ご無沙汰す。
もうこのブログの存在は自分の中ですみっこのほうへ追いやられてしまっていた。
ほんとこういうの苦手。
ま、気負わず書きたいときに書ければと。。。
そんなこんなで、はやオフさんも1歳5ヶ月。
イヤイヤの前兆?とも思える自己主張も増えてきた。
オフさん、最近は思いどおりにならないと
「あ~い~」
とうなりながら、頭を床にごんごんとぶつけたりする。
この子、大丈夫だろうか。。。
と、とっても心配。
あんよも上手になってきて、
玄関にたたたと行って、
外連れてけ!
靴履かせろ!
外に行ったら行ったで、
抱っこじゃなくて、自分で自分の足で、自分の好きな方に歩かせろ!
電車もっと見るし!
手?仕方ね~からつないでやってもいいけどよ。
でも時折バッと手を振り払って、「あ~い~~」
あんよ前には、お買い物にもちゃちゃっと抱っこして
ぱーっと行けたけど、
今は、とりあえずお散歩して気が済むまで、
と言いたいけど、それはなかなか厳しいので、
駅まで散歩して、
大好きなエレベーターのボタンを押していいよ、作戦で抱っこして
そのままの流れでエルゴでギュっと抱っこして、
「あ~い~」と言われつつもそのまま買い物へ。。。
ふう、大変。
こうやって、どんどん悩み、大変さは変化していくのね。
でもでも、どんどん可愛くなってくるのもこれ確か。
コミュニケーションとれるのはほんと嬉しい。
イヤイヤ前兆で大変ながらも、幸せな日々は続くのだ。
その文字を目にしたのは家族で散歩していた時でした。散歩中に区の図書館だか、そんなような施設がありそこに休憩できる中庭があったので、少し疲れていた私達3人は一休みをする事にしました。
休みがてら妻がトイレに行ったり、オフさんにご飯をあげていたりするさなか、その中庭の傍に掲げられている掲示板に私(夫)の目が止まりました。
何やら七夕の時の短冊のようなモノが掲示板にいくつも貼付けられています。よく見るとそれはその施設が斡旋する
「いらなくなった○○譲ります。差し上げます。」
とか
「○○が欲しいです。どなたか売っていただけませんでしょうか?」
的なリストを色んな方が書いて、不要品を売り買いする(もしくは無料であげる)ための掲示板でした。
「ほとんど使っていない掃除機○○円で譲ります。」
とか
「赤ちゃん用のベビーバス、もういらなくなったので差し上げます。」
とか僕は全く知らなかったのですが、結構な数の品物リストが貼付けてあります。個人的にはかなり意外なシステム、というかこの掲示板の存在をみんな知ってるのかしら?と首を傾げたくなるような思いではありましたが、確実に使っている人はいるようでした。
リサイクルという観点からも、もっと利用者が拡がればいいのにな、なんて思いながら見ていくと、今度は
利用者が欲しいものをリクエストをするコーナーに目がいきました。
「使わなくなった掃除機があったら○○円くらいで譲ってください。」
とか
「コンパクトなオーディオを希望します。」
とか売りに出す(無料の場合も含め)人に比べると、全体的な数は少ないものの「譲ってほしい」という希望をしている方も見受けられました。
そんな中、私はとあるリクエストに目が止まります。
「金の龍の置き物を譲ってください。」
と書かれています・・・・。しかも「無料で」との事です。いや、無料か有料かという事はあまり問題ではありません。
「金の龍の置き物」
・・・・。
まず、「龍の置き物」自体、普段生活していて滅多に見かけないし、それが更に「金色」という指定つき。ていうか何か「龍の置き物」ってこの手の掲示板で譲ってもらう類いのアイテムではなく、自分で何がしかの思いがあって、結構な金額を払って手に入れて、大事に飾っておく、的な品物ではないのでしょうか・・・??
