峯岸「たかみなどこ行くの?」


高橋「いや、ちょっと恥ずかしいって言うか」


大島「気にする事はないじゃないか!」


宮澤「そうだよ!仲間!大丈夫!」


高橋「みんなで先入っててよ!後から行くから!」


秋元「もう時間は少ないぞ」


北原「そうですよ!気にすることないですよ!

          誰も襲いはしないですから!」


高橋「わかってるんだけど、その、ね?」


前田「ね?って言われても、ね?」


板野「ともに振らないでよ、どうでもいいじゃん」


大島「よし!佐江!たかみな連れてけ!」


宮澤「あいあいさー!」


宮澤さんがたかみなさんを抱えあげる


高橋「ちょっと!はなせー!」


宮澤「ことわる!行くぞ!」


北原「ゆくぞー!」


指原&宮崎「おー!」


高橋「誰か常識人はいないのかー!あっ!」


たかみなさんの目に秋元さんがおんぶしている萌乃ちゃんが目に入るが目をそらされている


高橋「萌乃ー!こいつらに何とか言ってよぉー」


仁藤「……無理です!」


高橋「もえのぉーーー😭」


泣く泣くお風呂へ連行されるたかみなさん


峯岸「たかみなファイト!」


前田「とめなくていいの?」


峯岸「止められないでしょ」


前田「確かに」


その後体にタオルをまいた、たかみなさんは泣く泣くお風呂に一緒に入ったがタオルを取ろうと追いかけ回されるのであった


高橋「やめろーー」


宮澤「まてまてー!」


大島「逃がすかーー!」


仁藤「転ばないでくださいね」


大島「わかってるよ!って、あーー!」


派手に転ぶ優子ちゃん


仁藤「だから言ったのに」


その後もハチャメチャ色々ありつつもしっかり疲れを癒し、各自お部屋へ戻りましたとさ