山頂を目指して、登るのにどの方角から登っても結局は同じ山頂にたどりつけると思っています
真っ直ぐに登りつける者やいつまでも道に迷っている者やそれに間違っている道だと気がついて引き返す者
それでもいつかは同じ山頂に登りつける事ができると思います。
心ない教祖やまやかしの団体にそれにネガティブなオカルト信者によって、宗教と言う名前に手垢が付けられたと思います。
本来の宗教は太陽の如く満遍なく降り注ぐ光のようなものだと思いますが、その光があれば闇夜を渡るカンテラのようなものです。
闇夜の航海に出るには、必要な羅針盤のようにキリスト様やゴータマ・ブッダの教えの真理が光輝いています。
その光があれば危険な険しい道でも進んでいけるものだと思います。、
今の時代は本来の宗教は捻じ曲げられ、末法の時代だと言われていますが、
人は皆、あらゆる時代を通って学び体験し、少しずつ人間完成に近づいていけるものだと思っています。
その遥か彼方にいるキリスト様やゴ―タマ・ブッタや開祖の通って行った足跡を辿って行く事が大切だと思います。
その真理、正道の大切な事が解からないと、いつまで経っても同じ所を堂々巡りして、
混乱な人生をいつまで経っても抜けて行く事ができません。
宇宙の真理を説いているキリスト様やゴーダマ・ブッタの正法を学び正道を実践してこそ霊性が高まると思います
このキリスト様やゴーダマ・ブッダの真理を伝えたい気持が強くありますが、
自分はまだ正道を実践出来てないからこそ、もどかしさを感じています。
宗教はもう~古いしそんな時代ではないと言っている方もいますが、
真理はいつの時代になっても変わる事はないと思っています。
仏教は本来明るく誰でも理解できる広いものです
仏の教えは人間完成への事を教えていると思います。
自分はどの宗教も属していませんが、その仏教やキリスト教とか言われているエネルギーに属しているから仕方がないと思っています。
線香臭いと言われようが宗教に入っていると勘違いされようが、
開祖が通って行った道を、少しでも伝えられたら自分が生まれた来た目的に近づいていけるかなと思います。
この地球に生まれ、誰もが皆一列でスタートしたと思います
宗教に限らず、どの分野にしても人間完成に近づいて行けるものと思います。
輪廻転生を繰り返しながら、魂が渇望するまで、あらゆるものを体験し続ける事になると思います。
それには自分が何者か言う事を思い出す事が大切だと思います。
人間は皆神の子なんです。本質が同じで、同じ能力・資質を持っています。
例え神の子で、本質が同じで能力も資質を持っていても原石のままでは光輝く事はできません。
それがもしそうであるならば、人間完成に近づいて行ける為には何をしなければならないと、自ずから解かって来ると思います
ルカの副音書6障あるような真理を実践出来てこそ、山頂に辿りつけると思っていますが、
それも夢のまた夢かもしれません
まだ往くたびも輪廻転生をかさねながらいつかは、山頂に登りつけれるかもしれません。
それにはまず真理の実践です(汗)
ルカの福音書6章27-38節 「あなたがしたように、あなたにもされる。
luk6:27 しかし、いま聞いているあなたがたに、わたしはこう言います。あなたの敵を愛しなさい。あなたを憎む者に善を行ないなさい。
luk6:28 あなたをのろう者を祝福しなさい。あなたを侮辱する者のために祈りなさい。
luk6:29 あなたの片方の頬を打つ者には、ほかの頬をも向けなさい。上着を奪い取る者には、下着も拒んではいけません。
luk6:30 すべて求める者には与えなさい。奪い取る者からは取り戻してはいけません。
luk6:31 自分にしてもらいたいと望むとおり、人にもそのようにしなさい。
luk6:32 自分を愛する者を愛したからといって、あなたがたに何の良いところがあるでしょう。罪人たちでさえ、自分を愛する者を愛しています。
luk6:33 自分に良いことをしてくれる者に良いことをしたからといって、あなたがたに何の良いところがあるでしょう。罪人たちでさえ、同じことをしています。
luk6:34 返してもらうつもりで人に貸してやったからといって、あなたがたに何の良いところがあるでしょう。貸した分を取り返すつもりなら、罪人たちでさえ、罪人たちに貸しています。
luk6:35 ただ、自分の敵を愛しなさい。彼らによくしてやり、返してもらうことを考えずに貸しなさい。そうすれば、あなたがたの受ける報いはすばらしく、あなたがたは、いと高き方の子どもになれます。なぜなら、いと高き方は、恩知らずの悪人にも、あわれみ深いからです。
luk6:36 あなたがたの天の父があわれみ深いように、あなたがたも、あわれみ深くしなさい。
luk6:37 さばいてはいけません。そうすれば、自分もさばかれません。人を罪に定めてはいけません。そうすれば、自分も罪に定められません。赦しなさい。そうすれば、自分も赦されます。
luk6:38 与えなさい。そうすれば、自分も与えられます。人々は量りをよくして、押しつけ、揺すり入れ、あふれるまでにして、ふところに入れてくれるでしょう。あなたがたは、人を量る量りで、自分も量り返してもらうからです。」