このリクエストをされた方がどんな思いでこれを書いたのか僕には分かりませんが、とにかくその掲示板では異彩を放っておりました。この方に誰か不要な金の龍の置き物を本当に譲ってくれていたらいいなと思います。私の脳裏からしばらく「金の龍の置き物」というワードが離れなかったのは言うまでもありません。
その後私達家族は散歩に戻りますが、この話題が尽きることなく家に着いたのでした。
金の龍の置き物は我が家には要らないなぁと思いながら、我が家の幸せな日々は続いていくのです。
休みがてら妻がトイレに行ったり、オフさんにご飯をあげていたりするさなか、その中庭の傍に掲げられている掲示板に私(夫)の目が止まりました。
何やら七夕の時の短冊のようなモノが掲示板にいくつも貼付けられています。よく見るとそれはその施設が斡旋する
「いらなくなった○○譲ります。差し上げます。」
とか
「○○が欲しいです。どなたか売っていただけませんでしょうか?」
的なリストを色んな方が書いて、不要品を売り買いする(もしくは無料であげる)ための掲示板でした。
「ほとんど使っていない掃除機○○円で譲ります。」
とか
「赤ちゃん用のベビーバス、もういらなくなったので差し上げます。」
とか僕は全く知らなかったのですが、結構な数の品物リストが貼付けてあります。個人的にはかなり意外なシステム、というかこの掲示板の存在をみんな知ってるのかしら?と首を傾げたくなるような思いではありましたが、確実に使っている人はいるようでした。
リサイクルという観点からも、もっと利用者が拡がればいいのにな、なんて思いながら見ていくと、今度は
利用者が欲しいものをリクエストをするコーナーに目がいきました。
「使わなくなった掃除機があったら○○円くらいで譲ってください。」
とか
「コンパクトなオーディオを希望します。」
とか売りに出す(無料の場合も含め)人に比べると、全体的な数は少ないものの「譲ってほしい」という希望をしている方も見受けられました。
そんな中、私はとあるリクエストに目が止まります。
「金の龍の置き物を譲ってください。」
と書かれています・・・・。しかも「無料で」との事です。いや、無料か有料かという事はあまり問題ではありません。
「金の龍の置き物」
・・・・。
まず、「龍の置き物」自体、普段生活していて滅多に見かけないし、それが更に「金色」という指定つき。ていうか何か「龍の置き物」ってこの手の掲示板で譲ってもらう類いのアイテムではなく、自分で何がしかの思いがあって、結構な金額を払って手に入れて、大事に飾っておく、的な品物ではないのでしょうか・・・??
このリクエストをされた方がどんな思いでこれを書いたのか僕には分かりませんが、とにかくその掲示板では異彩を放っておりました。この方に誰か不要な金の龍の置き物を本当に譲ってくれていたらいいなと思います。私の脳裏からしばらく「金の龍の置き物」というワードが離れなかったのは言うまでもありません。
その後私達家族は散歩に戻りますが、この話題が尽きることなく家に着いたのでした。
金の龍の置き物は我が家には要らないなぁと思いながら、我が家の幸せな日々は続いていくのです。
注意!!!!
このブログにはゴキちゃんの事が書かれています。。
苦手な方はこれ以上、読まないでください。
ウチには、頻繁にGが出没する。
そしてそれを私は見つけてしまう。
ウチを清潔にしてないから、出るのだろう、と思われると心外だ。
たしかに、すんごい綺麗好きっていうひとのように、ピッカピカにはしていない。ごめんなさい。
でもでも、いわゆるフツーだと思う。普通に掃除してるよ。
それでも、ウチには頻繁にGが出没する。
そしてそれを私は見つけてしまう。
見るのも嫌だし、たとえ殺したとしても、それを片付けるのも嫌だ。
ヤツらが我が物顔で通った後かとおもうと、そこを歩くのも嫌。
でも最近はそうも言っていられない。
ウチにはオフさんがいるのだ。
オフさんのためにも、ヤツらを野放しにしておくことは出来ない!
