このニュースを聞いて、どうせまた、イスラム=悪を刷り込もうとするCIA、モサドあたりの工作員の仕業だろうと思いました。
⇒「犯人が流暢(りゅうちょう)なフランス語を話し、国際テロ組織アルカイダの者だと主張した」
が、下記のコメントを見ると、この新聞社は、反シオニスト、反米の風刺画があるので、ダマスゴミ報道の「モハメットを愚弄した」理由は、例の如くウソで、似非ゆだ批判に対する報復が理由のようです。
更に、仏のオランド大統領が、ロシア制裁から離脱する言動を行ったことに対する似非ゆだの脅しという可能性もあると思っています。
----
RKブログのコメントより(敬称略)
トリモロスがトリミダス
2015/01/08 11:04
フランスの新聞社「シャルリー・エブド」が銃撃されました!
イラストをググると、
「イスラム教徒を車椅子に乗せて操るユダヤ人」
や
「イスラム教徒に豚の頭を持たせて撮影する欧米やらせカメラマン」
などの風刺画が検索できます。
この風刺画が原因でテロが起きたら、ユダ金の仕業だとすぐバレちゃいませんか?
またしても、オウンゴール!
>フランスの週刊新聞社が何者かに襲われた。売り物の風刺漫画への「テロ行為」(オランド仏大統領)と見られる。表現の自由が攻撃の対象となったことに衝撃が広がっている。
仏メディアによると犯人らは、入り口に居合わせた風刺漫画家の一人にドアを開けるよう要求して事務所に侵入。「シャルリー・エブドはここか」と受付で確認して銃を放った。その後、編集会議をしている3階に上がって乱射したという。AP通信によると、犯人らはまっすぐに発行人のシャルボニエ氏の方に向かい、殺害したという。
仏紙ユマニテは、現場で殺害を目撃した漫画家の女性の証言として、事務所内の銃撃は5分ほど続き、犯人が流暢(りゅうちょう)なフランス語を話し、国際テロ組織アルカイダの者だと主張したと伝えた。
*ユダヤ米国の悲鳴が聞こえる。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201501/article_47.html