タイの西部、カンチャナブリー。
今、朝6時半。
托鉢の僧が通る中。


お粥屋が早々店開き。
これが食べたくて。


手前は、グツグツと
小振りのつくねが着込まれている。


薄グリーン色がお粥。
もったりとした熱々がそこに。


一杯35バーツのスペシャルをいただく。
つくね、レバーなどの臓物。
半ゆで卵、タケノコなど。
臓物にはしっかりと味がついており、
薄味の緑米のお粥を引き立たせる。 
ゆったりと至福の朝ご飯。