母が71歳になったばかりの寒い冬の日、さっき話した事を、何度も繰り返し話す、同じ物を山ほど買う、自分の物を誰かが盗んだと怒り出す。母の何かが変わってきたと家族は感じ始めた。母の出来事をダイアリーにしました。