一日遅れですが、
みなさま、明けおめ~!!
スケートの2012-2013シーズンの開幕ですね。
日本スケート連盟のサイトも更新。
大輔さんの素敵な写真が沢山使われています。
http://skatingjapan.or.jp/
「コツコツと」
これが大ちゃんの今年の目標ですね!
どこかのインタ?でも言っていましたね。
私も見習って、
なんでもコツコツやらないといけないな。
大輔ファンに「コツコツ派」が増えるかも(笑)
我が家の大輔カレンダーも「黒のピアソラ」に変わりました。
これは、2010 全日本のお写真ですよね。
黒いピアソラ。
ピアソラの衣装はたくさんあったので、
どの衣装を着ているかで試合がわかるんですよね。
私は意外とこの黒いピアソラ衣装が好き。
こころなしか苦しそうな表情。
また、そこが色っぽくていいのですが・・。
今でもこの当時のことを思うと、ちょっとウルッとしてしまう私
このころはファンもとても苦しかったですよね。
彼の身体や心が心配でね。。
一番大変だったのは、もちろん当の本人の大ちゃんなのですけど。
だけど、彼は何の言い訳もせずに戦い続けましたね。
そういうところ、すごくかっこいいと思います。
普段のふわっとした姿からは想像もつかないけど、
彼はまぎれもないアスリート魂を持っている人ですよね。
人間としても尊敬できるな。
ところで昨日は深夜にDOI2012のテレビ放送がありましたね。
町田くんの演技が放送されなかったのはショックでしたが。。
EX版「ピアソラ」見ましたよ~!
なんですか~~! これは♡♡
超、かっこいい~!!!
足捌き、手の使い方、もうどこを切り取っても絵になりますねぇ。
なんと艶のある演技なんでしょうか。
新横のリンクが狭く感じましたね。
もっと広いところで滑らせてあげたいって思いましたよ。
録画を朝から見たんですが、告白やらピアソラやら
すっかり目が覚めてしまいましたよ。
相変わらず、率直ですね。彼は。
発言もぶれないし、
大きなことは決して言わない人だけど、
本気なんだなって。
そう感じました。
それにしても、2008年のDOIが入口だとしたら、
この2012年のDOIは出口?それとも新たな入口なのか。
なーんて、いろいろと考えてしまったりして。
運命って、わからないものですよね。
新シーズンの競技プロは、
まだ 未定なのかな?
新シーズンにインしたことですし、
そのあたりどうなっているのか
ちょっぴり気にはなりますが、
まぁ、チームD1skですから。
いろいろと考えているでしょうし、
はっきりしないと発表しないのはいつものこと。
まかせておいて大丈夫でしょう!
私が心配したってねぇ(笑)
きっと、またびっくりな情報とともに
ドカンと投下されるような
予感・・・。
心臓、鍛えとかないとかな(汗)
新プロ情報、楽しみですね!!
で、今年もカレンダー発売されるのかな??
自分ではあたりまえだと思っていることが、
実はまわりでは少し不思議に思われていることってありますよね。
たとえば、物の前に「お」をつけること。
おうどん
お豆腐
お醤油
お野菜
お味噌汁
などなど
さすがにおコーヒーとか、お紅茶は使いませんが、
日々の生活の中で結構普通に使っていました。
別に丁寧に言っているわけではありません。
そういうものとしか。。。
「お」をつけるほうが心地よい感じがするのです。
でも、よく考えてみると、関東ではあまりこういう言い方はしないかもしれませんね。
これって、もしかして ある種の地方性?
私は広島出身ですが、方言的なものなのかな。
大ちゃんが、「お汁」とか「お菓子」とか、「お」を前につけて使っているのを
結構不思議がられているのを目にして思わず????
彼も岡山出身だし。現在も関西に住んでいるから なのかしら??
くだらないことですが、
謎です(汗)
実はまわりでは少し不思議に思われていることってありますよね。
たとえば、物の前に「お」をつけること。
おうどん
お豆腐
お醤油
お野菜
お味噌汁
などなど
さすがにおコーヒーとか、お紅茶は使いませんが、
日々の生活の中で結構普通に使っていました。
別に丁寧に言っているわけではありません。
そういうものとしか。。。
「お」をつけるほうが心地よい感じがするのです。
でも、よく考えてみると、関東ではあまりこういう言い方はしないかもしれませんね。
これって、もしかして ある種の地方性?
私は広島出身ですが、方言的なものなのかな。
大ちゃんが、「お汁」とか「お菓子」とか、「お」を前につけて使っているのを
結構不思議がられているのを目にして思わず????
彼も岡山出身だし。現在も関西に住んでいるから なのかしら??
