Xamarinについて パート002
重大度レベル コード 説明 プロジェクト ファイル 行 抑制状態
エラー Your Java version (1.7.0) is too old. You must have at least 1.8 installed. のため、プロジェクト LD_xxxxxxxxx.Android は Android 7.0 (API レベル 24 - Nougat) を使用してビルドできません
それをインストールするか、[ツール] -> [オプション] -> [Xamarin] -> [Android 設定] メニューで Oracle 1.8+ 用の Java Development Kit パスを設定してください。 0
なんていう、エラーが表示されました。
その前に、いろいろと、
更新しました。
そのあと、最近作っているプロジェクトを開いたら、上記のようなエラーが表示されました。
まあ、エラーの内容、読んで字の如くなんだろうけど、なんで、エラーが表示されたのかなと。
Android SDKを追加しただけで、なんで、変わるのかなぁ。
プロジェクトも細心になって、8.0(oreo)になっていたので、7.0に変えても、ビルドが通らない。
なので、いつものようにググった。
そしたら、Xamarinのバージョンが変わったら、変更しなければならないとのこと。
ということなので、自分のバージョンは
4.8でしたね。
てか、今までのバージョンって、いくつだったんだろう。
まったく、把握してませんでしたよ。
まあ、そんなこんなで、エラーログにも吐かれているようにVSから設定をして、
ビルドしたら、エラーがなくなりました。
うーん、アップデートする前のバージョンが気になる今日この頃です。
以上
時代を感じる パート001
めっちゃ、昔ですね。
まだ少し、自分が小さかったこともあり、よくわからなかった部分もありますが、
カセットテープに保存していた1曲でした。
でも、その年代の代表曲として、結構入っていることがありますよね。
しかし、自分としてはポケベル、持ったことないです。
時代がちょっと、外れています。
実際自分が持ったのはピッチ、PHSですね。
その頃は、まだ、携帯の通話料金が高額だったので。
たしか、3分200円ぐらいしてたんじゃないか老化。
そんな時に、3分60円ぐらいのピッチを持ったのでした。
しかし、自分はそれほど友達が多くなく、というかおらず、無用の長物でした。
とはいえ、後から考えると、ガジェットオタ的な感じだったのかなと。
今は無き、サンヨーのPHSでしたが、サンヨーのプロパーさんとしゃべったときに、
そんな話をしたら、そのピッチの開発に携わっている方でした。
ポケベルから話はそれましたが、ケータイ(2G,3G)でさえも、今の若い子は知らないですもんね。
私はそのガジェットオタ的なところから、今までのケータイ、スマホはすべて置いています。自分が死んだら、
捨ててもらいます。
(あ、さらに逸れた。。。)
以上
Xamarinについて パート001
Xamarin Live Playerについて
VSで表示できないのですね。画面って。
昔のvs2010以前までに慣れている人(WPF除く)はなかなか、デザイナーで画面コントロール等の
デザインができないのは苦痛です。
さすがに、コードでデザインするのは…。
昔のHTMLを書くのを思い出します。
元々、実行すると、変な画面が出てきました。
前は何かよくわからなかった(ので、放置していた)のですが、
今回は(ちょいと調べたので)何の話か分かりました。
Xamarin Live Player Setup - Xamarin
どうやら、実機で確認できるようですね。
ということで、android、iPhoneにアプリをインストールしました。
接続はPCとスマホを同じwifiに接続しておき、PCで出てくるQRコードを読み込むと、
ペアリング状態になります。
一度つなげると、PC上では機種名が表示されて、次回以降はいちいち、QRコードを
読み込まなくてもよさそうです。
だけど、何がおかしいのかわかりませんが、つながりません。
うちのWIFIがおかしいのかもしれませんが。
それとも、VSとの接続がうまくいっているようで行ってないのか。
一度、うまく表示されるが、次にやろうとすると、つながらなかったり、エラーが出てるっぽかったり。
ソースは何も変えてないときも、つながらない時もあります。
(変えてないと思っているが、実は変えてるのかもしれませんが。)
触り始めたばかりなので、もう少しなれれば、わかってくるのかもしれません。
(いや、わからなければ、だめだ。。。だめだ。。。だめだ。。。)
以上
欲しいなぁって思うPCについて パート002
とうとう、新しいPCが出ましたね。
マウス、着脱可能バッテリ採用の第8世代Coreプロセッサ搭載モバイルノート
13.3型 m-Book J シリーズ [第8世代CPU / フルHD / モバイルノートパソコン (PC)]通販|BTO マウス
製品型番 m-Book J370SN-M2S5 OS Windows 10 Home 64ビット CPU インテル® Core™ i7-8550U プロセッサー
( 4コア / 1.80GHz / TB 時最大 4.00GHz / 8MB スマートキャッシュ / HT 対応 )グラフィックス
(ビデオメモリ)インテル® UHD グラフィックス 620 (メインメモリからシェア 搭載メモリの半容量) ※ メモリ 8GB (8GB×1)
PC4-19200 DDR4 SODIMM / 最大 32GB (16GB×2)ストレージ M.2 SSD 512GB ( M.2 規格 / Serial ATAIII 接続 ) HDD - (BTOにて追加可能) 光学ドライブ - (BTO にて外付 USB 接続ドライブを追加可能) チップセット - カードリーダー マルチカードリーダー (左側面×1)
[対応メディア:SDメモリーカード (SDXC,SDHC 含む)、マルチメディアカード]液晶パネル 13.3 型フル HD ノングレア ( LED バックライト / 1,920×1,080 ) サウンド ハイデフィニション・オーディオ インターフェース ● HDMI×1 (左側面×1) ● D-Sub×1 (右側面×1) ● USB 3.0×3 (Type-A / 左側面×1 / 右側面×2) ● イーサネット×1 (1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応 / 左側面×1) ● ヘッドフォン出力×1 (右側面×1) ● マイク入力×1 (右側面×1) ● 無線 IEEE 802.11 ac/a/b/g/n 最大433Mbps対応 + Bluetooth® V4.2 + LE 準拠モジュール Web カメラ 100万画素 マウス タッチパッド(スクロール機能付き) キーボード 日本語キーボード ( 87 キー / ピッチ約 18.75mm / ストローク約 1.5mm ) スピーカー ステレオスピーカー (内蔵) マイク デュアルアレイマイク (内蔵) 電源 内蔵リチウムイオンバッテリーまたは AC100V
