こんにちは!!!ひゅーまんです!!!

 

私は走ることに熱意を持っている人や楽しみを持っている人

ぜひこのブログを読んでもらいたいと思っています!!!

少しでも興味のある方ものぞいてみてください!!

 

初めに僕が今もなお走ることに楽しみを持っている

根拠となる過去を紹介していきます!!!!

 

 

僕は陸上競技を小学2年生の時から始めました

なぜ私が陸上を始めたきっかけは実に変わったものでした

 

 

初めは本当のところかっこいいと思ったサッカー部に入りたかったのです

しかし小学2年生の途中から何かクラブに入ろうとしたところ

あるハプニングが...

 

 

それは、なんと、

保険が適用されないということでした!!!!!

さすがにそれは危ないからと親は言って保険の適用が可能な

陸上のクラブに入れてくれたのが陸上と出会うきっかけでした

 

 

そのクラブに一つ上の兄と一緒にはいりましたが

僕ら兄弟2人ともほかの人と比べても

特別足が速いわけではありませんでした

だから別に走ることが好きではなかった。

 

 

そのクラブは月、水、木の週に3回の練習

低学年の時は楽しく走るということがもっとうだったので

鬼ごっこなどのレクリエーションも取り入れられていて

とても楽しく活動していたと思います

 

 

しかし、当時の私はその三回の練習が多いとおもってしまったのか

今日はちょっとお腹が痛いだとか頭が痛いだとか

ありきたりな嘘をついて、クラブを休んで家に帰る日々が続きました

 

 

初めのうちは親も何とか許してくれていたのですが

サボって帰ってきてるうちに外で友達と遊ぶようになってしまい

とうとう親に怒られてしまいました(涙)

 

 

それはそうですよね( 一一)

だってクラブというものもタダで通っているわけではなく

しっかりとお金を払って習っているわけだから…

 

 

そこで親にもうクラブをやめろと言われました

しかし自分でもわからなかったけど

続けたいと思ったんです。

 

 

親と話し合い毎回の練習に必ず参加する

といった約束を交わし、泣きながらその日の練習に連れていかれたことを

今でもしっかりと覚えています

きっとここでやめていたら今の私は全然違った

生き方をしていたのではないだろうかと感じています

 

 

初めて走ることが楽しいと感じたのは

初めて参加した小学二年生の時の持久走大会

母親に10番以内に入ったらご褒美あげるといわれたので

必死に走ってやろうと思いました

 

 

その時は800メートルで学校の校外のコースでした

走ってみるとあっという間なもので

走っていて苦しいのも一瞬でした

ラストのところで親が応援してくれていたのははっきり見えました

 

 

ラストにはめっぽう強いほうだと思っていたので

最後の100メートルで一人抜いて

なんと3位でした!!!!

この時の喜びがあったから走ることに興味を持てたと思います

 

 

この記事を読んでいる方も

なにかうれしい経験や・達成感というものがあって

走ることを続けているのではないでしょうか???

 

 

人の経験というものを知ってみると

やる気というものがわいてきませんか????

具体的に言えば箱根駅伝や地域の運動会

それらを見ていると自然とやる気が出てくるとおもいます

 

 

僕のこのブログを見て少しでもそんな風に思ってくれる人が

いてくれたらうれしいです!!!!!

 

 

たくさんエピソードを上げていくので

ぜひ見てください!!!!!

一緒に走ることの喜びを共感しましょう!!!!!