝者は日本いや世界でもごくわずかだと言われていますが、それは世襲的要素が難しく、精神的、肉体的に 資質が関係するように思いますし経験深い師匠がなかなかいないのが実情だと思います。クンダリニー覚醒体験者で、本山博と言う経験深く修業を積んだ巨匠がいますが、必ずそのような経験豊富な修業者に相談する事を進めます。
◆生半可な初学者が(心霊力.超能力)を求めて、修業して摂り返しのつかない事にもなりかねません。
◆修業者は自我を滅して、心の進化させるトレーニングを怠らずに人格者になるように努めなくてはならないと師匠に言われた事があります。
◆自己を練磨して純粋意識を達成するようにせず心霊力、超能力を求める事は非常に危険ばかりか摂り返しのつかない事態が必ず発生するから修業を積んだ経験深い導師、師匠にご指導してもらえるようにしてください。
◆クンダリニー覚醒が起って、如来とか菩薩の再来だと勘違いをし自分を優越感に浸れば本道を踏み外す事にもなりかねません。
◆クンダリニー覚醒は悟りの第一歩だと自分を戒め次のステップに進むように心がけてください。