このクズっぷりはさすが、CIA/統一教会直轄組織だね。

 

>日本のジャーナリストが情報機関のために働くことがあり得るのかどうか、という問いはもはや議論の余地がない。歴史が如実に示している通り、彼らが実際にそうした役割を担うことは十分にあり得るのである。

 

>彼らが抱く憤りは、すべて自分たちの指導者――すなわち日本政府と、その背後にいる欧米の操り手たち――に向けられるべきではないか。

 

 

 

 

きな臭い、インボーロンですよ。

 

 

 

 

 

 

まさに狂人だ。

というか統一教会とほぼ同じだな。

 

>英語からの翻訳
🚨 すごい!トランプ大統領が群衆を驚かせ、民主党員が自らの言葉で2分間にわたり彼らの本音を語る様子を披露しました

- 「私はトランスジェンダーの子供たちが大好き」
- 「私はキリスト教徒だがキリスト教を憎んでいる」
- 「結婚制度などすべて廃止すべきだ」
- 「神はノンバイナリーだ」
- 「私は有権者IDに反対だ」
- 「ICEを廃止する時が来た」
- 「うちの国に1000万人の合法化を望む」
- 「誰一人として国外追放すべきではない」
- 「警察と刑務所を廃止せよ」
- 「アメリカは9/11を当然の報いとして受けた」
- 「このクソみたいな国が大嫌いだ」

知り合いの全員にこれを送ってください。これこそが、公職に立候補する民主党員の本当の気持ちです

 

 

 

 

選挙を前に民主党の悪行が暴かれています。

以下要約、詳細は本文を参照ください。

 

・アラスカ

民主党が共和党候補の票を分散させるため、同姓同名の無所属候補をデコイとして擁立。

州、連邦レベルの民事、刑事捜査が加速。 

デコイ候補は、今まで一度も選挙活動を行っておらず、この事件が明るみにでる直前に姿を消し、現在も居所がわかっていない。

 

・ミシガン

民主党の予備選挙で僅差で負けた民主党候補スティーブンズ氏がなんと、共和党候補のMike Rogers氏への支持を発表。

 

・カンザス

Kris Kobach司法長官は、選挙で投票を行うことの対価として、有権者に5ドル分のギフトカードを提供した疑いが持たれているBluestem KansasとLeague of Women Voters of Kansasという団体に対し、停止命令(cease-and-desist order)を発出。

 

⇒当然民主党への投票依頼でしょうな。
 

・カリフォルニア

米国司法省は、非市民のものとされる約2万票をめぐり、カリフォルニア州と法廷闘争中。

加州側は、司法省が選挙管理担当者を起訴すると脅すことを禁じ、選挙前に当該票を無効化(除外)するよう求めた司法省の緊急申し立てを棄却

 

⇒当然、司法省側が強いよね。

 

これまで、シオニスト/DS/民主党サイドだったニューヨーク・タイムズがなんと仲間を裏切りました。

中間選挙への影響はあるのか? 

期待したいな。

 

 

>英語からの翻訳
速報(NYT経由):2016年、オバマ政権下でイルハン・オマル下院議員(D-MN)に対する調査が行われ、「オマル氏が兄と疑われる男性と偽装結婚を行ったというある程度の証拠が見つかった」が、5年間の時効によりこの事件と潜在的な重罪容疑は停止したことが判明した。

 

>英語からの翻訳
リマインダー:オバマ元大統領は最近、Xでオマルを支持する投稿をし、トランプ政権による彼女への捜査を「忌まわしい」と呼び、捜査が彼女の政治的信念を標的にしていると主張しました。しかし、NYTは今、オバマ政権が同じような疑惑で彼女を捜査していたと報じています。

 

選挙後に、民主党の不正を全面的に暴いてDSをぶっつぶして欲しい。

 

 

 

>韓国語からの翻訳
アメリカ中間選挙予測

共和党 : 民主党
上院 55 : 45
下院 220 : 215

でも実際、民主党が下院だけ取ったとしても上院取れなかったらもうゲーム終了だよ

民主党の連中はみんな牢屋に行く準備しとけよ

民主党は今、上院下院両方取れなかったら本当にアホになるわ

アメリカは上院下院両方通らないと法律が通らないからだよ

だからうちの国みたいに多数党が独裁するシステムじゃないんだ

国会内でチェックが入る構造なんだ

だからアメリカの左派メディアどもが世論操作をめっちゃやって民主党が有利だってクソ嘘ついてる最中

でも今の予測値はもう共和党に傾いてきてるよ

その理由は他にない

まさにトランプ大統領が初期に犯罪者どもをぶっ叩いて不法滞在者どもをぶっ叩いて治安維持に努めたこと

それがきっと国民の心を一気に掴んだと思うよ
(これは俺の予想)

 

喜ばしいが、まだまだ油断は禁物。

 

>英語からの翻訳
🚨 速報: ポーランド大統領が午前1時に自国の最高裁判所に突入 🚨
カロール・ナヴロツキは、セネガルからのフライトを途中で引き返した後、憲法裁判所の建物にまっすぐ入っていきました。
彼は親EU派の裁判官たちを正面から見据え、彼らに「お前たちは裁判官ではない」と告げました。
彼らの乗っ取りの試みは終わりです。
「お前たちは憲法裁判所の裁判官ではない!」
🔥🔥🔥
これはポーランドの選挙で選ばれた大統領が、リアルタイムでクーデターを自らの手で終わらせた瞬間です。
ドナルド・トゥスクの陣営は、裁判所の所長(ボグダン・シュフィェチコフスキ)を「停職」と宣言し、警察を建物を取り囲むように送り込み、大統領によって宣誓式を受けていない裁判官たちを使って支配を奪おうとしました。ナヴロツキは旅行を早めに切り上げ、帰国し、深夜に最高裁判所の長と一緒に到着し、ドアでの押し合いへだたりを突破して中に入りました。
彼は決して引く気はありません。
ポーランドの最高裁判所が乗っ取られようとしていました。大統領はそれを自らの手で取り戻しました。🇵🇱
がんばってください、大統領閣下! 🇺🇸
これが権力掌握への抵抗の姿です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポーランドの新大統領である反シオニスト側のナヴロツキ氏に対し、シオニスト/DS/親EU派のトゥスク首相がクーデターを起こした模様。

失敗することを期待します。

 

 

 

 

 

 

 

これとも関係してるのかな? ↓

 

 

 

「軒を貸して母屋を取られる」

少しの好意や譲歩が行き過ぎて、相手に主導権や大事な部分まで奪われてしまうことをたとえたことわざです。多くは、恩をあだで返される場面で使います。(kotobank.jp)

 

欧州や米国、特にフランス暴動を見ればわかるよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当然だ。

我が国でも、雇った外国人が犯罪を犯した場合に雇用主の管理監督責任を罰するような法律をまず作れ。

 

一応「善管注意義務違反」というものがあり、損害賠償責任を規定しているが、限定的で、雇った外国人が犯罪を犯した場合に雇用主の管理監督責任を罰するような事案には適用が難しいと愚考する。