( AC アダプタ経由 入力 100V AC 50/60Hz、出力 19V DC 40W )動作時間
(標準バッテリー使用時)約 7.5 時間 (JEITA2.0) 重量 約 1.4kg(※付属品を含まず) 本体寸法
(幅×奥行×高さ)
(標準バッテリー使用時)約 324×234×22.5mm (折り畳み時/ 突起部含まず)
約 324×234×25.0mm (折り畳み時/ 突起部含む)保証期間 1 年間無償保証・24 時間 × 365 日電話サポート 販売価格(税別) 114,800円
いいですなぁ。
自分にぴったりの内容です。
メモリも自分で追加できます。
最大メモリも32GBになっているので、開発で仮想環境がっつり、起動しても気にならないでしょう。
そうそう、自分のPCはこの前の型(のようなもの)、になりますね。
CPUは5xxxなので、購入した時点でも2世代ぐらい古いものでした。
まあ、その分、安かったのですが。
今回のものは新しいのに結構安いのではないでしょうか。
上記の内容(core i7など)であれば。
また、重量も1.4kgであれば、モバイルPCとして、いい仕事をしてくれそうです。
ああ、今のPCを売って、新しいのが…。
そうそう、こういうのもあります。
2018.01.19 ニュースリリース|MousePro、第 8 世代 Core™ プロセッサー採用 13.3型ビジネスモバイルノートパソコン 1月 19日(金)販売開始!|マウスコンピューター
何が違うんだろう。
ほとんど一緒のような。。。
カスタマイズ範囲が広いのかしら。
(注:後で見直したら、ボディーカラーが白か、黒か、っぽいです。)
いい部分ばかりではなくて、私としては、USB3.0のCタイプのひとつは搭載してもらいたかったなと思います。
そこはマイナス判定部分です。
以上
.NETについて パート006
当時(といっても、つい最近ですが)、SDKとして、.NET Core 2が欲しかったのですが、
既にVS2017をインストールしている自分としては追加でインストールしないといけません。
どこにあるのだろうと、探しているときに、プロジェクトを作成する際、テンプレ選択時に
フレームワークを選択しますが、その他のFrameworkを選択すると、
に移動します。(ブラウザで開く。)
全ての場合は、
だそうです。
その時は、Visual Studio 2017 15.3にしていなかったので、上記のように追加しなくてはいけないのですが、
(きっと)アップグレードすれば、入ってくれるのかなと(勝手に)思っています。
そこは試したわけじゃないので、分かりかねます。
Visual Studio 2017 Version 15.3 Released
あと、実行するにはOSもアップデートしておかないといけないようです。
以前の投稿で、記載しましたがOSのバージョンは必要なのは1709(16299.19)です。
以上
.NETについて パート005
リリースの一覧について(2018/01/18時点)
マイクロソフトのリリースノートは
日本語
Visual Studio 2017 バージョン 15.5 リリース ノート
英語
Visual Studio 2017 version 15.5 Release Notes
日本語版は更新が遅れているようです。
リリースのまとめ
https://www.visualstudio.com/en-us/news/releasenotes/vs2017-relnotes
※URLはこのバージョンがカレントの為。
Release Date: January 16, 2018 - Visual Studio 2017 version 15.5.4
Release Date: January 9, 2018 - Visual Studio 2017 version 15.5.3
Release Date: December 14, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.5.2
Release Date: December 7, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.5.1
Release Date: December 4, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.5
https://www.visualstudio.com/en-us/news/releasenotes/vs2017-relnotes-v15.4
Release Date: November 27, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.4.5
Release Date: November 14, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.4.4
Release Date: November 8, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.4.3
Release Date: October 31, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.4.2
Release Date: October 19, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.4.1
Release Date: October 9, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.4.0
https://www.visualstudio.com/en-us/news/releasenotes/vs2017-relnotes-v15.3
Release Date: September 19, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.3.5
Release Date: September 12, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.3.4
Release Date: August 29, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.3.3
Release Date: August 22, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.3.2
Release Date: August 18, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.3.1
Release Date: August 14, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.3