が、しかし、殺虫剤を使うのも気が引ける。
殺虫剤を使った後を、オフさんがハイハイして、その手を口に入れたりとかするかも知れない。体に悪いに決まっている。
みなさんは、一体どうようにGをやっつけているのだろう。
新聞でバシッなんて強い精神をお持ちの方、尊敬するっス。
私には絶対に絶対にムリだ。つぶれたヤツを見るのもかたづけることも出来やしない。
そんな私はやはり殺虫剤に頼らざるを得ないのだ。
Gが出た時に、オフさんが起きてる場合、
まずはオフさんを別室に隔離する。
私が見えなくなると、泣きわめくオフさん。
ここは心を鬼にして、別室で待機して頂く。
そして、殺虫剤をおもむろに手にして、ヤツのもとへ忍び寄る。
このとき、もし、さっきいた場所にヤツがいなかった場合はパニックだ。
どこぞに潜んでいるヤツの気配にビクビクしながら近くを探す。
そのまま見つけられない場合は、不安で不安で仕方ないまま過ごさなければならない事になる。
ヤツの居場所に慎重に狙いを定め、殺虫剤を思いきって噴射する。
ヤツはサササと逃げる、時にはこちらへ向かってくる強者もいる。
そこでひるむ事無く、殺虫剤のパワーを信じて噴射し続ける。
すると、ひっくりかえり、少しすると絶命する。
ここで、一応は一安心だ。
しかし、次にやらなければいけないこと、それは、片付けること。
これはこれで、かなりキツい。
ヤツと最接近しなければならないのだから。
トイレットベーバーを厚めに巻きとり、感触が分からないように願いつつ、ヤツをつまみとる。
そして、トイレへ流す。
この際、あんなに大量のトイレットベーパーを流してしまって、詰まってしまったりしたらどうしよう、と不安になる。
しっかりと流れてくれたことを確認して、もう一安心。
次は、たっぷりと噴射した殺虫剤の拭き取り作業。
オフさんのためだから、仕方ない。
念入りに拭き取って、やっと我が家に平和が訪れる。
と、私とGとの戦いを、手に汗握りながら綴ってみたものの、
実を言うと、対戦したのは2回のみで、後はダンナさん任せなのであった。
2回のうち、1回は殺虫するところまではなんとか頑張ったものの、片付けるというハードルを越えられず、ダンナさんが帰ってくるまで放置しておいた。
トイレでご臨終していたため、トイレに行きたくなる前にダンナさんが帰って来てくれることを強く願った事は言うまでもないだろう。
2回目は、つい先日のことになるのだが、
殺虫&片付けを一人でやりきれたことは、私にとって大きな自信となった。
けれど、もう、イヤだ。二度とごめんだ。
今日、近所の神社で、いつものお願い事にもうひとつGが出ませんように、というお願い事が追加された。
お賽銭も奮発して100円入れて来たので、どうか、ここはひとつ願いがかないますように。
Gと戦いながらも、幸せな夏を過ごしていくのだ。
このブログにはゴキちゃんの事が書かれています。。
苦手な方はこれ以上、読まないでください。
ウチには、頻繁にGが出没する。
そしてそれを私は見つけてしまう。
ウチを清潔にしてないから、出るのだろう、と思われると心外だ。
たしかに、すんごい綺麗好きっていうひとのように、ピッカピカにはしていない。ごめんなさい。
でもでも、いわゆるフツーだと思う。普通に掃除してるよ。
それでも、ウチには頻繁にGが出没する。
そしてそれを私は見つけてしまう。
見るのも嫌だし、たとえ殺したとしても、それを片付けるのも嫌だ。
ヤツらが我が物顔で通った後かとおもうと、そこを歩くのも嫌。
でも最近はそうも言っていられない。
ウチにはオフさんがいるのだ。
オフさんのためにも、ヤツらを野放しにしておくことは出来ない!
が、しかし、殺虫剤を使うのも気が引ける。
殺虫剤を使った後を、オフさんがハイハイして、その手を口に入れたりとかするかも知れない。体に悪いに決まっている。
みなさんは、一体どうようにGをやっつけているのだろう。
新聞でバシッなんて強い精神をお持ちの方、尊敬するっス。
私には絶対に絶対にムリだ。つぶれたヤツを見るのもかたづけることも出来やしない。
そんな私はやはり殺虫剤に頼らざるを得ないのだ。
Gが出た時に、オフさんが起きてる場合、
まずはオフさんを別室に隔離する。
私が見えなくなると、泣きわめくオフさん。
ここは心を鬼にして、別室で待機して頂く。
そして、殺虫剤をおもむろに手にして、ヤツのもとへ忍び寄る。
このとき、もし、さっきいた場所にヤツがいなかった場合はパニックだ。
どこぞに潜んでいるヤツの気配にビクビクしながら近くを探す。
そのまま見つけられない場合は、不安で不安で仕方ないまま過ごさなければならない事になる。
ヤツの居場所に慎重に狙いを定め、殺虫剤を思いきって噴射する。
ヤツはサササと逃げる、時にはこちらへ向かってくる強者もいる。
そこでひるむ事無く、殺虫剤のパワーを信じて噴射し続ける。
すると、ひっくりかえり、少しすると絶命する。
ここで、一応は一安心だ。
しかし、次にやらなければいけないこと、それは、片付けること。
これはこれで、かなりキツい。
ヤツと最接近しなければならないのだから。
トイレットベーバーを厚めに巻きとり、感触が分からないように願いつつ、ヤツをつまみとる。
そして、トイレへ流す。
この際、あんなに大量のトイレットベーパーを流してしまって、詰まってしまったりしたらどうしよう、と不安になる。
しっかりと流れてくれたことを確認して、もう一安心。
次は、たっぷりと噴射した殺虫剤の拭き取り作業。