真っ直ぐに登りつける者やいつまでも道に迷っている者やそれに間違っている道だと気がついて引き返す者
それでもいつかは同じ山頂に登りつける事ができると思います。
心ない教祖やまやかしの団体にそれにネガティブなオカルト信者によって、宗教と言う名前に手垢が付けられたと思います。

本来の宗教は太陽の如く満遍なく降り注ぐ光のようなものだと思いますが、その光があれば闇夜を渡るカンテラのようなものです。
闇夜の航海に出るには、必要な羅針盤のようにキリスト様やゴータマ・ブッダの教えの真理が光輝いています。
その光があれば危険な険しい道でも進んでいけるものだと思います。、
今の時代は本来の宗教は捻じ曲げられ、末法の時代だと言われていますが、
人は皆、あらゆる時代を通って学び体験し、少しずつ人間完成に近づいていけるものだと思っています。
その遥か彼方にいるキリスト様やゴ―タマ・ブッタや開祖の通って行った足跡を辿って行く事が大切だと思います。
その真理、正道の大切な事が解からないと、いつまで経っても同じ所を堂々巡りして、
混乱な人生をいつまで経っても抜けて行く事ができません。
宇宙の真理を説いているキリスト様やゴーダマ・ブッタの正法を学び正道を実践してこそ霊性が高まると思います

このキリスト様やゴーダマ・ブッダの真理を伝えたい気持が強くありますが、
自分はまだ正道を実践出来てないからこそ、もどかしさを感じています。
宗教はもう~古いしそんな時代ではないと言っている方もいますが、
真理はいつの時代になっても変わる事はないと思っています。
仏教は本来明るく誰でも理解できる広いものです

仏の教えは人間完成への事を教えていると思います。
自分はどの宗教も属していませんが、その仏教やキリスト教とか言われているエネルギーに属しているから仕方がないと思っています。
線香臭いと言われようが宗教に入っていると勘違いされようが、
開祖が通って行った道を、少しでも伝えられたら自分が生まれた来た目的に近づいていけるかなと思います。
この地球に生まれ、誰もが皆一列でスタートしたと思います

宗教に限らず、どの分野にしても人間完成に近づいて行けるものと思います。
輪廻転生を繰り返しながら、魂が渇望するまで、あらゆるものを体験し続ける事になると思います。
それには自分が何者か言う事を思い出す事が大切だと思います。
人間は皆神の子なんです。本質が同じで、同じ能力・資質を持っています。
例え神の子で、本質が同じで能力も資質を持っていても原石のままでは光輝く事はできません。
それがもしそうであるならば、人間完成に近づいて行ける為には何をしなければならないと、自ずから解かって来ると思います

ルカの副音書6障あるような真理を実践出来てこそ、山頂に辿りつけると思っていますが、
それも夢のまた夢かもしれません

まだ往くたびも輪廻転生をかさねながらいつかは、山頂に登りつけれるかもしれません。
それにはまず真理の実践です(汗)
ルカの福音書6章27-38節 「あなたがしたように、あなたにもされる。
luk6:27 しかし、いま聞いているあなたがたに、わたしはこう言います。あなたの敵を愛しなさい。あなたを憎む者に善を行ないなさい。
luk6:28 あなたをのろう者を祝福しなさい。あなたを侮辱する者のために祈りなさい。
luk6:29 あなたの片方の頬を打つ者には、ほかの頬をも向けなさい。上着を奪い取る者には、下着も拒んではいけません。
luk6:30 すべて求める者には与えなさい。奪い取る者からは取り戻してはいけません。
luk6:31 自分にしてもらいたいと望むとおり、人にもそのようにしなさい。
luk6:32 自分を愛する者を愛したからといって、あなたがたに何の良いところがあるでしょう。罪人たちでさえ、自分を愛する者を愛しています。
luk6:33 自分に良いことをしてくれる者に良いことをしたからといって、あなたがたに何の良いところがあるでしょう。罪人たちでさえ、同じことをしています。
luk6:34 返してもらうつもりで人に貸してやったからといって、あなたがたに何の良いところがあるでしょう。貸した分を取り返すつもりなら、罪人たちでさえ、罪人たちに貸しています。
luk6:35 ただ、自分の敵を愛しなさい。彼らによくしてやり、返してもらうことを考えずに貸しなさい。そうすれば、あなたがたの受ける報いはすばらしく、あなたがたは、いと高き方の子どもになれます。なぜなら、いと高き方は、恩知らずの悪人にも、あわれみ深いからです。
luk6:36 あなたがたの天の父があわれみ深いように、あなたがたも、あわれみ深くしなさい。
luk6:37 さばいてはいけません。そうすれば、自分もさばかれません。人を罪に定めてはいけません。そうすれば、自分も罪に定められません。赦しなさい。そうすれば、自分も赦されます。
luk6:38 与えなさい。そうすれば、自分も与えられます。人々は量りをよくして、押しつけ、揺すり入れ、あふれるまでにして、ふところに入れてくれるでしょう。あなたがたは、人を量る量りで、自分も量り返してもらうからです。」