聖剣伝説VISIONS OF MANAの1章が終わった。 | マロンくんのつまらない記事

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子供みたいな感じのよくわからない記事です。

聖剣伝説VISIONS OF MANAの1章がようやく終わった。

1章は体験版でもプレイできたが完全ではなく製品版でプレイしてようやく真相がわかる。


最初火の御子ひなとしばらく進み、関西弁の風の御子カリナを仲間にしてから、

















その後しばらく進んで失われた月の街エテラナに行きその生き残りのモートレアの壮絶なエピソードを知ってから月の御子になったモートレアも仲間になってマナの木を目指す。


























もちろん2人とも仲間になった瞬間からチート適応済みなのでレベル99ですね。
















そして雪原エリアを進むと体験版でもプレイしたのと同じことをやる。









このボスもあっさり倒して、












そして大草原を通って、

















ラタの港では悪徳大臣プサルの鍵の盗人疑惑をかけられるも解決して、



















船で水の都にいく途中でクラーケンとボスバトルするも秒で撃破してザコだった。





















そして製品版でしか行けない水の都に到着して1章終了。


今回の聖剣伝説はストーリーにけっこうなこだわりがあって単純な話ではなく面白いですね。

あんなキャラがまさか裏切り者だったとかまさかの展開があって喜怒哀楽の感情の変化が激しく素晴らしい。