シータヒーリング [単行本(ソフトカバー)]
ヴァイアナ・スタイバル (著), シータヒーリング・ジャパン (監修), 山形 聖 (翻訳)
マイミクさんがガイド見をしてくれました

縄文時代のまゆを束ねているような古風な方みたいと言う事でした。
剣を持っているようで、準備は出来ているか?と言うメッセージ。。
多分、日本の神様だと思いますが、自分は実際はどちらでも、誰でもいいんですけどね。
誰であろうと祈っていれば、いつでも天使とかガイドをして貰えますからね。
ティチャ―やマスターだけが特別なものではないんですよ。
だから皆さんも勘違いしないで、天使にガイドして貰ったり、守って貰うように祈ったらいいんですよ

一念三千どこにでも心の波長の原理によって、魔も天も通じますから、
心の不調和の時など瞑想したり、心がからっぽの時などは特に注意をしないと憑依さね兼ねません。
天使が入って来たと思っても、実は蛇の動物霊だったと言う事にもなりますからね。
一念三千どこに心が向いているか?たえず、自分の心をいつも見張らないと魔に支配されます。
だから龍や天使・高次元だと言われて、セミナーやセッションを受けたりしていると思いますが、
数万円~数十万を支払い、ネガティブなエネルギーを持った存在や光を表現していない存在を憑(つ)けてもらって違和感を、
浄化中だとか勘違いをする事も起こり得る事だと思います。
憑依されない為には八正道を実践をして、日々、心の調和とやすらぎを見出していかなければなりません

それとガイドさんに連れて行ってもらったところで、
現れたのが白く輝いているオラ―の中に人らしきものがいたような感じでして、眩しく輝いていました。
いつも自分が祈っているから、ガイドさんも連れて行ってくれたようでした。
その光輝くオラ―の方は、あなたがいつも私に祈っているからと言う事でした。
その光輝くオラ―にあなたは誰なの?と言ったら根源だと言っていました。
良く創造主とか根源とか言うティチャ―もいます。
創造主に繋がるシターヒーリングとかもありますからね。
自分は創造主や根源と言うよりも、自分のオバーソウルか?と思いましたが、また聞いてみたいですね

自分の心の中は、現象よりも、正法や正道を伝えたいと言う気持ちが強くあります。
菩薩や如来とか言われる方が説いた正法や正道の輝きを伝える為に生まれて来ていると良く言われたりしますが、実際は妄想の世界ですからね。
まず、常識的な判断も持ち合わせていないといけないと思ってはいます。
魔と言う者はいつの間にかうまくこちらに入り込んでくる

虚栄心ある方にはあなたは特別な存在だ、あなたはミカエルの生まれ変わりとか、高次の名前を使ってくるのです。
あらゆる手を使って、少しずつ隙間から入り込んできます。
またはメシアであって、この地球を救う運命を持っているとかあります。
一番始末が悪いのは、本人は騙されている事がまったく気づかないし、反省や悔い改めも顧みないのです。
それにそんな事を言っていると、禅寺の和尚さんに一喝されますよ(笑)
坐禅というものは正しい坐相を、骨組みと筋肉でしっかりとネライ、しっかりと守るいう事みたいです。
瞑想や座禅とかしたいと思われたなら、禅寺をお勧めします。
思いを手放しをすると言う事ですから、能力ばかりを追い求めている方には向いてないかもしれませんけど、
正法を通して、正道の道とは何か?能力は副作用と思われるように変わっていくかもしれませんね。
それと根源と言う事であれば、自分のマイミクさんにもシターヒーリングのプロクティシヨナーが何人かいますが、
このヴァイアナさんの本によると自分で、上昇して第7層の創造主に繋がる事もできるみたいです。
実際、この本を見て、自分も第7層に繋がるように行ってはいますが?
それにはやはりちゃんとしたシターヒーリングのプロクティシヨナーを受けられる事をお勧めします

