おはようございます
。
ゆっくり深呼吸しましょう
!
【再配信】
脳活お休みのため過去の記事をお伝えします!
第619回脳活は!『お酒の適量
』についてお話します
。
』についてお話します飲みすぎは、体にダメージを与え、生活習慣病や肥満の影響も大きい『お酒』ですが、飲むことそのものが害となるような悪者ではありません
。
昔から「酒は百薬の長」と言われるように、「適度な量」を楽しむなら嬉しい効用もあります
。
【適度なお酒の効用】
食事が美味しくなる
胃液の分泌を促進して消化を助け食欲が増すので食事が美味しくなります
。
ストレスの解消とコミュニケーション
適度のアルコールは精神的な緊張を緩め、ストレスの解消につながります
。
また、気分を盛り上げ、人間関係も円滑になりやすくなることもあるかも
。
疲労回復
アルコールには血行を良くし、利尿作用があるので、適度なら代謝を高め疲労回復に役立ちます
。
「長生き」になる傾向も?適度なアルコールにはHDL-C(善玉コレステロール)を増やす働きがあります
。
HDL-Cは動脈の壁にたまったコレステロールを取り除き、動脈硬化を予防するので、この成分が多い人は「長寿」の傾向があると言われています
。
飲み方次第でスゴい効果があるんです
!
!素敵にお酒を楽しめたら粋ですよね
!
!お酒で益々元気(笑)健康管理士の今井でした
。