バンコク・ファランポーン駅、早朝。
6月のタイの旅で
心を残して来たので
回収するために。


圧倒的なファランポーン駅。
かつてのバンコク中央駅の威厳を
濃厚に残して。




ひとり旅は
究極のわがまま旅。
自分だけの時間、自分だけの目線。
そして、自分だけに課せられた責任。


まずは、パタヤまで。
31バーツ、3時間40分の普通列車の旅。




食料を買い込み、
さあ、いざパタヤへ。


いいおっさんだけど
かつては中国を歩き回るバックパッカー。
これから数日は
タイをうろつく
ちょっとだけバックパッカー、苦笑。