今日は、バンコク・wongwian yai駅からスタートします未だ現役50年選手のフルオープンウィンドウバスに乗って wongwian yai駅へ。10数分の13バーツの旅。さて、wongwian yai駅に到着。線路の両脇が商売人達の天下なのはバンコクでもハノイでも同じ。 さて、チャイナタウンで蝦仁湯包を軽く食べたけどアジアの朝はお粥が楽しい。40バーツのスペシャルをいただく。つみれ、レバー、内臓がしっかりとお粥の中に沈んでいる。半熟卵を崩すと心の底から亜細亜。 『タイの地方都市で美味しいお粥に出会う』タイの西部、カンチャナブリー。今、朝6時半。托鉢の僧が通る中。お粥屋が早々店開き。これが食べたくて。手前は、グツグツと小振りのつくねが着込まれている。薄グリー…ameblo.jp 『台湾でお粥を食べる時の添え物御三家』 台湾のホテルの朝ご飯、かなりの確率でお粥に出会う。香港でも広東でも好きなお粥屋がある私としては台湾でも朝も夜食もお粥が食べたい。そういうわけで台南剣橋大飯店…ameblo.jp
『タイの地方都市で美味しいお粥に出会う』タイの西部、カンチャナブリー。今、朝6時半。托鉢の僧が通る中。お粥屋が早々店開き。これが食べたくて。手前は、グツグツと小振りのつくねが着込まれている。薄グリー…ameblo.jp
『台湾でお粥を食べる時の添え物御三家』 台湾のホテルの朝ご飯、かなりの確率でお粥に出会う。香港でも広東でも好きなお粥屋がある私としては台湾でも朝も夜食もお粥が食べたい。そういうわけで台南剣橋大飯店…ameblo.jp