くだらないことですが、
謎です(汗)
やっと夏らしい日差しがもどってきました。
我が家のリビングのラグも、ようやく夏物に交換。
さらっとした麻素材のラグが素足に気持ちいいです。
これで夏本番!と思いたいけれど、
どうやらまたこれからお天気が崩れるようですね。
梅雨ですものね。
今年はなんだかこの時期にしてはあまり暑くない印象。
たまにじめっとはするものの、
昼間はそこそこいいお天気でも、朝晩はなんだか肌寒かったりと、
まだまだ軽くはおる上着が手放せません。
まぁ、また今年も節電の夏になるのだから、
猛暑でないほうかいいのだけどね。
四月から始まった連続ドラマも次々に最終回を迎えていますね。
最初のイメージでは、今クールのドラマは当たりかな!と思ったのですが。
どうやらそこそこに面白かったかな。
中には散々な視聴率に早々に打ち切られた作品もあるようですが、
観ていないものの感想も評価もできないからなんとも言えませんね。
観ていたらすごくおもしろかったのかもしれないし、つまんなかったのかも。
大体、視聴率って、いまどきちゃんと機能しているんだろうか・・・。
常々の疑問です。
たとえおもしろそうな作品が多くても、とても全ては観きれない現実です。
それがたとえレコーダーの力を借りたとしても、
楽しんで観るのには限りがあるものですよね~。
昔は深夜までビデオをみたりしていたのに。
年のせいかしら(笑)
かなりドラマ好きな私ですが、
残念ながら、今回まともに見れたのは三、四作品です。
中学生の娘がいるので、かなりの数のドラマがレコーダーには撮れているものの
とてもすべては観きれないし、見る気力もない(^_^;)
年のせいだけではなく、例年とは違い四月になっても国別対抗戦とかが開催され、
フィギュアスケートシーズンの真っ盛りだったのも影響大かもしれないな。
気分がドラマよりスケートだったんだな、きっと。
その中でも、家族でお気に入りだった「鍵のかかった部屋」と「リーガル・ハイ」が最終回を迎えました。
どちらもとってもおもしろかったけど、
とくに楽しかったのは、「リーガル・ハイ」かな。
堺 雅人さん、よくあそこまで役に入りきれるものですね。
どこかのインタビューで、早口のセリフはアドリブでスタートしたらしく、
監督で、それでいってといわれて続けたものの、後悔したとありましたが(笑)
あのなんともいえない変わり者の超凄腕弁護士役を見事に演じきっていましたね。
正直、憎らしいとおもうほどに役になりきっていて。
いつもの彼の役とは全然ちがう雰囲気でした。
終わり方からすると、続編も十分ありそうな感じ。
たぶん、作る気満々でしょうね。テレビ局は。
それと、「鍵のかかった部屋」のラスト。
謎めいた榎本の最後の笑みはなんだったのでしょうね。
あっ!と思った視聴者は多いでしょうね。
ああいう終わり方は好きです。
なんか余韻が残りますよね。
でも、これもどうとでもとれる最後なんですよね。
彼は怪盗ルパンのような泥棒なのか、それとも。。。
映画「氷の微笑」を思い出しました。
結局、あれもどうだったのかいまだにわからないしなぁ。
こちらも続編や、テレビ局お得意の映画化の話があっても驚きません。
視聴率も良かったみたいですし。
大野くんは、特別演技力がある役者さんとは思いませんが、
「魔王」の時といい今回といい、影のある役どころが似合いますね。
続編があるのなら見てみたいかも。
観ていたけれど、途中で観るのをほとんど放棄した作品に、
「三毛猫ホームズの推理」があります。
これは(汗)
もう言葉もないです。
もともと片岡役に相葉くんは違うだろうと思っていたけど、それは良しとしても。
あまりにも設定が違いすぎる。
原作に出ていない片岡のお兄さん?とか。
石塚のキャラとか。
もう、めちゃくちゃです(;一_一)
極めつけは、
あのマツコ・デラックス演じるホームズの擬人化?した姿。
かつて「三毛猫ホームズ」シリーズを愛読していたものとしては、
なんともいえない気分です。
私の持つ原作小説を読んだ娘が、あまりの設定の違いに
びっくりしたくらいですからね。
赤川次郎氏は、これは良かったんでしょうかね!?
