おはようございます
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ゆっくり深呼吸しましょう
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再配信です

第407回脳活は!『ドリームメーカー
』についてお話します
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』についてお話します先日、テレビ寺子屋で見た「腰塚勇人さん」を共感したいと思います
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。腰塚さんは、2002年にスキーで首の骨を折り、首から下が全く動かず「一生車いすの生活」と言われていたのですが、周りの励ましや応援を得て社会復帰できるようになった方です
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生きる気力さえ失いかけていた塚越さんが復帰できたのは、彼を支えた方がいたから

腰塚さんは、その方たちを「ドリームメーカー」と呼んでいます
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やる気、元気、勇気をくれる「パワーチャージャー」
最後まで一緒に生きてくれる「リスクテイカー」
失敗を許してくれ心がほっとする「ほっとマン」
こんな人になりたいと憧れる「モデル」
担当の看護婦さんは、毎日眠れずイライラしている腰塚さんに「ただ元気になって欲しい」と涙を流してくれたそうです
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。中学の管理職の先生たちは、もう現場には戻れないと諦めていた塚腰さんに
「3年の担任を任せる」
「卒業式で、生徒たちに卒業証書を読んであげることがたったひとつの仕事でもいいから」といったそうです
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。いつも最後まで話を聞いてくれたリハビリの先生、
ずっとそばにいると言ってくれた奥様、
一生面倒を見る覚悟をしてくれていたご両親、
それぞれの方が塚腰さんの「ドリームメーカー」として存在したから、乗り越えられ、奇跡の復活が出来たとおっしゃっています
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。この番組をみて私は涙が止まりませんでした
。
。堂々とした腰塚さんは病気だったとは思えないほど素敵でした
。
。私にとってのドリームメーカの方々へ
「ありがとうございます
」
」そして私も誰かのドリームメーカーになれるよう
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日々大切に生きたい
健康管理士の今井でした
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健康管理士の今井でした