Numberの田村さんの記事、出ましたね~。
http://number.bunshun.jp/articles/-/232362/
なかなかのつっこみ、ナイスです!
あの当時のことをあまり知らない方にも、2008年当時のニコライとの別離の経緯が鮮明にわかる
内容でしたね。
私たちファンの心理に近いものがあるかなと思います。
彼女はいろいろ知ってるんだろうなぁ。
さてここ数日、大ちゃんのニコライ騒動というビックなサプライズに翻弄されていましたが。
いろんなところが詳細な記事が出てきて、少し気持ちの整理がされてきたというか落ち着いてきました。
あとは、新シーズンの振付だけですね、心配なのは。
そのうち、びっくりするような発表があるかも??
大輔様、もう、なんでも どうぞ~ ! !
歌子先生並みに どんと来いの気分です(笑)
話は全く変わりますが、今日わが家でもちょっとした嬉しいサプライズがありました。
小学三年生の娘が学校から帰宅した時のこと。
私に「お母さん、連絡帳見て!見て!」というのです。
最近は、三年生ということもあり、自主性を重んじる観点?から基本、連絡帳は自己管理。
なにか大事な連絡ごとがあるときだけ、見せるか話すかしなさいということになっていました。
いつもは私が確認しないと持ってこないこともあるのに、自分から見ろとは「なんだろう?」と
不思議に思いながら見てみると、そこに先生からのメッセージが書き込んでありました。
「おめでとうございます。○○○さんの出品した書道の作品が県の展覧会で特選に選ばれました。
○月○○日から県の美術館で展示されるのでぜひご家族で観に行かれてください。」
えーっ !
すごいじゃない、○○ちゃん!
もう、絶賛ほめまくりです。
娘はすごくうれしそう。
私もとーっても嬉しいよ。
昨年の夏、あまりの雑な字体を懸念してお友達と近くの書道教室に入れたのです。
最初は行くのを嫌がっていたのに、すぐにお気に入りになって。
はまったみたいです、書道に。
2か月もしないうちに、筆で書く文字がなんだかすっかりかっこよくなってびっくり!
そのうちに、普段の字体もすごく形が整ってきて書道に行かせて本当によかったぁと思っていたんです。
今回の書道展も、学校で書いたものを希望者だけ出品するというものだったので、特別に何の期待も
しておらず、うまいこといって入選でもしてくれたら嬉しいな♡
なんて、思っていたのに。
まさか、特選とは!
「一番、いい賞なんだよ~」と娘は嬉しそう。
たぶん、特選の上に○○賞とか県知事賞とかあるんだろうけど。
特選なら今のうちの娘には十分すぎるほどの誉れ。
帰宅した主人に話す姿も嬉しそう。
長女もびっくりの表情です。
だって、うちの家はどっちかっていうと芸術の才はあまりなく(苦笑)
これまで長女もこの手の賞をとってきたことはありませんでした。
書道を習わすことがなかったら気付かなかったかもしれないと思うと、
子供の才能なんてどこにどんな可能性があるかわからないなぁと。
ちょっと大げさですが(*^_^*)
来週末は、家族で県立美術館へGO !!
作品を見るのがすごく楽しみです。
http://number.bunshun.jp/articles/-/232362/
なかなかのつっこみ、ナイスです!
あの当時のことをあまり知らない方にも、2008年当時のニコライとの別離の経緯が鮮明にわかる
内容でしたね。
私たちファンの心理に近いものがあるかなと思います。
彼女はいろいろ知ってるんだろうなぁ。
さてここ数日、大ちゃんのニコライ騒動というビックなサプライズに翻弄されていましたが。
いろんなところが詳細な記事が出てきて、少し気持ちの整理がされてきたというか落ち着いてきました。
あとは、新シーズンの振付だけですね、心配なのは。
そのうち、びっくりするような発表があるかも??
大輔様、もう、なんでも どうぞ~ ! !
歌子先生並みに どんと来いの気分です(笑)
話は全く変わりますが、今日わが家でもちょっとした嬉しいサプライズがありました。
小学三年生の娘が学校から帰宅した時のこと。
私に「お母さん、連絡帳見て!見て!」というのです。
最近は、三年生ということもあり、自主性を重んじる観点?から基本、連絡帳は自己管理。
なにか大事な連絡ごとがあるときだけ、見せるか話すかしなさいということになっていました。
いつもは私が確認しないと持ってこないこともあるのに、自分から見ろとは「なんだろう?」と
不思議に思いながら見てみると、そこに先生からのメッセージが書き込んでありました。
「おめでとうございます。○○○さんの出品した書道の作品が県の展覧会で特選に選ばれました。
○月○○日から県の美術館で展示されるのでぜひご家族で観に行かれてください。」
えーっ !
