お風呂から出て私たちは各自の部屋にいた
宮崎「なんか1日長く感じたね」
北原「色々ありすぎましたからね」
指原「まあでも色々発見出来ましたし!」
北原「さやかちゃんが頼りですね」
指原「そうだね、っていつからさやかちゃん呼び
になったんですか!!」
北原「お風呂で話しててさ、仲良くなっちゃった」
そんな雑談をしつつ布団をみんなの分並べる
仁藤「そろそろ就寝時間だよ」
宮崎「え〜まだ寝たくない!」
仁藤「みゃお、寝なきゃダメ」
宮崎「ちぇ、わかったよ」
指原「明日も頑張りましょう!」
2版全員「おやすみ」
ーーーーーーーーー??sideーーーーーーーーー
みんなが眠りにつく頃私は看守長の部屋にいた
看守長「1日たって、どうだった?」
??「やはり脱獄について考えています」
看守長「やっぱりか、引き続き監視しろ」
??「わかりました。」
看守長「決して疑われないようにな」
??「ご心配なさらず、すっかり仲間と思い込んで いますよ。裏切り者がいるなど知らず」
こうして長すぎる1日が終わった