redmineについて パート002
Subversionとの連携について
他の現場ではうまくいけてた、Subversionとの連携ですが、
今の現場では、うまくいけてませんでした。
ずっと、こんなエラーが出ていました。
エラー「404 リポジトリに、エントリ/リビジョンが存在しません。」
時間もないので、ほったらかしにしておいたのですが、
やっぱり、各チケットに関連チケットを表示させたくて、
がんばっちゃいました。
ここから、試行錯誤の結果なので、
完全に、覚えてませんし、不要な設定があるかと思います。
その点、ご了承ください。
①エンコードした状態で連携。
⇒やってるうちにわかったのですが、
今更ながら、エンコードって、文字コードが関係するので、
ずっと、UTF-8でやってました。
調べていくと、各文字コードでエンコードっていうことで、
やっぱり、Linuxだから、UTF-8は理解できないのかなと。
で、EUCでエンコードしたものを設定しても、ダメでした。
②chromeのエンコードの設定。
⇒設定不要。(関係ない)
chromeはShift_JISがデフォルトということで、chromeの設定を変えたのですが、
やってるうちに、クライアントの設定に影響させられるって、あるの?と思い
(今となってもあっているのか、間違っているのか。。。)、やめました。
③redmineで設定。
簡単に、redmine上から設定できるかなと、思って、探したら、やっぱし、ある
じゃん。
ということで、「utf-8,cp932,euc-jp」を設定してみたのですが、変わりません
でした。
http://redmine.jp/tech_note/first-step/admin/settings-for-japanese/
とりあえず、設定はそのままにしておいています。
④
そもそも、クライアントのブラウザからエンコードしたURL、デコードしたURLの
どちらも、
アクセス不可でした。(404)
このころになると、とりあえず、ブラウザに入力して、だめだったら、そもそも
ダメなんじゃね?
て事に気が付いて、上記のようにURLを指定したのですが。。。
やっぱり、Apache2の設定かなということで、探してみました。
そしたら、
httpd.conf
# Language settings
Include conf/extra/httpd-languages.conf
をアンコメントしました。
そしたら、ブラウザに入れたら、ちゃんと、見ることが出来ました。
じゃあ、redmineでも、と思って、アクセスしたら、やはり、同じエラー。
うーん。
やっぱし、でおふぉるといるかな、と思って、
extraフォルダにあるhttpd-languages.confの
DefaultLanguage ja
もアンコメントしました。
よくわからんから、再起動。
ということで、サービスのではなく、ゲストOSごと、再起動しました。
で、どきどきしながら、redmineをみると、ちゃんと見ることが出来て、
さらに、チケットにも関連付けされて、心の中で、叫びました。
思い出しながら書いたので、もしかしたら、抜けてるところがあるかもしれません。
(その逆も。)
とりえあず、はっぴー。
※追記
設定も、終わったし、ここで壊れても、嫌なので、(ほんとは、作業する前に
やった方が良かった。。。)
スナップショットを取りました。
そして、取り終えて、パソコン(ホストOS)を再起動し(ちょっと、重かったの
で)、
立ち上がって、ゲストも立ち上げ、アクセスしたら、エラーしました。。。
で、
DIFFをとっても、作業前にコピーを取ってたのですが、違い無し。
うおーー。
で、とりあえず、ホストOSのメモ帳にコピペ―、それをさらに、ゲストOSのファ
イルにコピペ―。
Apacheの起動。
はい、成功。
なんだったんだ。。
以上
redmineについて パート001
本題に入る前に。
redmineについてって、一回も投稿してなかった。
それなのに、redmineネタで下書きとして作ってた。。。
初めての投稿ががっつり内容の話というのもあれなので。。。
初めに。
ということで、以前勤めていた現場で使っていたのがこのBTSでした。
その時はこれしか知らなかったので、使いやすいと思いました。
しかし、新たに自分でそろえるのって、結構めんどくさいんですよね。
