おはようございます
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ゆっくり深呼吸しましょう
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第466回脳活は!『胃酸過多
』についてお話します
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』についてお話します胃酸過多での胃痛、胃炎、胃潰瘍は基本的にありません
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胃酸が多いと言うことは、副交感神経が優位で、胃や腸が活発に働いていて、消化液の分泌も正常で、病気などは縁遠い状態です
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ただ、胃酸が多く分泌された時の痛みは、急に、胃の動きが良くなって内臓痛と言って、筋肉痛のような状態で痛むだけとか
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だから、胃が痛いとき、胃酸を悪者にして制酸剤を飲んでも、意味がないのです
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。胃薬は、主に「胃を強くする健胃」と「胃酸を抑える制酸剤」の二つに分類されます。
二日酔いのむかつきは胃酸過多にあると言われ、制酸剤を飲む、でもスッキリしない
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。胃酸が悪さをするのではなく、胃のむかつきや、痛みは活性酸素が、胃の粘膜をピンポイント攻撃しているからなのです
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。実は解決方法は、炭酸ガスの泡です
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。炭酸ガス、つまり二酸化炭素が胃に入り、活性酸素を中和するからです
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。胃酸過多の日は、炭酸水を飲みましょう
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体は基本的に体を修復したり、元気に生きるためにいろんな症状を出します
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様々な症状を正確に理解する知識も持つか持たないかは天地の差ですね
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人のカラダってスゴい
健康管理士の今井でした
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健康管理士の今井でした