3月やわぃ 続篇 | 毒舌バレリーナ

毒舌バレリーナ

職業バレエ講師。バレエのよもやま話や、日々のぐだぐだなど、気ままにアップしています。

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春眠暁を覚えず…


お雛様シールの余談がある。

実はあれ最初顔を描く予定だったが…

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あまりの絵描きセンスの無さに辟易して、
顔なしのお雛様シールを用意して行った。


しかし…



駄作シールが二枚ほど紛れ込んでいたのを、ベビークラスのシッカリさん2人が見つけてしまい、

「あ!このお雛さん顔がある!」目

と言うので、苦し紛れに、

「それ当たりなんよ!」クラッカー

なんてでまかせを言ってみたものの、幼子相手に大人気ないので、正直に顔が上手く描けなかった事を話した。

すると神妙な顔で、

「そんな事ないよ、このお雛さん、よう出来とる!先生えらかったねぇ。」ニコニコ

と、若干5歳が初老の私を慰めてくれるのである。しょぼんしょぼん


何と麗しきかな幼子の思いやり。

あぁ、君たちラブラブ

私はあなた方にいつもホッコリさせられる。
ありがとう。ラブラブ!




私は誓うよ!!君たちと全力で踊る事を!!



まあ、

足腰立たなくなるまでという期限付きだけど…にひひ