オフさんのためだから、仕方ない。
念入りに拭き取って、やっと我が家に平和が訪れる。
と、私とGとの戦いを、手に汗握りながら綴ってみたものの、
実を言うと、対戦したのは2回のみで、後はダンナさん任せなのであった。
2回のうち、1回は殺虫するところまではなんとか頑張ったものの、片付けるというハードルを越えられず、ダンナさんが帰ってくるまで放置しておいた。
トイレでご臨終していたため、トイレに行きたくなる前にダンナさんが帰って来てくれることを強く願った事は言うまでもないだろう。
2回目は、つい先日のことになるのだが、
殺虫&片付けを一人でやりきれたことは、私にとって大きな自信となった。
けれど、もう、イヤだ。二度とごめんだ。
今日、近所の神社で、いつものお願い事にもうひとつGが出ませんように、というお願い事が追加された。
お賽銭も奮発して100円入れて来たので、どうか、ここはひとつ願いがかないますように。
Gと戦いながらも、幸せな夏を過ごしていくのだ。
我が家での最近のブームは
「夫婦で夜中に近くの自販機まで行ってジュース(炭酸飲料)を買うこと。」
であります。きっと夜中にジュースを買う事が何故にブームというのかと思われたと思いますが、1歳の子供を持つ我が家では、子供を置いて外出することなど到底無理なのです。それをオフさんが寝しずまった夜中に、彼を置き去りにしてほんの少しだけ外に出る事は、妙な背徳感も相まって私たち夫婦にとって秘密の楽しみになっております。
勿論、そんなに遠くに行ける訳でもなく、長い時間オフさんを一人にする訳にもいかないですから、近くの自販機まで行ってジュースを買うくらいが関の山なのです。
元々炭酸好きの奥さんなので、大概買うのはコーラとかペプシとかの炭酸飲料。シュワーっとする感じがストレスの発散にも繋がるらしいです。私(夫)はジュースではなく常備しているビールを飲みたいので、付き合いで行くだけで、何も買わないことが多いですが・・・。
思えば子供が産まれる前はしょっちゅう夜中にバイクを飛ばして色んな所に行ったよなぁ、とか思ったりもしますが、それと引き換えにオフさんという宝物を手に入れた訳で、私達夫婦は今日もこっそり部屋を抜け出し、自販機を目指すのです。
で、その度に、いや、ずっと昔から疑問に思っていた事があるのです。
「自販機は何故に、あんなに勢い良く缶が転げ落ちてくるのか?何故に、そんな構造にしたのか?」
という事です。お金を入れて、欲しいジュースのボタンを押す。すると
「ゴトゴト、ガターン!」
的な音を立ててジュースの缶が転げ出てきますよね。普通に考えてもジュース缶という商品の扱いが雑過ぎると思うんです。
更に言えば、私達が買うのは炭酸飲料なんです。色んな物の中でも「振っては行けないランキング」のかなり上位に入る商品です。
それを夜中に近くのマンションまで響き渡るほど大きな音を立てて落とす必要があるのでしょうか?てかもっとそっと優しく差し出してもらいたいと思う訳です。
これを読んでくれている方の中でもし自販機の構造の謎をご存知の方がいるのなら是非教えていただきたいです。
ああしなきゃいけない理由でも存在しているのでしょうか?
とは言いつつ、嫁がプルタブを開ける度に、「プシュー!」と中身が飛び出てくるのではないか?とヒヤヒヤしながらも、我が家の幸せな日々は続いていくのです。
「夫婦で夜中に近くの自販機まで行ってジュース(炭酸飲料)を買うこと。」
であります。きっと夜中にジュースを買う事が何故にブームというのかと思われたと思いますが、1歳の子供を持つ我が家では、子供を置いて外出することなど到底無理なのです。それをオフさんが寝しずまった夜中に、彼を置き去りにしてほんの少しだけ外に出る事は、妙な背徳感も相まって私たち夫婦にとって秘密の楽しみになっております。
勿論、そんなに遠くに行ける訳でもなく、長い時間オフさんを一人にする訳にもいかないですから、近くの自販機まで行ってジュースを買うくらいが関の山なのです。
元々炭酸好きの奥さんなので、大概買うのはコーラとかペプシとかの炭酸飲料。シュワーっとする感じがストレスの発散にも繋がるらしいです。私(夫)はジュースではなく常備しているビールを飲みたいので、付き合いで行くだけで、何も買わないことが多いですが・・・。
思えば子供が産まれる前はしょっちゅう夜中にバイクを飛ばして色んな所に行ったよなぁ、とか思ったりもしますが、それと引き換えにオフさんという宝物を手に入れた訳で、私達夫婦は今日もこっそり部屋を抜け出し、自販機を目指すのです。
で、その度に、いや、ずっと昔から疑問に思っていた事があるのです。
「自販機は何故に、あんなに勢い良く缶が転げ落ちてくるのか?何故に、そんな構造にしたのか?」
という事です。お金を入れて、欲しいジュースのボタンを押す。すると
「ゴトゴト、ガターン!」
的な音を立ててジュースの缶が転げ出てきますよね。普通に考えてもジュース缶という商品の扱いが雑過ぎると思うんです。
更に言えば、私達が買うのは炭酸飲料なんです。色んな物の中でも「振っては行けないランキング」のかなり上位に入る商品です。
それを夜中に近くのマンションまで響き渡るほど大きな音を立てて落とす必要があるのでしょうか?てかもっとそっと優しく差し出してもらいたいと思う訳です。
これを読んでくれている方の中でもし自販機の構造の謎をご存知の方がいるのなら是非教えていただきたいです。
ああしなきゃいけない理由でも存在しているのでしょうか?