また、以前に書いた記事も触れていますが、バージョン管理ソフトと連携しないと
あまり意味を成さなくなります。
subversionについて パート1
記事の内容が結局、相互的になっちゃいますが、やっぱり、簡単にそろえるなら、
オールインワンパッケージを使うのがいいと思います。
しかし、自分で色々と、対応するには最初から、自力で導入した方がいいですが、
そんな時間がなければ、パッケージを使うのがおすすめですね。
記事の内容は以前行っていた時の私の頭の中身の情報なので、もう、古いかもしれません。
いや、古いか。。。(Gitがあったりするので。)
しかし、なかなか、対応できない、というか、したくない自分が居て、もしかして、
新しいものを吸収するのがめんどくさくなってきているのか?と、ドキドキしています。
そうなったら、この業界で生きていくのはつらくなるので、できるだけ、若い心を持ち続けて、やっていきたいです。
また、最近単体で作業を行うことが多かったので、最近はどうなっているのでしょうね。
って、何の話か分からなくなった。。。
ま、そんなわけで、ひぐちカッター。
以上
ETCについて パート002
(2006-06-24 21:25:08に書いた記事ですので、めっちゃ古いです。)
以前、ETCの記事を書きましたが…。
あれから、1年が経ちました。
1年前から思うに、身近にETCを使う人が増えてきたと思います。
よく使う高速道路の集中料金所にもETCのレーンが、3/7がETC専用となりました。
もう2つはETCと一般の共通レーンですが・・・。
最近、ニュースで見たのですが、首都高で完璧に一般とETCを分けるらしいですね。
まあ、首都高なんて、わたしには関係ないのですが。
以上
ADHDについて パート001
自分で思いますが、病気、いっぱい持ってるなぁ、と。
お金なら、うれしいのですがね。
自分がそう(病気になっている状態、もしくは経験がない)でなければ、なかなか、わかりえないものです。
病気って、自分がならないと、ほんとにわからないものです。
さて、タイトルの件についてですが、「ADHD」ってご存知ですか?
最近、にわかに出てきた言葉ですよね。
病気の一つになるわけですが。
ADHDとは?|どんな症状なの?|大人のためのADHDサイト
単純に知恵遅れなのか、馬鹿なのか、病気なのか、できない人間なのか。
子供の時はまだ、子供だからという事で、スルー出来ることもありますが、
大人になると、そういうわけにはいきません。
自分の状況としては、忘れ物をする、ケアレスミス。
これらがひどいです。
子供の時思うと、落ち着きがないともいわれていました。(通知表)
パニック障害で、精神科に通っていますが、薬を飲むほどではないようです。
通常生活で、対応するといっても、例えば、忘れないようにメモを取ることを忘れるので、
なかなか、対応するのは難しいです。
まだ、その時にメモできればいいですけど、風呂入っているときとか、なかなか、取れないことありますよね。
そういう時には、もう、アウトです。
確かに、薬ばかりに頼ってもだめですが、根本を治したいですよね。
治るものであれば。。。そう思います。
以上
家系について パート002
歌舞伎役者は代々つながっていて、また、家としても大きいので、確実にわかりますよね。
そこで、波乃久里子さんが番組に出ておられました。
ちょっと、引っかかったので調べてみました。
そういえば。。。
中村勘三郎 (18代目)のお姉さんだったのですね。
私の場合は、やっぱり、五代目 中村 勘九郎さんとして、よく、TVでも見ていました。
さらに、さかのぼると、
中村勘三郎 (17代目)がお父さんで、17代目のお兄さんは
| 初代中村吉右衛門さんで、そのお子さんが今の吉右衛門(二代目 中村吉右衛門) |
なんですね。(とはいえ、養子ということで。)
ネットワーク関係について パート001
最近、ネットのつながりが悪いなぁ、と思っていました。
つながったり、切れたり。
一体何なんだと。
私のWIFI環境として、CATVテレビとソフトバンクのAir光を持っています。(無駄ですね、という突込みは置いといてください。)
無線で繋げているノートPC(今や、メインPCっとなっている)どちらでやっても、同じなのですね。つながり方が。
だけど、スマホの方では特にそんなことはないようでした。
