おはようございます
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ゆっくり深呼吸しましょう
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再配信です

第212回脳活は!『お花見の歴史
』についてお話します
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』についてお話しますお花見は春の訪れを楽しむ大切なイベントです
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桜を見ながら、お茶とお菓子を楽しんだり、美味しい食事をしたり、桜の木の下でお酒を頂いたり、人それぞれのお花見の楽しみ方があります
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元々、お花見とは平安時代に貴族が楽しむものとして、親しまれ、優雅にお花見に興じていました
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鎌倉時代に入り、お花見は武家に広がるようになりました
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。実は、お花見が庶民に広まり始めたのは、江戸時代なのです
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8代将軍吉宗が、お花見は大変素晴らしいものだということで、庶民にもお花見を奨めたのです
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。お花見が広がると共に、江戸時代の植木職人が品種改良してソメイヨシノが生まれました
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その花びらの美しさから、日本全国への桜へ接ぎ木・挿し木が行われ、あちこちへと植えられるようになりました
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お花見を誰もが楽しめるようになったのは、意外と最近なんですよ
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吉宗さんありがとう

上を向くと人は前向きになります
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花見してワクワク人生にしましょうね
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!上を向いて花見しよう
健康管理士の今井でした
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健康管理士の今井でした