とは言いつつ、嫁がプルタブを開ける度に、「プシュー!」と中身が飛び出てくるのではないか?とヒヤヒヤしながらも、我が家の幸せな日々は続いていくのです。
先日、オフさん1歳の誕生日を無事迎える事ができた。
すくすく健康に育ってくれて、それだけで本当にありがたい。
オフさんの誕生日には夫と私の両親も集まって、こじんまりとだけどお祝いした。
両家の両親が集うのも、結婚式以来だったと思う。
集まった全員がこの上ない笑顔。
オフさんもお餅を背負わされてる時以外はご機嫌だった。
オフさんの誕生日は、自分の誕生日より、夫の誕生日より、やっぱり特別だった。
感慨深いものがありすぎる。
オフさん、1歳かぁ。
どんどん成長している。
寝返りも出来なかったあのオフさんがねぇ。
数秒だけど手を離して立って、どや顔するもんね。
泣くだけだったあのオフさんがねぇ。
おとうたん、って言えるもんね。
お風呂はもっぱらスイマーバで浮きながら私が体洗うのを待ってたあのオフさんがねぇ。
浴槽のフチにつかまり立ちしてるもんね。洗い場に座ってアヒルで遊んでるもんね。
夜1時間おきとかに起きてたあのオフさんがねぇ。
朝までぐっすり眠ってくれるもんね。
ほんといつの間にか成長しててビックリする。
ベッドから降りるのに、ちゃんと足からおりようとするオフさん。
教えた訳でもないのに、いつの間に?
偶然かもと思い、何回か試したけど、やっぱり足から降りてる!
すごいよ、オフさん!!
出来るようになってる事、私が気づけていないだけで、まだあるのかも知れない。
めきめき成長するオフさんに必死についていきながら、幸せな日々を過ごしてゆくのだ。
すくすく健康に育ってくれて、それだけで本当にありがたい。
オフさんの誕生日には夫と私の両親も集まって、こじんまりとだけどお祝いした。
両家の両親が集うのも、結婚式以来だったと思う。
集まった全員がこの上ない笑顔。
オフさんもお餅を背負わされてる時以外はご機嫌だった。
オフさんの誕生日は、自分の誕生日より、夫の誕生日より、やっぱり特別だった。
感慨深いものがありすぎる。
オフさん、1歳かぁ。
どんどん成長している。
寝返りも出来なかったあのオフさんがねぇ。
数秒だけど手を離して立って、どや顔するもんね。
泣くだけだったあのオフさんがねぇ。
おとうたん、って言えるもんね。
お風呂はもっぱらスイマーバで浮きながら私が体洗うのを待ってたあのオフさんがねぇ。
浴槽のフチにつかまり立ちしてるもんね。洗い場に座ってアヒルで遊んでるもんね。
夜1時間おきとかに起きてたあのオフさんがねぇ。
朝までぐっすり眠ってくれるもんね。
ほんといつの間にか成長しててビックリする。
ベッドから降りるのに、ちゃんと足からおりようとするオフさん。
教えた訳でもないのに、いつの間に?
偶然かもと思い、何回か試したけど、やっぱり足から降りてる!
すごいよ、オフさん!!
出来るようになってる事、私が気づけていないだけで、まだあるのかも知れない。
めきめき成長するオフさんに必死についていきながら、幸せな日々を過ごしてゆくのだ。