(最近、常時接続というか、生存確認が必要なネットゲームばかりですもんね。)
で、とりあえず、「コントロール パネル\ネットワークとインターネット\ネットワーク接続」似て確認。
そうすると、無線のハードウエアのプロパティーに違和感が。
結果としては、ブリッジになっていました。
なんだそりゃ。
うーん、そういえば。。。
何か、いじった記憶が。
その時はバーチャルになっていたので、いろいろ、調べたというか、調査というか、いじったというか。。(←これが犯人)
VM関係をインストールしているので、何かそれとブリッジしたのか、何かもうわからないっす。
そんなわけで、皆さんもお気を付けください。(私だけか。。。)
以上
パニック障害について パート002
救急車で運ばれ、治療(=そのまま放置)が終わった日、とりあえず、精神科を探しました。
家の近くの病院を探したのですが、まったく、予約が取れませんでした。
どの病院も予約がいっぱいで、無理でした。
しかし、なんとか探したところが、ちょうど開院したてで、
すぐに見てもらう事が可能でした。
それでも2,3日後に見てもらいました。
足腰もフラフラな状態で、タクシーで向かいしました。
診察の結果、目の病気発生を起因とするパニック障害だと。
(あと、日ごろのストレス、通勤時間の長時間等)
後で思ったのは、昔から動悸がするときがあったんですよね。
それを同期という風に思うのもずっと後のことでしたが。
急性水腫自体、目が痛くて瞬きも困難。
眼科用の軟膏をもらって、塗っても結局痛い。
目を閉じていても、痛い。
唯一、寝ているときかな。
寝ているときも、寝るまでが大変。
そんな中で、この先どうなるんだろうという不安がいっぱいになって、
こんな状況になったのだと思います。
また、最初はどうにかせねばというところから、出社していたのですが、
異常なほど手に汗をかく。
マウスがびしょびしょ。
ティッシュを引いても、すぐにティッシュもびしょびしょになって、仕事もままにできませんでした。
また、腰砕けのような感じで、足腰に力が入らず、出勤もままにならない。
死ぬ覚悟で(死なないのだろうけど)、出社しても、上記のようにPCを使うことが困難。
というか、仕事に身が入らない。
なんとか、3日ぐらい出社しましたが、土日挟むことになったので、その時に考えました。
病院の先生曰く、休むことが肝心。
ということで、休職することにしました。
(仕事を辞める覚悟で。)
月曜日にその旨を伝え、休職手続きに入りました。
こうやって、私のパニック障害と急性水腫との共同生活が始まりました。
(これが、どちらも女の子だったら、ハーレムなのにな。)
以上
Xamarinについて パート003
ビルドをすると、InitializeComponent()が見つかりません、って出てくるんです。
結論から言うと、xamlとコードビハインドの名前空間が一致していなかった。
ということになるのですが、理由に気が付いたら、しょうもない。
危なく、マウスを投げるところだった。
(ただし、キーボードには負荷がかかったな。。。ごめんね、my ノートPC)
ちゅうことで、確認するところは、
【xaml】
:Class="LD_sample.Views.PageMainList">
【コードビハインド(名前空間定義部分)】
namespace LD_sample.Views
なんで、ごっちゃになったかというと、いきなり、物理的にソース(画面)をフォルダー分け、名前空間分けをしたのですね。
で、他のところが動かなかったり、よくわかっていなくて、いろいろ、フォルダーから出したり、名前空間を変更したり、
特に、CSファイルの方は適宜直していたのだけど、xamlの方はまったく、修正していませんでいた。
で、不一致が起こって、余計に訳が分からん状態に。
基本に忠実。
やっぱり、ここかな。。。
以上
道路について パート003
新東名に次いで(?)日本の中の高速で大きな事業の一つだと思います。
だらだらと、ドライブをした帰り、せっかくなので、当時新しく開通した新名神で帰ることにしました。
走った感想としては、各車線が広い、そして、ほとんどまっすぐ。
制限時速100kmがもったいない。
そんな感じです。
また、別の日に亀山パーキングエリアによってきました。
ハイウェイオアシスになっているのですが、広くて、公園もあって楽しかったです。
家族連れにはもってこいだと思います。
以上