先日、とある日、
友人から
台北のおなじみ「梁記嘉義」が
リニューアルしていたと報告が。
いつのことだかわからないが
コロナ禍の中、
手をこまねいている間に。

台北に居れば
楚々として通っていたあの頃。



やはり軽やかに
鶏肉飯。
台北の皆さんに習って
目玉焼き乗せ(鶏肉飯荷蛋)。


どうせ小碗だし
魯肉飯も欲しい。



さらに
茄子の揚げ煮を一皿。
 


香腸を食べてしまうと
お腹いっぱい、気分は飽和。
汁物には及べない。
昼時の混雑前に
離脱するのが
いつもの台北タイム。