仁秀我が家に素敵な器が仲間入り!仁和寺御用窯は正保四年、後陽成天皇によって仁和寺の庭内に開窯された極めて貴重な「陶芸窯」。ここに京焼の巨匠、野々村仁清を初代焼き物師として迎えたのが「仁和寺御用達」の始まりです。作り置きを一切行わず、ご用命いただいてから作家がろくろを回す姿勢は昔から一貫した仁秀のポリシー。何をいただいても美味しいです。