ついに犯罪組織クリントン財団にFBIの捜査が!!


・イスラムテロリストの総元締めヒラリー


・小児性犯罪組織の幹部クリントン夫妻(ピザゲート事件)


・人身・臓器売買組織の幹部クリントン夫妻

 

・カルト殺人組織の幹部クリントン夫妻


その他モロモロの犯罪テンコ盛りのクリントン夫妻。


年貢の納め時が来たようです。


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*●クリントン氏関連の財団をFBIが捜査か 米メディア….ヒラリー訴追から、1%オリガーキ総崩れへ!
https://richardkoshimizu.wordpress.com/2018/01/07/%E2%97%8F%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3%E6%B0%8F%E9%96%A2%E9%80%A3%E3%81%AE%E8%B2%A1%E5%9B%A3%E3%82%92%EF%BD%86%EF%BD%82%EF%BD%89%E3%81%8C%E6%8D%9C%E6%9F%BB%E3%81%8B-%E7%B1%B3%E3%83%A1/
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同記事のコメントより(敬称略)


見よ!
2018年1月7日11:26 AM


米国のウラン鉱脈の5分の1を保有しているカナダ企業「ウラニウム・ワン」を、ロシアに売り渡していたそうです。


◆トランプ大統領の「ロシア・ゲート問題」よりクリントン夫妻の「ロシア疑惑」の方が深刻なスキャンダルだ!
http://www.sankei.com/world/print/171115/wor1711150014-c.html
2017.11.15 12:00
 米国では現在、クリントン・ファミリーの「ロシア・スキャンダル」が大爆発している。(夕刊フジ)


 ドナルド・トランプ大統領の「ロシア・ゲート問題」は、すでに実体がないことが明らかになった。


これに対し、新たに発覚したクリントン夫妻の「ロシア・ゲート問題」は、ウォーターゲート事件などが比較にならないほど、深刻な政治腐敗といえる。
国家の安全を、金銭でロシアに売り渡していた疑いがある一大スキャンダルなのだ。


 オバマ政権でヒラリー・クリントン氏が国務長官だった当時、カナダの「ウラニウム・ワン」という企業を、ロシア政府の原子力機関「ロサトム」が買収した。
「ウラニウム・ワン」は、米国のウラン鉱脈の5分の1を保有しており、買収には米国政府の許可が必要だった。


 ヒラリー氏はこの買収を積極的に推進し、「ウラニウム・ワン」はロシア政府の傘下企業となった。
さすがに共和党保守派は当時、「この売却が米国の国家安全保障を大きく毀損(きそん)する」とオバマ政権を批判したが、企業買収は完了してしまった。


 米国の世界戦略における最大のライバルであるロシアにウラン鉱脈を売り渡すことは、誰が考えても米国の安全保障を損なう。
ロシアのプーチン大統領は、世界のウラン・マーケットで独占的な地位を確立するために、この買収を行ったのだ。


 国の安全保障の根幹を脅かす決断を行った政治家は、それだけで「国家反逆罪」の対象になり得る。ところが、問題はそれだけではなかった。


 この件に絡んで、「クリントン財団」は何と、「ウラニウム・ワン」買収の関係者から総額1億4500万ドル(約165億2850万円)にも及ぶ献金を受け取っていたのだ。

同財団は慈善団体だが、事実上のクリントン・ファミリーの“財布同様の存在”である。


 しかも、「ウラニウム・ワン」の売却交渉が行われている最中(=ヒラリー国務長官時代)、ビル・クリントン元大統領は、ロシアの政府系投資銀行に招かれて講演を行い、1回の講演で50万ドル(約5700万円)もの謝礼を受け取った
これは通常の彼の講演謝礼の2倍の金額である。


 また、ロシア政府系のウラン企業のトップは実名を明かさず、クリントン財団に総額235万ドル(約2億6700万円)の献金をしていた。


 これらは、「反トランプ派」の代表的メディアであるニューヨーク・タイムズも、事実関係を認めている


 クリントン夫妻の「ロシア・ゲート問題」は今後、さらに追及されて、米民主党やリベラル系メディアに壊滅的打撃を与えるだろう。
 ヒラリー氏が逮捕される可能性も出てきた。