昨日、ちょっと前に市の図書館予約で申し込んでいた本が届きました。
「キス・アンド・クライ」
ニコライ・モロゾフ氏が二年半くらい前に出版した作品です。
当時は、せいぜい書店でのぞき見るくらいで興味もなかったんですが、
なんせまた大輔氏が彼をチームに迎えると発表しましたのでね。。
いまさらだけど、ちょっと読んでみようかなと。
大ちゃんの章もありますね。
悪くは書いていないということは聞いたことがありますが。
まぁ、読んでみるとします。
我が家のリビングのラグも、ようやく夏物に交換。
さらっとした麻素材のラグが素足に気持ちいいです。
これで夏本番!と思いたいけれど、
どうやらまたこれからお天気が崩れるようですね。
梅雨ですものね。
今年はなんだかこの時期にしてはあまり暑くない印象。
たまにじめっとはするものの、
昼間はそこそこいいお天気でも、朝晩はなんだか肌寒かったりと、
まだまだ軽くはおる上着が手放せません。
まぁ、また今年も節電の夏になるのだから、
猛暑でないほうかいいのだけどね。
四月から始まった連続ドラマも次々に最終回を迎えていますね。
最初のイメージでは、今クールのドラマは当たりかな!と思ったのですが。
どうやらそこそこに面白かったかな。
中には散々な視聴率に早々に打ち切られた作品もあるようですが、
観ていないものの感想も評価もできないからなんとも言えませんね。
観ていたらすごくおもしろかったのかもしれないし、つまんなかったのかも。
大体、視聴率って、いまどきちゃんと機能しているんだろうか・・・。
常々の疑問です。
たとえおもしろそうな作品が多くても、とても全ては観きれない現実です。
それがたとえレコーダーの力を借りたとしても、
楽しんで観るのには限りがあるものですよね~。
昔は深夜までビデオをみたりしていたのに。
年のせいかしら(笑)
かなりドラマ好きな私ですが、
残念ながら、今回まともに見れたのは三、四作品です。
中学生の娘がいるので、かなりの数のドラマがレコーダーには撮れているものの
とてもすべては観きれないし、見る気力もない(^_^;)
年のせいだけではなく、例年とは違い四月になっても国別対抗戦とかが開催され、
フィギュアスケートシーズンの真っ盛りだったのも影響大かもしれないな。
気分がドラマよりスケートだったんだな、きっと。
その中でも、家族でお気に入りだった「鍵のかかった部屋」と「リーガル・ハイ」が最終回を迎えました。
どちらもとってもおもしろかったけど、
とくに楽しかったのは、「リーガル・ハイ」かな。
堺 雅人さん、よくあそこまで役に入りきれるものですね。
どこかのインタビューで、早口のセリフはアドリブでスタートしたらしく、
監督で、それでいってといわれて続けたものの、後悔したとありましたが(笑)
あのなんともいえない変わり者の超凄腕弁護士役を見事に演じきっていましたね。
正直、憎らしいとおもうほどに役になりきっていて。
いつもの彼の役とは全然ちがう雰囲気でした。
終わり方からすると、続編も十分ありそうな感じ。
たぶん、作る気満々でしょうね。テレビ局は。
それと、「鍵のかかった部屋」のラスト。
謎めいた榎本の最後の笑みはなんだったのでしょうね。
あっ!と思った視聴者は多いでしょうね。
ああいう終わり方は好きです。
なんか余韻が残りますよね。
でも、これもどうとでもとれる最後なんですよね。
彼は怪盗ルパンのような泥棒なのか、それとも。。。
映画「氷の微笑」を思い出しました。
結局、あれもどうだったのかいまだにわからないしなぁ。
こちらも続編や、テレビ局お得意の映画化の話があっても驚きません。
視聴率も良かったみたいですし。
大野くんは、特別演技力がある役者さんとは思いませんが、
「魔王」の時といい今回といい、影のある役どころが似合いますね。
続編があるのなら見てみたいかも。
観ていたけれど、途中で観るのをほとんど放棄した作品に、
「三毛猫ホームズの推理」があります。
これは(汗)
もう言葉もないです。
もともと片岡役に相葉くんは違うだろうと思っていたけど、それは良しとしても。
あまりにも設定が違いすぎる。
原作に出ていない片岡のお兄さん?とか。
石塚のキャラとか。
もう、めちゃくちゃです(;一_一)
極めつけは、
あのマツコ・デラックス演じるホームズの擬人化?した姿。
かつて「三毛猫ホームズ」シリーズを愛読していたものとしては、
なんともいえない気分です。
私の持つ原作小説を読んだ娘が、あまりの設定の違いに
びっくりしたくらいですからね。
赤川次郎氏は、これは良かったんでしょうかね!?
昨日、ちょっと前に市の図書館予約で申し込んでいた本が届きました。
「キス・アンド・クライ」
ニコライ・モロゾフ氏が二年半くらい前に出版した作品です。
当時は、せいぜい書店でのぞき見るくらいで興味もなかったんですが、
なんせまた大輔氏が彼をチームに迎えると発表しましたのでね。。
いまさらだけど、ちょっと読んでみようかなと。
大ちゃんの章もありますね。
悪くは書いていないということは聞いたことがありますが。
まぁ、読んでみるとします。