続き
いつからか大勢集まる場所を拒むようになった友達A
俺氏はまた友達Aにたいして何もできないのか?と考えるようになった。
でもわからないからがむしゃらに奴と遊んだり笑って話をした。
そしてなんやかんやで今にいたる。
俺氏が今彼女ができてこの人と結構をしたいと思った時に友達Aの話はした。
彼女はしばらくずっと泣いてた。
友達Aと俺氏と俺氏彼女で遊ぶ事も多かったし
何より友達Aがめちゃくちゃいい奴なのも知ってた。
心がというか気持ちが紳士というか男前だった。
そんな事がありいきなりのあのメールwwww
前向きになったんだね、と彼女は喜んでた、もちろん俺氏も!
上手くいくといいなと願いつつ遊びに行く用意をした。