すごいじゃない、○○ちゃん!
もう、絶賛ほめまくりです。
娘はすごくうれしそう。
私もとーっても嬉しいよ。
昨年の夏、あまりの雑な字体を懸念してお友達と近くの書道教室に入れたのです。
最初は行くのを嫌がっていたのに、すぐにお気に入りになって。
はまったみたいです、書道に。
2か月もしないうちに、筆で書く文字がなんだかすっかりかっこよくなってびっくり!
そのうちに、普段の字体もすごく形が整ってきて書道に行かせて本当によかったぁと思っていたんです。
今回の書道展も、学校で書いたものを希望者だけ出品するというものだったので、特別に何の期待も
しておらず、うまいこといって入選でもしてくれたら嬉しいな♡
なんて、思っていたのに。
まさか、特選とは!
「一番、いい賞なんだよ~」と娘は嬉しそう。
たぶん、特選の上に○○賞とか県知事賞とかあるんだろうけど。
特選なら今のうちの娘には十分すぎるほどの誉れ。
帰宅した主人に話す姿も嬉しそう。
長女もびっくりの表情です。
だって、うちの家はどっちかっていうと芸術の才はあまりなく(苦笑)
これまで長女もこの手の賞をとってきたことはありませんでした。
書道を習わすことがなかったら気付かなかったかもしれないと思うと、
子供の才能なんてどこにどんな可能性があるかわからないなぁと。
ちょっと大げさですが(*^_^*)
来週末は、家族で県立美術館へGO !!
作品を見るのがすごく楽しみです。
japanskates.comに掲載された、大ちゃんとニコライの記事を読むことができました。
これを読んで、今回の経緯がよくわかった気がしました。
大ちゃんの、ファンに対してきちんと説明したいというような思いのこもった言葉の数々。
気遣いの出来るやさしい彼だから、ファンが今回のことでどれだけ心配しているかということも よくわかっていることでしょう。
いつも思うことなのですが、大ちゃんの言葉は本当に自分の心に正直ですね。
だから、すっと心に入っていく気がします。
そして、 「自分は以前の自分とは違う」と、はっきり自立してなんでも決められると宣言しています。
「以前とは違った新しい関係を築きたい」と。 なんだか、ものすごくかっこいいんですけど。
凛としていますね。
三か月近くも悩んだということもびっくりですが、それだけ悩んでもニコライとの再タッグを決めた のには「勝負をしたい」という言葉でもあらわされたように、
自分自身がまた一段上に上がるために 自らをさらに厳しい環境に身を置き、言葉は悪いけど、利用できるものはなんでも利用する!みたいな 貪欲さを感
じます。
凄く覚悟を決めたうえでのことだと思います。
ニコライとの間にはまだなにがしかの縁が残っていたのでしょうか。
「縁っておもしろい」って、私からすれば悪縁じゃなきゃいいんだけど状態ですが(汗)
こんな状況でもおもしろいって言ってのける彼がなんだかすごい人だと思いました。
結局のところ人が好きなんでしょうね。
だれかを究極に嫌ったりすることができない人。
お母様と似ているのかな、彼は。
だからこその、不思議な、人を引いてくる力につながっているように思います。
それにしても、わりと冷静な大ちゃんに対し、ニコライのあの喜びっぷり。
見ていてちょっとむかついたのは私だけ?
彼のパフォーマンス力の高さは十分承知していますが、そこを差し引いても、思いっきり 嬉しそうなのがわかります。
「嫉妬と未練」?
まぁ、なんと赤裸々な告白でしょう。
読んでいて恥ずかしい気持ちになってきましたよ。
ニコライのような自分中心に世の中がまわっているような人を、こんな気持ちにさせてまた 一緒にやろうと言わしめた大ちゃん。
なんか、凄いな!!