https://www.visualstudio.com/en-us/news/releasenotes/vs2017-relnotes-v15.2
Release Date: July 17, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.2 (26430.16)
Release Date: June 21, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.2 (26430.14)
Release Date: June 9, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.2 (26430.13)
Release Date: May 30, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.2 (26430.12)
Release Date: May 12, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.2 (26430.06)
Release Date: May 10, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.2 (26430.04)
https://www.visualstudio.com/en-us/news/releasenotes/vs2017-relnotes-v15.1
Release Date: April 17, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.1 (26403.07)
Release Date: April 10, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.1 (26403.03)
Release Date: April 5, 2017 - Visual Studio version 15.1 (26403.00)
https://www.visualstudio.com/en-us/news/releasenotes/vs2017-relnotes-v15.0
Release Date: January 9, 2018 - Visual Studio 2017 version 15.0 (26228.21)
Release Date: December 6, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.0 (26228.18)
Release Date: November 14, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.0 (26228.17)
Release Date: September 18, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.0 (26228.16)
Release Date: May 23, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.0 (26228.13)
Release Date: March 31, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.0 (26228.12)
Release Date: March 28, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.0 (26228.10)
Release Date: March 14, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.0 (26228.09)
Release Date: March 7, 2017 - Visual Studio 2017 version 15.0 (26228.04)
以上
.NETについて パート004
リモート処理について
たまたま、下記のウェブサイトを見ていたら、昔、使っていたような気がする処理がサポートされないということで、
気になったので、引用します。
リモート処理
.NET リモート処理は、問題のあるアーキテクチャであると判断されました。 AppDomain 間の通信で使用されていますが、今後はサポートされなくなります。 また、リモート処理にはランタイム サポートが必要で、維持するのに高いコストがかかります。 これらの理由から、.NET リモート処理は .NET Core でサポートされておらず、また将来サポートが追加される予定もありません。
プロセス間の通信では、リモート処理に代わる方法として、System.IO.Pipes または MemoryMappedFile クラスなどのプロセス間通信 (IPC) メカニズムを検討してください。
マシン間では、代替方法としてネットワーク ベースのソリューションを使用してください。 可能であれば、HTTP などのオーバーヘッドの少ないプレーンテキストのプロトコルを使用してください。 この場合、ASP.NET Core で使用される Web サーバーの Kestrel Web Server も選択できます。 また、ネットワーク ベースのマシン間のシナリオとして、System.Net.Sockets の使用も検討してください。 その他のオプションについては、.NET オープン ソース開発者プロジェクト: メッセージングに関する記事をご覧ください。
今後、オープンソース、マルチプラットフォーム化させるには、OS依存の部分がネックになるのでしょうね。
以上
.NETについて パート003
アプリを作るときに、最近?はやりである、SQLiteを使用しています。
SQLiteはdbという拡張子のファイルです。
(UseSqliteメソッドで、作成したいDBのファイル名を指定します。)
で、モデル部分を切り離し、別プロジェクトとして、独立させ、UIプロジェクトからそれをプロジェクト参照するわけですが、
その場合のSQLiteのDBファイルが作られる場所がいまいちわかっていません。
以前、別のアプリ達を作っているとき、UWPやモデルのプロジェクト直下に作られていました。
で、今回も同じかなと思って、確認しても作られていません。
しかし、ブレイクポイントで見ていると、レコード件数が3,4件と増えていっているので、
作られている感じです。
で、PC全体を検索しました。
そしたら、
C:\Users\xxxxxx\AppData\Local\Packages\xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx\LocalState
こんなところに作られてた。。。
わかるわけねーじゃん。
何かの設定などあるのでしょうけど、まだ、自分自身よくわかっていません。
わかったら、また投稿します。
以上