少しだけ四年前の悔しさの溜飲を下げた気分です。
歌子先生も凄い方ですよね。
これからも大ちゃんのコーチで居続けてくれることは、信じて疑いはしませんでしたか、
あのニコライとの再タッグは、大ちゃんとは別の意味で覚悟がいったのではないでしょうか。
それでも、大ちゃんの決断を支持して下さった。
いつもそう。 どんな時もそばについていてくださいますね。
素晴らしい方だと思います。
これからも彼の精神的支柱は歌子先生でしょうね。
先生がいるから、チーム大輔があるからこそ、安心して難しい決断をすることができたんだと思います。
見た目の小柄さからは想像つかないほど、どんとした女性。
大ちゃんが引いてきた最大の縁は、歌子先生に他ならないと私は思っています。
私の理想の女性なのです。
出来るのなら、あんな女性になりたいな。
とっても無理そうですが。。
そうして、関係ないけど、大ちゃんには歌子先生のような人がお似合いだと思うんだけどな。
いつか、そういった女性と幸せになってくれたらいいな。って、
完全にファンの勝手なよけいなお世話ですね(笑)
頑張れ、大ちゃん。
どんな険しい道もついていくよ。
急カープも急下降も、最近はだいぶ慣れました(^_^;)
次のびっくりはいつでしょうか(笑)
少しでも長く、 銀盤の上で輝くあなたを見ていたい。
やっぱりリンクでの彼が一番素敵です。
いつもこんなにびっくりさせてくれたり、
喜ばせてくれたり。
しあわせな気分にしてくれて本当にありがとう。
あなたのファンでいられて最高です!!
これを読んで、今回の経緯がよくわかった気がしました。
大ちゃんの、ファンに対してきちんと説明したいというような思いのこもった言葉の数々。
気遣いの出来るやさしい彼だから、ファンが今回のことでどれだけ心配しているかということも よくわかっていることでしょう。
いつも思うことなのですが、大ちゃんの言葉は本当に自分の心に正直ですね。
だから、すっと心に入っていく気がします。
そして、 「自分は以前の自分とは違う」と、はっきり自立してなんでも決められると宣言しています。
「以前とは違った新しい関係を築きたい」と。 なんだか、ものすごくかっこいいんですけど。
凛としていますね。
三か月近くも悩んだということもびっくりですが、それだけ悩んでもニコライとの再タッグを決めた のには「勝負をしたい」という言葉でもあらわされたように、
自分自身がまた一段上に上がるために 自らをさらに厳しい環境に身を置き、言葉は悪いけど、利用できるものはなんでも利用する!みたいな 貪欲さを感
じます。
凄く覚悟を決めたうえでのことだと思います。
ニコライとの間にはまだなにがしかの縁が残っていたのでしょうか。
「縁っておもしろい」って、私からすれば悪縁じゃなきゃいいんだけど状態ですが(汗)
こんな状況でもおもしろいって言ってのける彼がなんだかすごい人だと思いました。
結局のところ人が好きなんでしょうね。
だれかを究極に嫌ったりすることができない人。
お母様と似ているのかな、彼は。
だからこその、不思議な、人を引いてくる力につながっているように思います。
それにしても、わりと冷静な大ちゃんに対し、ニコライのあの喜びっぷり。
見ていてちょっとむかついたのは私だけ?
彼のパフォーマンス力の高さは十分承知していますが、そこを差し引いても、思いっきり 嬉しそうなのがわかります。
「嫉妬と未練」?
まぁ、なんと赤裸々な告白でしょう。
読んでいて恥ずかしい気持ちになってきましたよ。
ニコライのような自分中心に世の中がまわっているような人を、こんな気持ちにさせてまた 一緒にやろうと言わしめた大ちゃん。
なんか、凄いな!!
少しだけ四年前の悔しさの溜飲を下げた気分です。
歌子先生も凄い方ですよね。
これからも大ちゃんのコーチで居続けてくれることは、信じて疑いはしませんでしたか、
あのニコライとの再タッグは、大ちゃんとは別の意味で覚悟がいったのではないでしょうか。
それでも、大ちゃんの決断を支持して下さった。
いつもそう。 どんな時もそばについていてくださいますね。
素晴らしい方だと思います。
これからも彼の精神的支柱は歌子先生でしょうね。
先生がいるから、チーム大輔があるからこそ、安心して難しい決断をすることができたんだと思います。
見た目の小柄さからは想像つかないほど、どんとした女性。
大ちゃんが引いてきた最大の縁は、歌子先生に他ならないと私は思っています。
私の理想の女性なのです。
出来るのなら、あんな女性になりたいな。
とっても無理そうですが。。
そうして、関係ないけど、大ちゃんには歌子先生のような人がお似合いだと思うんだけどな。
いつか、そういった女性と幸せになってくれたらいいな。って、
完全にファンの勝手なよけいなお世話ですね(笑)
頑張れ、大ちゃん。
どんな険しい道もついていくよ。
急カープも急下降も、最近はだいぶ慣れました(^_^;)
次のびっくりはいつでしょうか(笑)
少しでも長く、 銀盤の上で輝くあなたを見ていたい。
やっぱりリンクでの彼が一番素敵です。
いつもこんなにびっくりさせてくれたり、
喜ばせてくれたり。
しあわせな気分にしてくれて本当にありがとう。
あなたのファンでいられて最高です!!